テラーノベル
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これはら全て気分で書いたものです
1.前戯中なりけり
「えっと、そろそろ、あの」(目をきゅっとつむる)
(ちらっこちらを見る)←上目遣いだと思う
「ん?なぁに?」
「うっ、その…い、いれてほしいでっア”ッ」
「え?いきたいっよぉ…いれてほしいっヴッです」(涙目ね)
「何をどこにいれてほしいのかなぁ?ちゃんと言ってくれないとわからないよ?」
「あ、あやの穴に…」
「どこのかな?」
「うっ(指差して(お好みであれば広げて))こ、ここに…」
「いれてほしいの?いいよぉ」(ローターいれる)
「ちっちがうっけどっあ”ぎもぢっ」
「気持ちいねぇ?」
「ちがうのぉの霊くんの[サスガニジシュキセイ]をいれてほしいですっ」(ローターでイキながら土下座らしき態勢)
「あやならもっと上手におねだりできるよね?」
「ひゃいっあっれいくんのっ[サスガニジシュキセイ]をっあやの[サスガニジシュキセイ]にっいれてっいっぱいかきまじぇてっほしいですぅっ」(いく)
「あーあ恥ずかしいねぇそんなにいれてほしいのかぁ仕方ないなぁ」
しばらくたって
「あ”っア”ア”ア”ア”ア”ア”あ”ッも”うっやめでっあ”ッ」
「自分から誘ってきたのにねぇ?まだまだ終わらないからね」
2.「れいくん?あれ?気絶した?イッちゃったの?あーあ我慢できなかったのね、出せなくてつらい?さるぐつわで喋れないか、しかも手動かせないもんね可哀想に出したいよね、仕方がないなぁ今日は特別にとってあげるいっぱい出してね♡」
事後
「いっぱい出せて偉かったね♡」
また思いついたら書いてみようかなーなんて
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