テラーノベル
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第1話の続きです
めちゃくちゃにエロなので自己責任でお願い致します🙇🏻♀️
大人の玩具使う描写あり
「ただいま。」俺の家に来いと言われた俺は仕事が終わったあと勇斗の家に向かう。勇斗の方が先に仕事が終わっており勇斗はもう家にいるはず
(マジで明日行けなくなったらどうしよ、)なんて考えている暇も俺には無さそうだった
帰ってきてすぐ腕を捕まれ寝室まで連れてかれるそしてベッドには沢山の大人の玩具。
「え、、なにこれ」
「お仕置するって言ったでしょ?」勇斗の言動に理解が出来ない。もしかしてこの玩具達だけで気持ちよくなれって言いたいのか?
「いや待って意味わかんな、」あっという間に口が塞がれ服を軽々と脱がされる抵抗しようとしても勇斗のキスが上手いし気持ちいから思わず全身の力が抜けてしまう
「んっ、、はや、と、、、あっ、!?」俺の腰に支えられていた手はすでに俺のモノを優しく掴んでいたそのままゆっくりと丁寧に動かされる。
「あっ、あっ、やめっ、あうっ、、!」全身に電流が流れたかのように身体が反応してしまう手を動かしたまま勇斗は身体中にキスを落とす。
「んっ、はや、とは脱がないの、?」すると勇斗は何言ってんだみたいな顔でこちらを見てきた
「だから俺は今日何もしないよこのおもちゃ達だけで仁人が気持ちよくなるんだよ?俺はそれを眺める。それが仁人へのお仕置。」
、、は?理解出来ない俺が一人で気持ちよくなっている所を何もしない勇斗に見せる?そんな恥ずかしいこと出来るわけない
「嫌に決まってんだろ!」
「恥ずかしいの?」「っ、、そうだよ」勇斗は見下すように俺を見たあと俺のモノを掴んでいた手を離した
「あとは好きにやって?俺見てるから。」
「えっ、ちょっと、」勇斗は俺から離れてベッドの目の前にある椅子に座る俺はと言うと恥ずかしくてその場から動けなくなってしまう
「好きにやってって言われても分かんねぇよ、、」とブツブツ言っていると勇斗が呆れたようにため息を吐き立ち上がった。そしてそのまま寝室を出ていってしまう
「あえ、、?勇斗、?」俺が何もしないから呆れてしまったのかと思っていた頃また寝室に戻ってきた今度は手に手錠の様なものを持ってこちらにやってきた
「仁人が全然動かないから最初だけ手伝うよ。」と言い放ち勇斗は手錠をベッドの柱の部分と俺の手首に繋げた両手が塞がってしまった俺は口で反抗する事しか出来ない
「おいなんだよこれ痛いんだけど、、、あっ、!?!」全身が痙攣したような感覚に陥る。勇斗が手に持っているローターが自分のナカに入っていく
「やっ、、やめっ、!あ、あっ、、」足をくねくねさせても力んで外そうとするもただ俺の汚い声とバイブ音が部屋中に響くだけ。
「ああっ、あっ、ん、はず、、してっ、、ねえっ、!」
恥ずかしさと羞恥心で涙が止まらなくなる一方勇斗はとっくのとうに俺から離れてその様子を見ている。なんだこれは。まじでお仕置じゃん。
「あーあ仁人おもちゃでもイきそうになっちゃうんだ俺じゃ満足出来てないんだね、」と悲しそうな顔しているが右手に持っているリモコンで振動のレベルをMAXまであげていた
「ああっ、!やっ、、あ、あっ、いくっ、」
限界が近くなってきた頃振動が止まった
「ふぇ、、えっ、、?はやと、?」
「イかせないよ?」
こいつはマジで悪魔だ。もう俺の身体が限界を向かえているというのに。
「おねがい、、もう、イきたいっ、、」
「ここから先は俺に触らせて?」
ゆっくりと目を開けると窓から日が差していた。昨日そのまま眠りに落ちてしまい朝になっていたのだ
「お風呂入りたい、、」身体を起こそうとした瞬間腰に激痛が走る「いってっ!!!!…あいつマジで許さない、、」
おもちゃで散々にされた後勇斗にも散々にされてしまい、俺の身体はボロボロである。
何とか自力で立ち上がりリビングに向かうと勇斗が朝食をとっていた
「あ!仁人起きれたの!おはよ!!腰大丈夫? 」大丈夫な訳ないだろ。なんでこいつはこんなニコニコしてんだと思いながら浴室に向かう「……仁人手伝おうか?」
「……絶対に大丈夫」
END
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