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のんの
1,197
🩷💛 です 。
⚠
↪︎なんかめっちゃ脳イキしてます。本番🈚️。
付き合ってるかセフレかは想像に任せます。
♡喘ぎ、濁点喘ぎ。
かなり趣味嗜好が入っていてキモチワルイ。
ご本人様との関係は一切御座いません。
ーーーキリトリーーー
サノ 「 じーんと 。 」
リビングで寛いでいた仁人に後ろから抱きつく。驚いたのか、スマホを持つ手が少しだけびくっとした。
ヨシダ 「 何 。 」
こちらには目もくれずに、スマホに視線を落としながら、心底嫌そうな顔をしている。
サノ 「 別に ~ 、ただ イチャ ヾ したいな って 思った だけ ♡ 」
ヨシダ 「 … 嘘つけ 。 今日は 何も 準備 してない から 無理 だからな ?? 」
サノ 「 お 、 察しが いいね 。でも 今日は 準備 とか 要らないんだよね 〜 。 」
ヨシダ 「 何それ 、 余計 嫌な 予感 しか しないんだけど 。 」
俺が今日考えてるのは仁人を「脳イキ」させること。何やら人間の想像力や記憶力を利用して触らずともイくことができるらしい。つまりは、面白そうだからやってみたくなったというだけだ。
サノ 「 とりあえず 細かいことは 後で 。仁ちゃんは ただ リラックス しててよ ♡ 」
数分後。そのまま、準備段階に入っている。ちゅーしたり、バックハグしたり。仁人をリラックスさせるのが目的。余計な力が抜けている方が脳イキしやすいらしい。
サノ 「 仁ちゃん ~~ 、 今 どんな 感じ ? 」
ヨシダ 「 … 別に 。 普通 。 」
額、頬、瞼、こめかみ、唇。短くキスを落としていく。すっかり力が抜けて、瞼をぎゅっと瞑ったまま、身体を預けてくる仁人。そして、いよいよ本題に入る。さわさわと抱きついている手で仁人の腹を撫でた。
ヨシダ 「 何これ 、 なにされてんの 俺 。 」
サノ 「 深い 意味は 無いんだけどさ 。 いつも 俺のが ここまで 入ってんだなー って 。 」
ヨシダ 「 … 変な事 言うなよ 。 」
耳を赤くしてる仁人。後ろからなのに赤いのが見えてる。そして、とんとんと人差し指で仁人の腹をリズム良く軽く押した。
サノ 「 いつも 解してるとき 物足りなさそうな顔 してるよな 。 1本 くらい なら すぐ 入っちゃうし 。 」
サノ 「 3本 入れたら もう とろっとろに なっちゃうもんね 。 前立腺 押されるのも 奥触られるのも 浅いとこで 焦らされんのも 好き だしさ 。 」
ヨシダ 「 まっ 、 て …… なんか 腹変 っ … !! 」
思い出して意識してしまっているのか、少し腰がびくついてる。どんどん息が上がってきている。とんとんと腹を押すスピードを速める。
サノ 「 解し終わる頃 には ナカ 熱く なっちゃってる 。 指 抜こうと したら 切なそうに きゅん ヾ 締め付けて くるし 。 」
ヨシダ 「 っうあ っ … ♡♡ 何か やだ … !! ♡ 」
サノ 「 指 抜いたら すっごい 物欲しそうな 目で 俺の事 見てくるよね 。 あの顔 、 まじで えろい 。 」
すりすりと人差し指で仁人の孔を撫でた。布越しに。そわそわと腰が動いてしまっている仁人。
サノ 「 入れたらさ 、 最初は 苦しいかも だけど どん ヾ 表情 蕩けてくんだよ 。 」
ヨシダ 「 あ 、 ぅ … ♡ っ 中 熱い ッ … !! ♡♡ 」
サノ 「 いつも 俺の この辺 まで 入ってる 。 仁人が 突かれて “ 壊れちゃう ” って 言いながら 泣いちゃう とこね 。 」
臍の下を軽く押してやる。ぎゅーっと圧迫するように。
ヨシダ 「 まっ 、 て … !! ♡♡ 」
サノ 「 仁人さ ~ 、ギリギリ 抜けない くらいの 浅いとこ まで 抜いたあと 、一気に 奥 ガン突き されんの 好きだよね ♡ 」
サノ 「 こうやって ぐーって 抜いて … 」
ヨシダ 「 ッ 、 んん っ” … !! ♡ 」
指をつーっと下腹部まで移動させていく。抜くときと同じように。
サノ 「 __ ぐん っ ♡ って 一気に 奥まで 。 」
