テラーノベル
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注意
この話は、ただの投稿主の妄想です.
シャオロン攻めが苦手な人、ロボロ受けが苦手な人、オメガバースが苦手な人はお引き取りください.
誹謗中傷はやめてください.
リアル、現実には関係ありません.
某我々だメンバーが出てきます.
それでも良い方は、ぜひ見ていってください!
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ロボロ視点
syo「もう、ヤダァー」
隣でシャオロンが悲鳴を上げている
rbr「お前のために鍛えてやっとるのに」
「黙って筋トレしとけや、」
俺は仲良くシャオロンとよく筋トレをする仲だ
syo「偉そうに言うなや、そんなんとっくの昔にわかっとるわ」
rbr「筋肉のためや、少しでも挑戦してから反論してこい」
syo「精一杯挑戦してますぅ‼︎」
rbr「はいはいw」
何故こんなことをしているか
俺がシャオロンから筋トレを頼まれたのは
数週間前、、、、
俺たちは配信を終えて就寝につく前だった
zm「ほな、さいならぁー」
一人ずつディスコードから抜けていく
ut「編集だれか頼んますぅー、寝るべ」
鬱は編集に追われている様だ。
マジで、編集しないから
月曜日に痛い目を見ることになるぞ、絶対、、
気づけば、
シャオロンと二人だけの通話になっていた
時計を見ると夜の2時を回っていた
rbr「そろそろ、俺も落ちるわ」
俺はパソコンの通話を切るボタンに
カーソルを持って行った
syo「ッ待って、ロボロ話したいことがあるんやけど」
俺はその時
初めてシャオロンから相談を持ちかけられた。
危うく、通話を切るボタンを押すところだった
rbr「しゃーないわ、話聞いたる」
俺はシャオロンからの
初めての相談という事でウキウキしていた
syo「俺って、野球やっとるやん、、、、」
rbr「せやね」
シャオロンは一躍有名な野球選手なのである。
そのせいでか、女性から凄くモテる
シャオロンはみみっちいプライドがあるため
人には基本相談しないのだが、、、、
syo「肩、打撲してもうて、、、」
rbr「え″打撲、もう治ったん?大丈夫か?」
俺はそんなに驚かないのだが、(自称)
この時だけ凄く驚き、変な声を出していた。
syo「で、お願いなんだけど、リハビリお願いしてもいい?」
普通、整体師さんに頼んでリハビリはするものだ。
何故俺を、、
rbr「それ、俺じゃなくて良くね?」
俺に依頼しなくてもいい
はぁ、無駄な時間だった、、、、
rbr「じゃあ、怪我人は家で休んでくださぁーい」
syo「いや、ロボロにお願いしたいねん」
rbr「いやぁー、相当きついと思うけど」
syo 「大丈夫やから、ほんまお願い」
そんなに言われたら、
リハビリ付き添ったらかぁ
俺はそうして、
シャオロンのリハビリの依頼を引き受けた
next…
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あけおめです‼︎
今年初がきはシャオロボです
これからもよろしくお願いします
あと、これから忙しくなるので投稿は
少しの間切れるかもしれないですが、
末永くゾムエミをよろしくお願いします‼︎
バイバイ( ; _ ; )/~~~
コメント
3件
番外編でのsyorbr助かります🎉🎉🎉大好きです!