テラーノベル
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戻ると、そこには青ざめた元貴が床に座っていた。
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wki side
俺は段ボールを持ったまま、元貴の目線に合わせるようにしゃがんで話す。
w「あは笑、めっちゃ青ざめてるー笑。ま、そりゃそうか 」
m「へ、?」
w「だって、コレの中身、電マでしょ?」
俺がそう言うと、元貴はさらに青ざめて、目を見開いていた。
m「な、なんで知ってるの、、?」
w「そりゃ知ってるよ!!だって、俺ら何買ったか分かるように通知とか履歴共有してるでしょ?」
俺のその話を聞いた元貴の反応からするに、共有していることを忘れていたのだろう。
まぁそのおかげで今元貴をいじめることができそうだけど。
w「で、俺とのじゃ物足りなかった?」
m「え、そっ、そんなことっ」
w「正直に言って。」
俺は少しトーンを変えて言ったからか、元貴は一瞬ビクッとしてから口を開く。
m「最近、若井忙しいそうでできてなかったから、、1人でしようと思って、、、、」
少し俯いてそう言う元貴。
w「ふーん、」
ヒョイッ
m「えっ、ちょ、何すんの!!」
俺は段ボールを置いて、元貴のことをお姫様抱っこする。
勿論元貴は驚いて暴れている。
w「暴れたら落ちるよー」
ドサッ
m「うっ…」
w「じゃ、待っててね。リビングに置いたの取りに行ってくるから。」
m「あ分かった!!」
w「…逃げようとかすんなよ」
m「っ…分かった。」
…笑笑、わっかりやすいなぁ本当に。
俺はすぐにリビングに取りに行って、部屋に戻る。
ガチャッ
w「よしっ、じゃあ始めよっかぁ」
m「…っ」
w「…と、その前に」
m「へぁ?」
俺はベットの下からロープを取り出す。
元貴は驚いて思わず『えっ』と声を出している。
w「じゃあ、縛るねー」
m「ちょ、嘘でしょ!?」
w「嘘じゃありませーん」
俺はそのままベットに元貴の腕を縛ったロープをつける。
これでこのまま元貴を自由にいじめれるな笑
その後は段ボールから電マを取り出して元貴に見せてみる。
w「どう?これで今日はたっくさんイッてもらうからね笑 」
m「っ…//」
何も言わないのか…
…まぁいいや。了承したってことで。
そして、俺は元貴を脱がせて早速入れてみる。
ヌププププ…
m「んぁっ♡んぅ…♡」
元貴っていつも簡単に声漏らすよな…
w 「じゃ、動かすねー」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ♡♡
m「んぁうッ♡♡これッやばぁいッ♡♡」
そう言いながら早速イッている元貴。
w「はっや…♡どんだけ感じてんの笑」
m「んぅッ♡”本当にっ”♡やばいからぁ”ッ♡」
m「どうしよッ♡もうらめッ♡♡」
ピュル ピュルルル ピュルル
m「んぁっ♡♡もうとめてッ”♡」ビクビクッ
そう涙目になりながら訴えてくる元貴。
可愛すぎだろ…
けど、もうちょっと意地悪してみる。
w「えぇー無理かなっ」チュッ
m「んむっ!?//」
俺はそのまま元貴にキスをする。
音をわざとらしく立てながら、唇を軽く噛んだり、舌を絡ませてみたり…
そのまま長い間続けていると、元貴がモゴモゴ言い出した。
m「んー!!//んぅ!!んっ!!//んぁっ♡」
…そっか、元貴今縛られてるから口で合図を送るしかないのか。
俺は仕方なく唇を離してあげる。
プハッ
m「んぁう♡♡ふぅっんぅ♡♡はぁ、はぁ、もうらめぇ♡」
そう元貴はとろんとした目で見つめてくる。
m「もっ♡ちょうらいッ♡?わかいのぉ♡」
w「… 」
俺はそのまま無言で元貴の上も弄る。
クリクリ グリュ グリュ
m「んあッ”♡!?ちょッ”♡りょぉほうはッ”♡ 」
w「…で、何して欲しいかちゃんと言ってごらん?」
俺はさらに元貴の上を激しく弄る。
m「んんぅッ♡ひぉとのでッ”♡ぼくのなかをッ”♡ごちゅごちゅついてくら”さぁッ”♡♡」
w「…お望み通り♡」
俺は電マを元貴から抜いて俺のを挿れる。
ゴチュンッ♡♡
m「んはぁぅッ!!?♡♡」
俺はそのまま激しく腰を振って奥を突き続ける。
m「んぁっ♡♡ひぉとッ”♡きもちっ”♡もっとぉッ”♡もっとぼくをこわしてぇッ?♡♡」
w「…後悔すんなよっ」
ゴリュッッッッ♡♡♡
m「んぁうッ♡♡そこぉッ”♡♡きもちすぎておかしくなりゅッ”♡♡」
w「おかしくなれよっ♡」
俺は更にスピードを速くすると、元貴は更に声を出す。
m「んぁうぅッ”♡♡もうイッちゃぁうッ♡」
ビュルルル ビュルルッ
ゴリュッ ゴリュッ ゴリュッ
m「っ!?♡イッたばっからのにッ”♡♡」
そう言う元貴は抵抗しようにも縛られていて抵抗ができていない。
ほんと、哀れだな笑笑
m「んぁッ”♡またイッちゃぁッ”♡♡」
そう言うとまた元貴は大きく腰を反らしてイッた。
ビュルルルルルルキュウウウ
w「っ!?ちょ、元貴緩めてっ//」
元貴が思いきり締めてきて、流石に焦ってしまう。
m「へぇあッ?♡」
元貴は緩めるのが分からないのか、更に締め付けてしまった。
w「んっ♡もう無理ッ♡だすよっ♡」
m「んはッ♡きてぇっ♡//」
俺はそのまま思いっきり元貴の中に出してしまった。
ビュルルルルルル
m「んはぅッ♡あったかいのきたぁッ♡♡」
ビュルルルプシャアアアアコテッ
w「あ、…」
元貴は盛大に潮を吹いたあとにトんでしまった。
…また電マ使ってもらおっかな。
その後はめんどい片付けをして元貴にくっついて寝ました。
起きたら元貴に30分怒られたのは内緒。
mtk side
さっき、僕が電マを購入したのを知られて、思いっきり犯されました。
あれは元々1人で使おうと思ってたのに、、!
今度は絶対に1人で使う!!!
あ、1人でする時はヤッてるところ見せないから。
明日にでもしようかな…
ごめんなんか、めっちゃ変になっちゃったかも!!
なんか変なとこあったら言って!!!まりなちゃん!!
もうちょっと犯した方が良かったか…?
次回もまたリクエストです!!
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あと3人…!!
てかこの短時間で増えすぎじゃね?
ありがとうございます!!!!
コメント
13件
え!!!!!え!?!え??! 最高なんだけど!?!?
うおおお最高だぜぇ!!ほんとに元貴くん癒やしだし若井くんは最高ですね溶けます
きゃーーー!!!もう最高!! 変なところなんかありませんわよ!!マジでガチで 次回も楽しみ〜!!!