TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する


久しぶりに描きます☆






グルッぺン 「未来が書いてある…」



シルヴァ 「そうですね…」

パラパラッ(本をめくる)


ひとらん 「それ俺の名前、?」



シルヴァ 「はい!そして貴方達とは初めましてです、」


“うん/はい/おう”


シルヴァ 「ひとらんらんさん、貴方は昨日この学園で転びましたよね!」

ひとらん 「え!う、うん…//」


オスマン 「怪我してたのはそれだっためぅか、w」


シルヴァ 「信じて貰えましたか?」


トントン 「…じゃあ俺の事見てくれん?」

シルヴァ 「もちろんいいですよ、!」





トットッ


シルヴァ 「ふむふむ、貴方は…w」




シルヴァ 「貴方はグルッぺンさんという方に、お菓子を食べられたらしいですね!」


トントン 「…え?」


グルッぺン 「た、食べてないぞ!!」

シルヴァ 「まぁトントンさんは…、徹夜をしていて忘れてた時らしいですしね」

兄さん 「あはは…w」


トントン 「グルッぺンくん、正直に言おうか??」




グルッぺン 「タ、タベマシタ..」



トントン 「(◜ᴗ◝ )」

グルッぺン 「ギィャアアアアアアァアァァァ」






1つ秘密がバレたグルさんでした☆

この作品はいかがでしたか?

1,131

コメント

18

ユーザー

シルヴァちゃん容赦なく秘密バラすやんʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬ

ユーザー

1コメ!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