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こんちくわるうでございます今回はきゅうり様のイベントに参加させていただきました!!今回の題材はホストということらしいので僕はrbshoで書いていきます
注意
〔地雷様、BL(ボーイズラブ)を知らない方はカムバックでございます
『絵画の中の君は綺麗だ』
人物紹介
sho:年齢21
職業 ホスト
ホストSraとは同一人物
Sra:読み方シリア
年齢23
ホスト
一応ホストNo.1
rbr:年齢21
職業 葬儀屋
ホスト我Loveに入り浸っている
Sra以上に綺麗な人なんて居ないと確信をもっているし他に微塵も興味が無いため自分の顔の良さ
やスペックの良さに気づいて居ない
自炊ができる、声がいい、体がいい、顔がいい、頭がいい、一途、金持ち、etc……….
ホストクラブwrwr
そこに最近入り浸ってる
絵に描いたような顔立ち
指名したくてもできない
高嶺の花
高嶺の花だからこそ
手に入れたい
それが人間のサガなのだろうか
俺はいわゆる高嶺の花なのだろう
俺は高嶺の花であり続けなくてはいけないのだ
だから俺を追いかけてきてくれ
でも、、、
俺は
高嶺の 花
だからこそ追いつかれてはならないのだ
俺は
高嶺の 花
追いかけられる存在だと
その様な存在
それは知っている
でも
でも
でも!!!!
俺は追いかけられるだけの存在で居たくない
俺は高嶺の花
でもただの高嶺の花じゃなくて
頑張ってる高嶺の花なのだ
そんな自分が俺は好き
それが俺のサガなんかな
rbr:はぁ、、、
rbr:きれいやぁ
もぶ:はぁ、、またみにきたん?
rbr:だって綺麗やもん
モブ:w、、、っでもなぁw
モブ:だからって見過ぎやと思うよ
rbr:いやいや!!だってあんな綺麗な人見たことあるんか?!
モブ:ないけど?
rbr:だよな安心したわ
モブ:んだよそれ
rbr:わからん
モブ:んだこいつ
rbr:こいつとは失礼な
モブ:いーんだよ別に
rbr:良くないが?
モブ:あっ時間
rbr:まじかんじゃ最後に目に焼き付けて帰ろ
モブ:ほんっとに最初っから最後までキモイな
rbr:うるっせ
モブ:じゃぁな
rbr:おう
ずっと、、、2年前くらいか?じーっと俺の事を見ては指名せずに帰る変なやつ
女:んねー今日はどんくらい貢いだらずっと居てくれるー?
Sra:えー笑500万とかじゃないー?
女:そっかーじゃぁドンペリ10個!
ディーラー:ドンペリ入りましたー!
他:ありがとうございまーす!
なんで指名せんのやろか
俺が高嶺の花だから?
でもそれだけで指名せんのか?
s…Sr..Sraさん!
Sra:え?なに?
ディーラー:いや、、、、あのぉ今お客様帰られましたよね?
Sra:うん今日はもう終わりだよね?
ディーラー:はい、、、、そうだったんですけどなんか今Sraさん出せー言うてまして
Sra:なるほどね、、わかった今行くね
ディーラー:ありがとうございます
笑
Sra:?誰も居なくない?
ディーラー:はいいませんよ?
Sra:え?
ディーラー:俺からあの子を奪った恨みー!
あぁまたか、、なんでこうなるんだろう
しばらく殴られ続け、、どのくらい経ったんだろう
何をしてるんですか!?
ディーラー:はっ?
Sra:う?え?
rbr:だっだいじょぶですか?
Sra:え、、あっはい
rbr:ってあれ?Sraくん?
Sra:あっはい
rbr:っていうかなんで殴っとるん?
ディーラー:いや、、だって、、、
rbr:だってもなにも人を殴ってええ理由にならんやろ!
ディーラー:うっうるせー!
逃げた
rbr:あっ!まてや!
Sra:もうええよ
rbr:えっでも
Sra:ええから!
rbr:、、わかったわ
rbr:(なんでSraくんの家で飯を食っとんや?!)
rbr:あっあの〜
Sra:ん?
rbr:なっ、、なんで俺がここに?
Sra:助けてくれたから?
rbr:なるほど、、、、?
Sra:苦手なもんとかなかった?
rbr:あっはい!
Sra:そっか〜良かったぁ
そこからというものホスト我Loveにいくと絶対Sraくん家ににいく、、、という事がずっと続いた
rbr:Sraくん!今日もうまいで!
Sra:うん、、、あのさrbr
rbr:ん?