ヨシダ 「 う”ぁ っ … !! ♡♡ ん ッ … ♡”♡ 」
再び臍の下まで指を移動させる。奥まで入れるときと同じように。それを何度も何度も繰り返す。耳元で「 ぐーって 抜いて … ♡ 」「 __ ぐん ッ ♡ 」と繰り返し囁きながら。
ヨシダ「 だめ ッッ” 、 これ やぁッ !! ♡”♡ 」
サノ 「 奥ばっか してたら 仁人の 本当は 駄目なところも 開いて きちゃう よね 。 ここ ?? 」
さっきより少し臍に近い辺り。ぐ、と軽く親指で押してやる。
ヨシダ 「 そこッ” 、入れちゃ … !! ♡♡ 」
腰を揺らしてる。まるで本当に入れられてるみたいに。甘い声が止まらなくなってる。手の動きと言ってる言葉が連動してるせいで、脳が錯覚を起こしてしまうらしい。
サノ 「 ほら 、 ぐぽ ヾ って ♡ 」
ヨシダ 「 っう 、 入っちゃ”ぅ … !! ♡”♡ 」
サノ 「 … また 入り口まで 引き抜いて _ ♡ 」
ヨシダ 「 ぁ” ッ 、 らめ っ !! ♡ むり 、いわないれ ッ ♡” 」
より一段と焦ってるような反応を見せる仁人。未知の快感に襲われているのだろう。そんなことはお構いなしに、とん、と1回だけ臍の下を人差し指で押した。
サノ 「 __ 奥まで 一気に 突く 。 」
ヨシダ 「 ぅ” ッ 、 あ ~~~~ ♡♡” 」
びくん、と痙攣したように動く仁人。イってる。ドライ。蕩けた顔で肩で呼吸をしてる。
ヨシダ 「 なんれ … いまの 、 こわぃ … ♡♡ 」
サノ 「 上手に 脳イキ できたね 。 偉い ヾ ♡ 」
不安げな顔をしている仁人の頭を優しく頭を撫でてやる。もう一度後ろから抱きしめ直して。まだびくびくと余韻が止まらない仁人。
ヨシダ 「 きもちいの っ 、 抜けな” … !! ♡ 」
サノ 「 気持ちいいの 続いちゃう ?? 大丈夫 、 ゆっくりで いいから 。 」
暫く、そのまま落ち着かせた。呼吸も整ってきた。そして、悪態をつく余裕まで出てきたらしい。
ヨシダ 「 … だから 今日 準備 要らない って 言ったわけ ?? そもそも こんな やり方 有り得ない から 。 俺の 身体 おかしく なったら どうすんの ?? 」
怒涛の質問攻め。ぷんぷんしている。入れられてもないのにイってしまったのがかなりプライドを傷付けてしまったらしい。八つ当たりだ。
ヨシダ 「 … 風呂 入ってくる 。 」
サノ 「 ちょっと 待って 。 もう1個 だけ 。 」
ぐい、と立ち上がりかけた仁人の腕を掴んでこちらへ寄せる。耳元で甘く低く囁いた。
サノ 「 イけ ♡ 」
ヨシダ 「 _ っ ひゅッ … ♡♡ お” ッッ … ?? ♡”♡ 」
がくん、と完全に膝が折れた。座り込む仁人。イってしまったらしい。
サノ 「 はは 、 この イキ方 かーわい 。 もっかい 見せて ?? 」
ヨシダ 「 ま” ッ 、 やだ ヾ … !! ♡♡ これ _ 」
遮ってもう一度。「 イけ 。 」と。
ヨシダ 「 っ” ~~~~~ ぁ” … !! ♡♡ 」
サノ 「 イけ 、 イけ 、 イけ 、 イけ 。 」
ヨシダ 「 かひゅッ … ♡♡ はッ 、 ぅ” … !! ♡♡ 」
自分の口元を抑えながらイきまくってる仁人。ぱたん、と身体が倒れそうになったのを片手で支えてやる。トんでしまったらしい。
ヨシダ 「 ッ 、 はーっ ♡ はーっ … ♡” 」
荒い呼吸を繰り返してる。砂糖のように甘い声を垂れ流しながら。ここまでの壊れようはあまり普段も見れない。ぎゅっと仁人を優しく抱きしめた。
サノ 「 … また やろっか 、 仁人 ♡ 」
脳イキ って こんなん だっけ … ?? 迷走 。
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( 最近 本当に ネタ切れ なので 書けない 。 )
コメント
7件
リクエスト失礼します!!地雷でなければ、ドムサブ見てみたいです!

初コメ&フォロー失礼します。文章の書き方に惹かれました、天才すぎます🤧💖尿道ブジー見てみたいです♩
初コメしつれいします!!乳首イキ地獄された翌日に影響が出ちゃうなどどうでしょう…!