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帽子エリマキトカゲくん
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初投稿で不安だったけどいいねありがとうございました
有名な方のようにいいねが増えるよう頑張ります
コメントも宜しければお待ちしてます
ではどうぞ
佐野 「」
吉田 『』
恋人設定(R×)
今日は勇斗とご飯を食べにいく
あいつには絶対に言わないけど恋人として可愛くはありたいから少しおめかししていこう
あいつからもらったお揃いのネックレス
いつもは恥ずかしくてつけてないけれど今日は特別に//
気づいてくれるかな、、//
「おいちゃん駅着いたよ!!」
「もうちょっとしたら着くから待っててー♡」
こいつはメッセージでもうるさいのか、、
『わかった、待ってるね』
よしそろそろくるかな
モ「おいおいそこの可愛い兄ちゃん」
「俺たちと一緒に遊ばない??」
『え、、あ、人待ってるんで大丈夫です、、』
「おいおいつれないこと言うなって」
「ほらいくぞ!!」
強引に腕を引っ張られる
『ちょ、ちょっと離してください!!』
やばいこのままだと負けちゃう
勇斗助けて、、
ガシッ
「ちょっとなんしてるんすか」
『勇斗!!』
「俺の大切な大切な恋人なんすけど」
モ「チッッ恋人持ちかよ」
「いこうぜ」
「仁人大丈夫??」
『大丈夫、、助けてくれてありがと』
ほんとはとても怖くて大丈夫ではなかった
けれど強がってしまった
「嘘、仁人ほんとは怖くて大丈夫じゃなかったでしょ」
『ッ、、ほんとは怖かった(小声』
勇斗にはまるで俺の心が見えているのか
全て見透かされていた
「もう仁ちゃんったら素直じゃないんだから」
「かわいいね♡」
『もう!!うるさい!』
『でも大切な恋人って言ってくれて嬉しかった//』
『おれも勇斗のこと大切な恋人だと思ってるから///(小声』
「え!!仁ちゃん今なんて!!♡」
「もっかいおれに聞こえるように言って♡」
『ほんとに後一回だけだからね、、///』
『勇斗はおれにとって大切な恋人だよ(照』
「おれもだよ♡♡」
『もうこの話なし!!早くお店行くよ!!』
「はーい(抱」
勇斗といつも行くお店についた
「仁人何食べる??」
『んーいつものやつにしようかな』
「りょーかい」
『久しぶりだね一緒にご飯食べにくるの』
「なーありがたいことに仕事も増えてるし」
「これからももっと頑張るぞ仁人!!」
『笑、そうだね』
「そういえば仁ちゃん今日俺があげたネックレスつけてるでしょ」
『え//、、気づいてくれたの?//』
「当たり前じゃん、恋人の変化はすぐにわかるよ」
『ありがと//、、』
「今日は素直だね♡」
「ほんとに気づいてもらって嬉しかったんだ笑」
勇斗はすぐに気づいてくれた
俺の些細な変化にも気づいてくれるところ
そういうところも勇斗の好きな場所のひとつ
一生一緒にいたいな
「飲み物どうする??」
『今日はちょっとお酒飲んじゃおうかな』
「ほんとに??大丈夫?」
『大丈夫!、大丈夫だから』
「わかった、けど飲みすぎないようにしてね」
「仁ちゃんはすぐにお酒に酔うんだから」
『そんなことないし(拗』
「かわいい//」
『ん、??なんか言った??』
「なんでもないよ笑」
ご飯を食べ終わり
『はーやと♡今日は泊まりにいってもいい??(上目遣い』
「ッ、、、」
「明日は俺も仕事オフだしいいよ」
『やったー♡ありがと』
チュッ
「おい仁人まだここお店」
『そんなの気にしなくていいよー』
「仁人にお酒飲ませるんじゃなかったな」
「まぁ、もう帰るぞー」
『はーい』
とりあえず今回はここまでで
今回のお話は次にも繋がります
後お楽しみの皆様には申し訳ないのですが私のモチベのためやもっと様々な方に作品を見て欲しいという思いで少し♡の制限をかけようと思います
次の作品は♡500いったら出そうと思っています
私の気分で申し訳ないのですがお願いします
ちなみに次はRありの予定です
コメント
1件
あら、第2話読んだわ! 勇斗が仁人を助けるシーン、かっこよかった〜「大切な大切な恋人」って言い切るところがもう最高よ。仁人がネックレスつけてるのを勇斗がすぐ気づくのも、そういう細かい優しさがじわじわくるわね。 でも、♡の制限の話はちょっと悲しいな…次が気になるからこそ、みずさんのペースで無理なく続けてほしいって思うわ。Rありの展開も楽しみにしてる!