テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
どうも!𝕒𝕡𝕡𝕝𝕖𓂃 𓈒𓏸◌です!!
夢小説を書いていこうと思います!!
結構長めだけど許してね!!
⚠️夢女×五条 悟 様
⚠️原作無視
⚠️語彙力❌
⚠️恋人設定
⚠️センシティブかも、、
「ふぅ 、、」
授業が終わり、休み時間が始まった。もう8月。私は風を浴びたい気分 なので窓の近くで涼んでいた。
「よぉっ」
「やっほ」
涼んでいたら悟が来た。どうやら1人のようだ。
「ここ人少ないでしょ。私が見つけたんだ。」
「ふーん。」
あっさりとした反応がかえってきたのでちょっと悔しい。
「ここから叫んでも誰にも聞こえないよ。多分」
「やってみるからみててっ」
はぁっ と息を吸った。
「う”あああああ”」
ふぅ、、 と息をつき。
「す”ご”いでしょ、、。」
「喉枯れてんの。のど飴あるけど いる? 」
「え いーの!?欲しい!」
私は手を悟の前に出し飴をくれるのをまった。
だが悟は何故か自分の口の中に放り込んだ。
「うぇ、、?」
「ちょっとかせっ」
そう言われると同時に体が悟の方に引っ張られ、口付けをしていた。
「んっ、、!?」
「んっ、、ん 、っはっ、、__//」
「んーっ、!! 」
がく っと腰が抜けた。
「ちょ何やって__// 」
「苺味。美味しい?」
「何もそういう渡し方しなくても_//美味しいけど、、。」
「いじわるっ、、//」