テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
偵察サンド(かおしき多め)
腐注意
下手・キャラ崩壊あり
地雷さん逃げて
❤︎、/あ
四季)へへ、今日は練馬の二人に会える日だ!
無陀野)四季、あまり昂り過ぎるなよ
四季)はーい!あんがとな無陀先!連れてきてくれて!
無陀野)生徒の願いを時には叶えてやるのも先生としての役割だ
四季)ん!じゃあ行ってくるわ!
無陀野)くれぐれも問題は起こしてくれるなよ(訳:気をつけて行ってこい)
四季)へいよ〜!
四季)ついた!✨
四季は地下ではなく、あえて馨のいる古本屋に入った
四季)ん〜、これにしよっかな!
馨)お包みは?
四季)間に合っている!
馨)四季君いらっしゃい
馨)きてくれて嬉しいよ
四季)俺も会いたかったから!
馨)じゃあ、早速真澄隊長呼びに行ってくるから少し待っててね
四季)おうよ!(、少しだけなら外に出ても平気だろ!あんま離れなければいいし!)
数分後
、、、ちょいとお兄さん、
四季)うぉ、なんだ?
このジュースを飲むと不思議な体験ができるよ
四季)不思議な体験?
そう、不思議な体験。
四季)ふーん、よくわかんねぇけど貰うわ!
ありがとう
四季)てか不思議な体験って具体的になんだ?
いいから飲んでみて
四季)お〜、?
、、、(私が言うのもなんだけど、この子危機感なさすぎない?知らない人からもらった怪しいジュース知らない人から飲むのすすめられて普通すぐ飲む?飲まないでしょ、)
四季)ん、なんも起きねぇぞ?
全部飲んだの⁉︎
四季)おう!
はぁ、まぁいいけれども
四季)でもなんも起きねぇぞ?
後から他人の心の声が聞こえるようになるのよ、では私はこれで
四季)え⁉︎あちょ、まっ!、、、行っちまったよ、
馨)四季くーん?
四季)ん?おう馨さんじゃん!
馨)あ、こんなとこにいたんだ!向こうで真澄隊長が待ってるよ(見つかってよかった、)
四季)んぅ?なんか〜変な感じ?
馨)どうしたの?
四季)ぃや!なんでもねぇ!早く真澄隊長のとこいこーぜ!
馨)そっか、何あったらすぐ言ってね?(心配だなぁ、)
四季)はーい!(なるほど、多分だけど馨さんの心の声だよな、?)
馨)ついたよ
真澄)やっときたか、おせぇんだよ(心配させやがって)
馨)すいません
四季)え、?
真澄)あ?なんだよ
馨)四季君さっきから何処かおかしいけど大丈夫?
四季)あぁ、大丈夫!ちょっとぼーっとしてただけ!(真澄隊長が心配してるなんて思わなかった!)
馨)ならいいんだけど、
真澄)最近たるんでるっつー気持ちの表れだろ
四季)そんなことねーしっ!
馨)まぁまぁ、じゃあ 早速何しようか
四季)俺2人とショッピングモール行きたい!
馨)僕は構わないけど真澄隊長は、、、(四季君がいるから行ってくれると思うけど)
真澄)けっ、行くならとっとと行くぞ
四季)っ〜!やった!(けど、さっきの馨さんの言葉の意味ってどういうことだ?)
四季)?(俺が居るから行ってくれる???うーん、よくわかんねぇ!)
真澄)はっ(表情がころころ変わりやがる、、、可愛いのかもな)
馨)ふふ、(可愛いなぁ、、、❤︎)
四季)へっ⁉︎/
馨)四季君?どうかしたの?(でも顔が赤いところも愛おしいな)
四季)え、えと、、、//
四季)なんでもない!いいから早くいこーぜ!/(心臓持たねーって!)
真澄)、、、(こいつなんか隠してやがるな、)
馨)ついたね、まず何処に行きたい?
四季)んーっと、服買いたい!
真澄)俺は別行動する(その方が_、、、好きだ)
四季)、、、(最後心の声聞こえなかった、てかなんで⁉︎//)
馨)わかりました、四季君行こう
四季)おう、(なんで急にっ、好きだって⁉︎/)
馨)、(やっぱ真澄隊長といた方が嬉しかったかな、)
四季)!いやぁ、真澄隊長が別行動なのは残念だけど馨さんが一緒に行動してくれて超嬉しい!
馨)!そっか、!(よかったぁ)
馨)あ、この服なんてどう?
四季)めっちゃいい!けど、
馨)けど?(不満があったかな)
四季)たっかくねぇ⁉︎
馨)あぁ、値段のことなら気にしないで!(元々全部僕が払うつもりだったし)
四季)それはだめ!俺が払う!
馨)え?(僕会計のこと口に出したかな?)
四季)あー、えっと、、、ほら!馨さん全部払いそうな気がして!
馨)なるほどね(なんか変、、、?)
四季)それより!馨さんに似合いそうな服も見つけたよ!
馨)どれかな
四季)これ!
馨)すごくいいね!
四季)だろ〜!
馨)うん、これ買おうかな(絶対家宝にする)
四季)へはっ⁉︎/
馨)、、、どうしたの?
四季)いや、俺が選んだの買ってくれるの嬉しくて、、、/
馨)そっ、か(四季君が可笑しかったとしても、、、やっぱ好きだなぁ❤︎)
四季)んじゃ、そろそろ真澄隊長と合流しようぜ!(す、すき⁉︎//)
馨)その必要はないよ
四季)え?(?)
馨)だってもうそこに居るからさ
四季)???
真澄隊長)よぉ
四季)ひょえ⁉︎
真澄)はっ、間抜けな声出してんじゃねーよ
四季)えだ、だって!
馨)それよりも四季君
四季)な、なに?
馨)四季君さ、僕たちの心の声聞こえてるよね?
四季)ひぐっぅ⁉︎(なんで⁉︎)
四季は変な声を出しながら体を震わせる
真澄)てめぇのことなんざ丸わかりなんだよ(わかりやすいんだよてめぇは)
四季)うっ、いつから?
馨)うーん、最初から?
四季)へ⁉︎
真澄)よくもまぁ俺たちの心の声聞いてくれたよなぁ?一ノ瀬ぇ
四季)エット
馨)それでさ、対価もなしに四季君だけ僕たちの心の声聞くのはずるいと思うんだ
四季)ソンナコトナイトオモイ、マス
真澄)そんなことあるんだよ
真澄)安心しろ、俺たちの声、心じゃなくてもたっぷり聞かせてやるよ( ❤︎ )
四季)いやぁ、もう十分っていうかなんて言うか、、、
馨)四季君に拒否権はないよ?(❤︎)
四季)あは、あはは、、、
真澄)次はてめぇの声を聞かせる番だな
馨)四季君、改めてよろしくね?
四季)すぅー、もう心なんて読みたくねぇええ!!
〜完〜
コメント
21件
偵察サンド!!!やっぱ最高だな! 四季くんは受けだよなうんうんうんうんうんうんうん
途中でそら出てきたの吹いちゃった笑笑 偵察サンド最高すぎるぅぅぅ😭💕