Sra:Sraって本名じゃなくてさ
rbr:まぁそうやろうな
Sra:俺の事本名で呼んでや
rbr:え?いいん?本名教えて
Sra:うん別にいいよ
Sra:俺は
sho:っていうねん
rbr:sho、、くん?
sho:ずっと思っとったけどくん付けんくてええよ笑
rbr:わかったわ!
なんなんやろ、、、この感じ、、、ずっと一緒にいたいこの時間が途切れて欲しくない 自分の胸が高鳴る 鼓動が早くなる感じ
恋?
いやいやいや、、、、そう、なんかな、
rbr:なぁ
sho:ん?
rbr:今度一緒にここいかん?
sho:……カフェ?
rbr:うんカフェはカフェなんやけど学校風カフェらしいんよ!
sho:いーやん!
まって?これデートじゃね?!
その後は夜ご飯を食べてコンビニスイーツを食べて
rbr:じゃぁな!また明日!集合場所は送っとくな!
sho:おう!また明日!
sho:集合場所ここ、、、やんな
rbr:shoー!
sho:rbr!
rbr:さっそくいこ!
sho:おう!
色々そこで食べてその後買い物に行ってお揃いのものを買ったり好きな物を買ったり
rbrじゃぁまたなぁ!
sho:おう!
もうか、、、、
sho:なぁうちでご飯食べん!!
rbr:いいん?笑
sho:もちろん!
その日はご飯食べて帰った
次の日、、、ホスト我Loveに行った帰り久しぶりに自分の家に帰ったというかプレゼントを買いに行った、、今日がshoの誕生日だったらしく、、言ってくれたら事前に用意したんにでもそのプレゼントを買った直後見てしまった、ホテル、、いかにもそういう`事`をするホテルにshoが入ろうとしてる所を、、、俺はなんでだか分からなかった、、でも体が動いてしまったんだ、、、
ガシッと気づいた時には掴んでてその掴んだ腕を引っ張り聞こえる声など全て無視して途中から聴こえた己を呼ぶ声も無視して我武者羅に走って走って走って、、、気づいた時はそこは、、海の音がよく聞こえるところだった辺りを見渡せばやっぱり海辺だった
rbr!と己を呼ぶ声が聴こえやっと我武者羅な感覚が過ぎ去った様な感覚がして無意識だったのだろうかその声に反応する様に相手を抱きしめる
気づいた時にはホテルの前だった送るだけだったのに肩を捕まれ抵抗の余地なしだった心の中では、頭の中では抵抗していた、、でも体は思った通りには動かないようで自分の心と体が別々の「物」になったような感覚だったそしてまた気づいた時にはrbrの背中を見たまま腕を引かれて走っていた自分の腕を引いているのがrbrだとわかった瞬間今まで出なかった声全てが一気に出るみたいにスッと息を吐くみたいにすぐさま声は出た
sho:rbr!
その自分から発される声は目の前の男には届かなかった様で何回何回も呼んだがやっと反応した時にはもう元の場所からは随分離れていてそこは海風が涼しい海辺だった
sho:rbr?
rbr:なぁ
sho:なに?
rbr:あのおっさんが好きなん?
sho:いや、、えっと
rbr:やっぱそうなんかすまんな引っ張り出しても〜t(((
sho:ちゃうし!
sho:てか!すまんって思っとんならそんな悲しい顔すんなや!
sho:あいつは勝手にホテルに連れてこうとしただけでただの客や!
rbr:まじ?
sho:おうよ!
rbr:あっ!てか今日誕生日なんやろ?
sho:え?まぁそうやけど
rbr:これ!誕プレ!大したもんやないけど
sho:マフラーと….本?
rbr:今開けてみ
sho:?おう!
sho:って、、ネックレス?
rbr:おう!なぁ
rbr:sho付き合ってくれん?
sho:へ?!
rbr:あっ泣かせるつもりは、、!!
sho:いや違って!笑泣
sho:ありがと!
sho:俺もrbrの事すごい好き!
rbr:えっ?!じゃぁ!!
sho:うん!今日からカップルやな!俺ら!
rbr:幸せにするわ泣
sho:rbrまで泣かんといてや笑
その後shoはSraとしてのホスト業をやめてrbr一筋になりました
きっとその後はすごくすごく大変でしょう喧嘩もして仲直りして愛し合い幸せな未来を共に進むなでしょう
最後に、、これはフィクションです
sho:やっぱり俺rbrの事好きやったんやな!やっぱりこれは恋で会っとったんや、、、俺幸せやなぁ
おしまい
shoさん𝕙𝕒𝕡𝕡𝕪 𝕓𝕚𝕥𝕙𝕕𝕒𝕪
NEXアリアさん
るう🥀🕶️
520
ほ う じ 茶 。
560
1,301
海殊
550