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意識が、だんだんと、戻ってきた。


みっちーから、、


長尾にはもっといい人がいるって言われて。


俺に依存するのはやめたほうがいいって、


やめてくれへん?って。


そう言われて、捨てられたって、、


みっちーに、捨てられたんやって、


怖くなっちゃって。


屋上から、


飛び降りたんだ、、


耳は、聞こえてて。


みっちーが来てくれたのも、


ちゃんとわかっているのに、、


起きられなくて。


金縛りにあったみたいに、


体が動かない。


せめて目だけでも開きたいのに。


みっちーの顔を見て、安心したいのに、


好きだよって。


愛してるって。


ずっと、一緒にいたいって、、!!


伝えたいのに、、!


意識が戻ってきてから、


どれだけ経っただろう、


さすがに、、


もう、みっちー、帰っちゃったよね、


今も、そばにいる??


近くにいるの?


夜、、僕が死ぬんじゃないかって、


怖くて眠れないんだよね?


僕、ここにいるよ?


何かあったら、頼ってよ。


いままで、数え切れないくらい僕は、


みっちーに、救ってもらったんだから。


頑張って、起きて、みっちーに会いに行くから、!


メンバーのみんなにも謝らないといけないから。


早く、起きよう、、!!!















、、、、、あれ、、?















なんか、、頭が、、、











変な感じして、気持ち悪い、、















体も、、軽い、、、












クラクラする、、












急に眠気がきた。











次、、、、












起きる時には、、













ちゃんと、、











元気で、好きな人と、
























会えてるといいな
















すっごいよくわからないお話になってしまいました風雅です。


さて、今回は謙杜の頭の中オンリーでした。


起きたくても起きれない状況ってなんとなくわかるかな??


耳は聞こえてて、頭でも考えられるけど、


目が開かなくて、体も動かない状況らしいですw


こういう病名ってあるんかな?笑


まぁ、そういう状態なんですよ、はいww


で、で。

いまんとこサボらずにちゃんと投稿できてますが、

そろそろ学校でのでかい行事(合唱コンですねww)がありまして、

伴奏をやってまして、

風雅は実行委員もやっておりまして、、

とにかく大忙しなので、

更新するのが遅くなる可能性があります!

把握お願いします、!!

でも、お話を書くことは大好きなので、暇があったらなるべく執筆活動に務めていきたいと思います、!!!

最終話まで風雅についてきてね?(圧w

温かく見守っていてください!

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