zm視点
ガビル「吾輩の配下になるがいい!!」
皆「は?」
…ん?あ、こんちは見てる人!
転スラ見てない人からしたら、ん?って感じやろ?
やから俺が説明ししたるわ!
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ガビルがくる
トンデモ発言
今
ーーーーーーーー
ok?
シオン「……」ゴゴゴゴ
怒りをなんとか抑え込んでいる
リムル「なんで配下になんなきゃいけないんだよ、」
ガビル「オークの軍勢は知っているだr」
カット✂
(*ノω・*)テヘ☆
ガビル 最後まで言わせてくr
((会議))
リムル「お前ら留守番な」
wr「ッは!?」
tn「いやいや!ここに住まわせてもらってるのに何もしないのはちょっと…」
gr「そうだぞ戦わせろ」
os「黙ってろキチガイ」
gr「なッ!?」
リムル「一応総理だよなgrさんって、」
zm「俺等が忠誠を誓った総理サマやで?(笑)」
ci「でも大体がgrさんの自業自得な事が多いからなぁ…」
リムル「tnさんの言い分も分かる、でも今回はこの街を守っていて欲しい」
gr「その案を受け入れよう」
tn「…しゃーねーな、総理が言ったらな(笑)」
wrgr抜「俺達もその案を受け入れるのみや」
gr「流石私の駒だな!」
tn「そういう発言がなければ優秀なんやけどな…」
zm「なーなー!一つええか?」
リムル「どうぞ」
zm「あのガビルってやつが大人しく待ってるとは思えへんし、」
zm「それに森から妙な気配もあった」
zm「わんちゃんガビルって騙されてる説とかあるんちゃう?」ニヤッ
皆「!?」
rbr「確かにその可能性はあるな、」
kn「zm天才か!?」
zm「あくまでも推測、でも早めに動いて損はないと思うでリムルさん」
リムル「…確かに、その可能性を潰す為にも早めに動くか」
皆「了解!」
決戦当日
tnの自室
部屋にいる人tn.zm
zmは立っており、tnは椅子に座っている
zm「なにするん?」
tn「別になんにもせんよ?」
zm「えー……」
拗ねり、腕を組む
tn「(笑)かわええ」
zm「なッ……!?//」
zm「可愛くねぇし…//」ボソッ
zmはそう呟き、tnを横目で見ながらベッドの上に座る
zm「なーなーtn」
tn「どしたん?」
zm「暇ー」
tn「そうやね」
zm「…構ってや」
tn「じゃあ内ゲバするか?」
zm「…!おん!」
平和(?)
ちなみにリムル達は無事に帰ってきました
コメント
2件
平和とは...
皆大好き内ゲバ(?)