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はるあき君が、、、

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はるあき君が、、、

3 - 第3話  よかった

♥

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2025年08月01日

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前回の続きです!

どうぞ!




晴香 「私は安倍晴香!晴明公の妹で、妖怪よ!」

晴凱 「俺は安倍晴凱、晴明公の弟で晴香の双子だ、」

学園長 「何言ってるんですか?晴明は人間だなのになんで妖怪の妹と弟がいるんですか?」

香凱 「それはまた今度お話するよ」

「それでは僕たちのお願いを聞いてもらおうか」

ぽん!

ここに書いてあることが僕たちからのお願いだ


①今日の夜、地図に書いてある場所に

みんなでくること。(晴明先生も)

②僕たちを百鬼学園の弐年組の生徒として

入学させること。


だった


香凱 「じゃあまた後で会おう!」

シュン!

二人は消えてしまった、、、、


晴 「うっッ」(目を覚ました)

みんな 「晴明!」

晴 「どうしたの?」

「なんでみんな泣いてるの?」

佐 「お前が心配かけたからだ、、(涙)」

晴 「ごめんまた迷惑かけて、」

「あのみんな、記憶が曖昧なんだけど

なにがあったの?」

『かくかくしかじか』

晴 「そうだったんだ」

「で、今日行くんだよねその地図の場所に」

佐 「あぁ」

「でもお前は別にこなくても、、、」

晴 「いや、行くよ」

「お礼言わなきゃいけないし」

佐 「わかった」


そして夜…

続きますー!

はるあき君が、、、

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