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コメント
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うわ、めっちゃわかるなって思った…!「できない→できる」の喜びって、勉強に限らず人生のいろんな場面であるよね。跳び箱の話も化学の周期表の話も、具体的な成功体験があるからすごく説得力あった。インジウムさんの考える「学習の面白さの裏側」って感じがして、読んでるこっちも「自分はどうだろう?」って考えたくなる。短いけど深い文章、ありがとうございます🌙
〈〈〈 学問を楽しむ為に必要な心得は何だろうか。〉〉〉
もしこのマインドを理解出来たならば、今までより多くの
勉強時間を確保でき、吸収率も向上するだろう。
そうなれば偏差値爆上げだ。
しかし考えてもなかなか分からないものだ。
私は化学が好きだ。
なので最初に、その特性を起点に考えてみた。
だが思い返してみると、私が化学を好きになった
のは物心がついた頃からだったのでそこから広げる事は難しい。
(@=@)
次に、何かできるようになった体験とその時の気持ちを2つ思い返してみた。
最初に思い出したのは、跳び箱のコツを掴んだ時の事だ。
以前とは違って一気に高い段の箱を乗り越えられるようになった。
その体験は私を喜ばせた。そして、もっと跳び箱を飛びたいと感じさせた。
もう一つ、私は最近、ランタノイド・アクチノイド・人工元素を除いたほぼ全ての元素を周期表に表すことができるようになった。
(`u’)
やはりその時も、喜びを感じていた。
この「できない→できる」という変化による喜びが、
勉強のモチベーションの中核を成すのかもしれない。
さいごに
これは私が何がしに考えた事を書いただけなので、恐らく
おかしい所が多々あるだろう。ならば是非コメントで指摘してほしい所だ。