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コメント
1件

しんだありがとう😙
⚠地雷等有る方はブラウザバック推奨⚠
「」 ネフェル , 左 () ラウマ , 右
伽羅崩壊 , 諸々等表現有り
⚠ 何でも有りな人向けです ⚠
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落ち着きないの無いラウマが怪しくネフェルはラウマの心を読んだ 。
どうやらお手洗いに行きたいらしい 。
「 ラウマ ? 何で落ち着きがないんだい ? 」
( 何も無いぞ , 動きたい気分なだけだ )
「 そうかい , 悩み事かと
思ったんだけどね 」
( ネフェル , 少し休憩して来ても良いか ? )
「 今良い所なのに 抜け出すのかい ? 」
( もう少ししたら休憩させてもらうぞ )
「 まぁ , 考えておくよ 」
( ね , ネフェル… その… )
と呟くラウマはとても愛おしく見えた 。
恐らく限界なのだろう 。
「 ラウマ , 少しこっちに来な 」
( なんだ… ? )
ネフェルの膝にラウマを座らせると同時にラウマの秘所に手を這わせ擽る 。
( な , 何してる… )
体を反らせ必死に我慢してる姿は本当に可愛く更にいじめたくなる 。
「 もう 限界なんだろう ? 」
と呟くと驚いた表情をして呟く 。
( 分かっていたのか… )
と呟くラウマは顔を真っ赤にし恥ずかしがっているのが丸分かりだ 。
「 そんなに限界なら , ここで出せば
良いんじゃないかい ? 」
と言うと少し怒ったかのような声で呟く 。
( そんなこと出来るはずないだろう )
「 そうかい , なら 手伝おうか 」
と呟くと同時に秘所をさすった 。
そしたら艶っぽい声を出すので色んな方法で沢山いじめることにした 。
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