テラーノベル
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初めましての方は初めまして!🙇🏻♀️
今回はそのじん書きます🖌
やっぱり いちばん背の高い最年少といちばん背の低いリーダーっていうこの事実がすでにエロいというか🤚
あ、後皆さんにちょっと聞きたいことがあってですね、、 私結構前から絵を描くのは好きだったんですけど 最近描くのが更に楽しくなっちゃって。この連載とは別に イラストを載っける用の連載を作ったら見てくれますかね??
もちろん腐絵も投稿するので 苦手な方は無理にとは言わないんですけど!!
ちょっとコメント欄で 意見を聞きたいです🥲
⚠️下手くそ⚠️キャラ崩壊⚠️エセ関西弁⚠️ご本人様に全く関係はございません⚠️過激注意⚠️無理な方はお引き取りを⚠️
曽野×吉田
吉田side
仁「ん゙ん…ぅ」
朝、尻に強い違和感を感じて目が覚めた。
寝起き過ぎてまだ完全に頭が回らなく、とりあいず身をよじろうとすると
仁「ひ”ッぅ?!♡//」
俺はすかさず手で口を抑えた。奥に当たる快感で完全に目が覚める。まだ曖昧だった体の感覚も完全に戻った。
昨日、舜太とヤった時、俺が先に落ちちゃって……あいつ、そんまま寝たのか。
どうにかして舜太を起こさずに俺の中に入ってるモノを抜きたい。 でも舜太は後ろから俺の事を抱きしめて寝ている。結構がっしり掴まれていて厳しい。こいつ 寝てんのに力強すぎだろ。
え、どうしよっかな…、これ。
舜太の 腕を 何とか緩めて 最低限俺が動けるぐらいのスペースを確保して…
なんとか ゆっくり、ゆっくり…、
仁「んッ、♡ ふッ、ぅ、//」
声を出さないように 手で口を覆いながら 慎重に抜いていく。さっきの奥に当たったせいで 中が濡れてきて 意外と するっといけそう。
でも 油断しないように、慎重に。ちょっとずつ。 だって この状況で 舜太が 起きるのはかなりまずいからな。
仁「っ、♡ ん、//♡」
結構 抜けた気がする、と思って見てみたら まだ半分ぐらい。こいつデカすぎだろうが。
ごりッッ♡
仁「あんっ♡”//?!」
っ、やばい、気持ちいい所に当たっちゃった。
自分で抜こうとして 気持ちよくなるとか馬鹿みたい。
っでも…、 舜太寝てるし…、ちょっとくらいバレないよね、?
ごりッ、♡ ずちゅっ♡
起こさないように手で口を抑えたまま 寝てる舜太の ちんこで 勝手に セックスしてる。いや、これはセックスなのか?オナニーなのか??
仁「ん”っ、//♡ ん♡ 」
ずちゅッ♡ ずちゅっ ごりゅ♡
あ、やばい、これ止まらない
仁「んぁっ、// ぅ”んッ、♡ 」
舜太は 寝てるのに。勝手に使って 勝手にイきそう
ずちゅッ♡ ごりゅっ、ごりゅッッ♡
仁「あっ、//♡、ぃくッ、♡」
ビュルルルッ♡
やばいイッちゃった、なんか…罪悪感、??
とにかくもう 今度こそ抜こ、これこそ舜太が起きたらまずい
1回イったおかげで ぬるっと抜けそう。
仁「ふぅー、♡ ふぅ、//♡」
やっと 先端。ちょっと寄り道しちゃったけど 早く抜いて風呂でも入ろ。
ん?てかまって。なんでこいつ 寝てんのに こんな バキバキに勃ってんの、??
[ぐいっ]
仁「ぅえ、?!」
急に 俺の腹辺りを抱きしめいた 舜太の腕が
俺が口を覆っていた片手を掴んできて 思い切り後ろに引っ張られる。
ずちゅんッッッ”♡!
