テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
おそらくだけどキーボードの電源が切れそう⋯
しらんけど
物語へどーぞ
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数分後
彼らはshを捕らえるために工夫をした
が⋯
kz「鍵奪えだぁ!?」
kz「無理だろって!」
syu「ハァハァ⋯(息切」
rm「やばい⋯ハァッハァッ⋯疲れたっ⋯(息荒」
fu「流石に計画無しはきつかったか⋯」
こんな感じでキレてるメンバーもいれば
息切れしてるメンバーもいる
彼らはshを捕らえようと試みたが
結果、全部駄目だった
sh「あっれれ〜?みなさん何してるんですか〜?(煽」
fu「⋯(イラ」
fu「あいつ捕らえたら鍵ゲットするよりも百発ぐらいぶん殴ること優先しない?(⌒▽⌒ )」(←キレてる)
kz「大☆賛☆成☆(⌒▽⌒ )」(←キレてる)
fu「よし、トラップに追い込む?」
fu「俺らで拷問装置作る?」
kz「または燃やす?」
kz「逆さ吊りにして小石なげまくる?」
※全て絶対にやらないで下さい
syu「ハァッやばすぎ⋯でしょっ⋯(息荒」
sh「あっははw」
sh「俺を捕まえられたら出来るかもよ〜?(煽」
rm「⋯俺も苛ついて来た(小息荒」
syu「奇偶だねっ⋯rm⋯(息荒」
syu「俺も苛ついて来てさ⋯笑(小息荒」
sh「じゃあ全員でくれば〜?」
kz「え?あいつ馬鹿なの?」
fu「今まで俺ら全員で来たのに⋯」
rm「記憶障害?」
syu「馬鹿すぎないか⋯?」
sh「なんで他の四天王と同じ反応するんだよ!」
ink「え?四天王なの⋯?」
sh「伝えてなかったけどそうだよ」
kz「詐欺」
fu「詐欺だ」
rm「詐欺者め!」
syu「詐欺はよくないぞー!」
sh「詐欺じゃねぇよ」
?「カオス⋯」
rm「⋯?」
fu「詐欺者め!俺達が破壊してやる!」
sh「さらっとおかしいこと言ってるね?」
rm「詐欺者め!ぶっ飛ばしてやる!」
sh「出来るならどうぞ☆(煽」
syu「クソ雑魚詐欺者め!燃やして、殺して、灰にして、遊んでやる!」
sh「うんどうゆうこと?」
kz「詐欺者め!俺達初心者が四天王に勝てるわけ無いだろ!」
sh「うんそうだよ」
ink「⋯詐欺者じゃん」
sh「なんでそうなる?」
kz「勝てるわけないんだろ!?」
fu「じゃあ俺達がやってること無意味ってことじゃねぇか!」
sh「うんそうだよ」
syu「おんなじ答え出すなって!」
sh「いやいや、」
sh「計画無し、ヒント無しで四天王に勝つだなんて団員でも難しいぜ?」
fu「あいつ本当に最低だよな⋯(ヒソヒソ」
rm「分かるクソだよな⋯(ヒソヒソ」
syu「なんであんなやつが四天王なんだろう⋯(ヒソヒソ」
kz「絶対に四天王だなんて考えたくも聞きたくもない(ヒソヒソ」
sh「お前ら話聞いてる?」
ink「聞きたくない」
sh「いやだから⋯!」
rm「黙れカス(キリッ」
sh「最低って何だっけ(呆」
気を取り直して
fu「待てこの煽り魔ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
rm「燃やしてやるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!」
sh「すげー笑」
sh「めっちゃ物騒笑」
syu「えい⋯!」
ジャラン!
sh「え?」
ジャラッ
sh「え?」
鎖どーん(?)
sh「え?」
kz「捕まえた」
sh「⋯( ゚д゚)」
sh「⋯え⋯うそだろ?」
ku「⋯え?マジで?」(←見回り来てたやつ)
fu「ナイス!二人とも!」
rm「ナイス〜!」
syu「kzのおかげだよ」
kz「そうか?」
syu「だって地下一階に一度戻って鎖みつけてくるんだよ!?すごいだろ!?」
fu「発想天才すぎだよな」
rm「kzがメンバーでよかったよぉ〜」
sh「⋯?」
sh(今⋯俺鎖で拘束された⋯?)
sh(いやでも前には誰も⋯!)
sh「⋯どういうこと⋯(ボソッ」
ku「!」
ku(この分かれ道⋯確か右側は何処かへの転送装置⋯!)
ku(まさか行き先を知っていた⋯!?)
sh(そういえば最初全然来なかったけど⋯どういうことだ⋯?)
kz「それじゃゲートに向かいますか」
syu「つってもあの転送装置使えば行けるけどね」
fu「そうだな」
rm「体力めっちゃ削れた⋯」
sh「⋯まじで?」
ink「え?」
ku「転送装置はほとんどがダミーでわけわからん場所に飛ばされるし」
ku「ゲートにつながる転送装置はダミーに似せてるのに⋯!」
ku「なぜピンポイントで分かった⋯!?」
syu「fuが馬鹿なお陰で助かったよね」
kz「ね〜」
rm「明らかダミーだろって言っても分からないよっていいはるもんな」
fu「あはは⋯」
fu「でも助かったからいいじゃん!」
kz「まぁそうだけどね」
syu「それじゃ俺達は地下三階に行くから」
sh「⋯次の階ではゆっくり休めよ」
sh「最悪の場合俺らが助けに行けなくて死ぬ、なんてケースもある」
rm「なんでこんなダンジョン難しいの⋯?(´;ω;`)」
syu「まぁ頑張るしかないでしょ」
fu「それじゃあ!地下三階へ!」
fu「レッツゴー!」
他「おおー!」
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おかえりなさいませ
なんと2000文字いってるっていうね
おめでとう!(?)
おつフル〜
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