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治×侑

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治×侑

16 - 仕返し作戦大失敗‼️

♥

1,366

2025年05月06日

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!♡、濁点喘ぎ

!侑くんが治くんに媚薬飲ませて仕返ししてます。けどあとから倍返しされてます。

!GWだからって調子乗ってました。すみません

!一旦別カプイベント(勝手にイベントにしてる)締め切ります‼️また機会があればイベント②開きます‼️

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈





俺は今日、片割れに仕返しをする。片割れとは、宮治のこと。おにぎり宮の店長で、俺の……恋人。

俺は正直サムにうんざりしている。なぜかって?毎日。欠かさず毎日、俺を触ってくる。触るというか、セクハラに近い。俺がおにぎり宮開店中にカウンター席に座れば、最初は何も無いけど結局ケツ揉んでくるし、俺が寝ていると起きた時にはサムが乳首を吸っているのだった。

そんな俺も、今日仕返しができるのである。その方法は、サムに媚薬を飲ませるのである!!!媚薬なら、飲み物に入れればバレないし、効果バツグンやし、一石二鳥!そうと決まればやるしかなく、俺はソファに座った。


サム〜、なんか飲みたい?」


「ビール」


「わかった、コーヒーな」


「は!?!?」


ビールに入れたら多分すぐバレるし、勝手にコーヒーということにした。さっそく有名アダルトサイトで購入した媚薬を取りだし、説明書を見る。


「5g……めんどいし直で……!?!?」


ぽちゃんっ!!!


大量の媚薬が、コーヒー入ってしまった。まぁ媚薬なんて効き目が良ければいいものだし、良しとしてリビングにコーヒーを持っていく。

コトン。という音をたてながら机にコーヒーを置き、サムの膝の上に座る。


ツム、さっきコーヒーになんか入ったっぽいけど……なに?」


「あー、サム甘いほうが好きかなおもて、砂糖入れたねん。めっちゃ入ってもて」


「ふぅん〜、」


サムは少し俺を疑いながらコーヒーを飲み始めた。

あっという間にコーヒーは無くなり、サムは俺に抱きつきながらテレビを見始めた。




数分後、サムの体が熱くなってきたことがわかった。サムの顔は真っ赤で、少し涙目気味。そして、モノが硬くなっている。クソ硬い。


ツム……、離れて、暑い……クーラーつけて……」


「え〜、俺寒いしぃ、服ぬげばええやん。」


「!?」


俺はサムのTシャツに手をかけ、一気に脱がせる。そのままサムの雄っぱいを揉んでやった。するとサムは声を我慢しながら俺にくっついてくる。可愛い。


「ぅ゛う゛〜、やめろやぁ゛ッ、」


「俺と同じ身になって貰うねん♡」


「は、ておま、なんでズボン脱いで……」


俺は下半身裸になり、サムのズボンを引きずり下ろした。そしてサムの陰茎を自分の穴に挿れた。

自ら俺はどすどすと腰を振り、声を我慢する。サムはというと、まだ声を我慢している。


「ふッ゛♡、んん゛ッ……♡♡♡んほ゛ぉ゛ッ!?、♡♡♡」


「ん゛……んん゛、♡」


「さむ゛ッ♡、きもちぃ゛、♡やろぉ゛?、♡♡♡」


俺が雄っぱいに顔を埋めながらいうと、サムは顔を茹でたこのように赤くしながら、俺に抱きついてきた。かわいい、顔赤いし……。

俺はサムの口に食いつきながら腰を振る。すると突然腰を掴まれた。


「ぇ、えぁ゛ッ!?!?♡♡♡♡♡」


どちゅどちゅ!!!!!!!!!!


腰を掴まれた瞬間、大きく腰を動かされる。なんやこれ、俺がッ、仕返ししとる途中やのにぃ!!!

俺は身動きが取れずに何度も達してしまいながらサムにしがみついた。


「ぉ゛お゛♡♡♡♡♡ぃ゛ぐぃ゛ぐッ!!!!♡♡♡♡♡」


「んッ゛、♡、ふぅ〜、♡、」

そのまま俺は潮を吹きながら飛んだんだと。






~end

次回▶♡750 さくあつ 

おさあつリクエストください……👉👈

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1,366

コメント

12

ユーザー

最高です!!💖 仕返ししようとして、結局失敗しちゃう侑可愛い 他のカプも書いてくれるの嬉しすぎます🥹 なんというか、ちゆきさんの書くお話は他のストーリーとは違う感じの大人っぽさが出ていてめっちゃ好きです!! これからも頑張ってください!!📣

ユーザー

わぁぁぁぁぁ!!!!! 最高✨️✨️めっちゃ好き!!いつも通り神作品だわ~笑 とりあえず1000♡にしといた!続き楽しみにまってま~す!!

ユーザー

初コメ失礼致します! 主さんの書き方自分好みです♪ 次の投稿楽しみに待ってます!

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