仁「おっ”♡♡♡//?!?!♡」
舜太のもう片方の 腕が 俺の腰に回ってくる。逃がさないように、がっちりホールドされるように。
舜「仁ちゃん、おはよ 笑」
仁「しゅ、舜太、、?」
あ、終わったわ。これは終わった。
舜「何ひとりで 可愛い事してたん?笑」
仁「別に、何もしてないよ…、抜こうとして…、」
誤魔化せるか、?なんとか…
舜「えー?でも仁ちゃん イってたやん。気持ちよかった??」
無理だったわ。こいつ趣味悪いな…、起きてるなら言えよ…、
仁「っ、/ 」
仁「見てたのかよッ、//!」
舜「俺寝てんのに 俺のちんこ使って 勝手にイったんや??」
仁「どっから見てたの、」
舜「んーっとね、、仁ちゃんが 起きた所からかな?笑」
仁「っ全部じゃん…、!」
仁「さいあく…、」
舜「悪い子よなー?? 彼氏の許可得ずに 勝手に ひとりでイっちゃう子は。」
舜太のモノが 中でさらに大きく膨らんだのがわかる
仁「……っ、?!//」
仁「なッ、!!おまッ、なんで大きくなって、!//」
舜「自分で腰振って イッちゃった仁ちゃん思い出したら 興奮してもうたわ、」
舜太が 俺の片足を後ろから持ち上げてきた。
やばい、この体制はやばい。
舜「なぁ仁ちゃん、ええよな??」
舜「てか 仁ちゃんに拒否権はないよな」
仁「やッ、まって…、」
仁「昨日も あんだけヤったじゃん、!」
舜「よう言うわほんま笑」
舜「俺の ちんこ勝手に使ってた 淫乱はだれやねん笑」
ぱんッッ♡ ずちゅっ♡
仁「ぇあっ♡♡ やッ、♡//!」
仁「この体制 いやっ、!//♡」
仁「奥にっ あたる”、♡」
舜「せやろ? 気持ちええな〜??」
ずちゅっ♡♡ ぱんっぱんっ♡
仁「ひぅ”ッ♡// やらやらッ、♡”♡ 」
仁「この体制やら”ッ、♡♡//!」
舜「嫌やないやろ、笑 気持ちいいですって言えや 」
ぱんッッ”♡ ぱんっ どちゅっ♡
仁「んぇ”ッッ♡♡// んッ、ぐっ♡♡」
ばちゅッ”ぱんっ♡ どちゅっ♡
舜「はよ言えや。さんはい?」
こいつほんと 趣味悪すぎ、
ごり”ゅっ♡”
仁「ぁ”ぐッ♡♡// ぅ、♡気持ちいいれす、♡♡」
仁「きもちぃッ、♡」
舜「んふ、笑」
舜「よく出来ました」
舜「なぁ 仁ちゃん、ゲームしよ」
仁「ゲーム、??」
舜「今から 先にイった方が負けな?」
仁「は、!? そんなの勝てるわけなっ、」
舜「やってみな 分からんやん!」
何言ってんのこいつ… どう考えても絶対俺が負けるに決まってる。
仁「……、負けたらどうなんの、?」
舜「えー、それは後で考えるわ」
舜「じゃあ スタート!」
スタートと 同時に さっきより激しく突いてくる。こいつ俺に勝たせる気全くないじゃん
ぱんッッ♡ ぱんっ ばちゅっ”♡
仁「へ”ぅ”ッ♡♡ ぁ♡んっ、♡//」
舜「仁ちゃん もうやばいんちゃう?笑」
仁「っうるさ”ッ、♡ ぃいッ?!//♡♡」
舜太のモノが 俺の弱い所を思い切り擦りあげた。こいつずるいぞ、
舜「イってもええよ?仁ちゃん負けてまうけど、笑」
マジムカつく、馬鹿にしやがって…、俺の事舐めてるだろ
仁「まだッ、全然余裕だし、」
舜「へぇ、そうなんや」
と言った瞬間、1番最奥をこじ開けられた。
今までは こじ開ける前に 毎回なにか一言でも言ってくれたのに。
ぐぽっっ”“♡
仁「ほッ”おっ”♡♡”♡ッ?!///」
ビュルルルルルッ♡”
いきなりの快楽すぎて イった後も痙攣が止まらない
