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「はい!」だ!!「はい」と言えー!!w
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第4話 告白
会議室
なな「俺たちのことは分かるよね、?」
らい「いやいや、当たり前っすよ!」
らいとは当然のように答える。
しお「、、、?」
あき「、??」
らぴ「心音どうした?」(ぼそ
ぷり「あっきぃどうしたん?」(ぼそ
しお&あき「いや、大丈夫だよっ、」(ぼそ
ぷり&らぴ「そっか」(ぼそ
なな「じゃあ、早速だけど会議始めるね?」
そういう親分の声が聞こえて我に帰った。
今はオフじゃなくて会議だ。
「はーい!」
なな「今度のSTPR______の企画についてなんだけど、」
会議が終わり
ぷり「あっきぃ!このあと飯食べに行かん?」
あき「ちょっと用事があって、、」
あき「心音着いてきて!」
しお「?分かりました」
あき「っ、」
あき「それでは!失礼します!」
しお「失礼しました!」
「はーい!」
外
しお「あっきぃさん、どうしたんですか?」
あき「、、覚えてるでしょ?」
しお「、、あっきぃも、覚えてる?」
あき「当たり前、」
しお「!ちょっと着いてきて!!」
あき「?はーい!」
と、心音は純粋な子供のようにきらきらした目をしながら、手招きをした。
そこには誰もいない、きれいな空が見える絶景スポットがあった
あき「うわぁ!綺麗✨」
しお「でしょぉー!」
あき「そういえば、こんなところに呼び出して、どうしたの?」
しお「単刀直入に言うね?」
しお「俺と付き合ってください」
さてさて、瑠詩です!
あっきぃくんは告白の返事、どうするんでしょうか!
お楽しみに!あとね、みんな🖤押すの早くね?
まぁ、まぁ、ばいばい!
next🖤40