舜「あーあ、。 仁ちゃん負けちゃったな?」
舜「全然余裕とか 言ってたのにな?」
仁「へ”ッう”ぉ♡♡”//」
もはや舜太の声なんてほとんど耳に入らず、快楽を 受け入れるのに精一杯だった
舜「あー、これは聞こえてへんな」
舜「まだ俺 挿れただけでで動いてないねんけど…」
舜「ここって 入れるだけでそんな気持ちええの?」
舜「動いたら やばいやろなぁ、笑」
と言って舜太は 俺の片足を持ち上げる腕をさらに上にあげた。足が上がる度 奥に進んでいく感覚がある。
これ以上はほんとにまずい、死んでしまう。と脳が警報を出していた。
まだ震える手で必死に 俺の足を持ち上げる舜太の腕を 弱々しく 掴む。
仁「やッ、だめ♡、これ以上 持ち上げたらだめ、♡♡」
仁「死んじゃうから、♡♡おろして、♡」
舜「死なんよ、笑」
舜「負けたんやから 黙って抱かれてればええねん」
ぐぽッ”♡ ぐぽっ♡ ずちゅっ♡
仁「お”ッぐぅッ、♡//?!ぉ”えッ♡♡//」
仁「やらやらやらやらッ♡♡//」
舜「さっきから 嫌々ばっかやな」
舜「仁ちゃん、ゲームに負けたんやからさ」
舜「『先にイってごめんなさい』は??」
ごぽッッ♡ぐぽ”ッ ばちゅっ♡”
仁「へ”っぐ”ッッ♡♡”?!//」
仁「ごえッ”♡♡ ごえん”っ、♡//らさ”ッ♡♡”」
舜「ちゃんと言えや」
更に ぐいっ、と足をあげられる
仁「ほ”ッ〜ッ♡ぉ”♡♡?!」
仁「ごめんらざいッ、”!♡♡もッ、許し”ッてぇ”ッ♡♡//」
舜「ん、♡ 出すで、」
いっちばん奥に 密着して舜太が軽く ぶるっと震えた。瞬間に 熱いものが どぷどぷと注がれてくる
仁「ひ”ッぐぅ〜 ♡♡//」
舜「ふぅ、、仁ちゃん お風呂入ろか」
仁「あ”〜ッ〜♡」
舜「…また聞こえてへんな、これ」
ーーーーー
仁「そもそも!!!おめぇが挿れたまま寝たんだろうが!!」
舜「俺も眠くてつい、(てへ」
終わります〜!短くてごめんなさい😭
最後のオチ的なもの何も思い浮かばなくて雑ですすみません🙃
急いで完成させたので誤字脱字酷いかもしれないです、ご了承くださいm(_ _)m
あとほんとに投稿遅すぎてごめんなさい🙇🏻♀️
まじで遅いだけで 書き進めてはいるんですよ!! 下書きに完成させてないの3つぐらいあるんですけど 中途半端なのにまたすぐ新しいの書き始めちゃってキリがないんですよね😩
この性格をなんとかせねば。
冒頭でも話したんですけど 絵の件、どうですかね??🤔
まぁ私絵が上手いわけじゃないんですけど やっぱり描くのは楽しいし せっかく描いたなら誰かに見てもらいたいなぁ、って。いろんな意見お待ちしてますね!
リクエストいつでも受け付けてます!📄🖌
コメント💬も気軽にしてくださいめっちゃうれしいので!!💕
最後まで読んでくれてありがとうございました!また次の作品でお会いしましょうね👋🏻💕
コメント
12件

初コメ、時差コメ失礼いたします🥹 みるき〜 さんの投稿、どちらも素敵なものばかりで何度も読み返させてもらってます🤣🤣 5Pの作品も御一方ずつの作品も大好きで大好きでたまりません🤣 絵の件ですが、ぜひ拝見させて頂きたいです🥹🫶絵の方もノベルの方の作品も虜になる自信大です🥹🙌
今回もさいっこうです!まじで起きてたのに途中で気づくっていう展開本当に最高です!毎日見返します! 絵もみたいです!
ぜひぜひ絵もみたいです✨ また更新待ってます!!! 本当に最高すぎて毎日みたいくらい