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最近リアルで忙しくて投稿できませんでした… ごめんなさい!!!‬т т


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・G-DRAGON(🐲)

・T.O.P(🔝)

・SOL(☀️)

・D-LITE(👼)

・V.I(🐼)

⚠️口調迷子⚠️



1話目の時のコメントにリクエストくれたんだけど、私が間違えて消しちゃった?から今日はそのリクエストを応えるよ!間違えて消しちゃってごめんね😭😭

リクエスト👉タプジヨ

🔝攻  🐲受

〇〇しないと出られない部屋

(主が勝手に決めました🙇🏻‍♀️)

𝕃𝕖𝕥’𝕤 𝕘𝕠!!!












<初めに目を覚ましたのはジヨン>




🐲「んぅ…あ?」


「どこだ、ここ…」




🔝「zzZZ…」




🐲「た、タッピョン!?!」


「とりあえずタッピョンを起こすか…」




「起きて!タッピョン!大変なんだ!」




<ジヨンの声で目を覚ます>




🔝「んぁ??なんだよ、朝から…って、」




<周りを見渡す>




「…ここどこだよ!?」




🐲「僕もわかんない…この部屋になにもないし…」




<突然アナウンスが流れる>




  • ̗̀📢「あーあー、マイクチェックマイクチェック…」



🔝🐲「!?!?」



  • ̗̀📢「私の声聞こえてますか〜?」


🔝「誰だよ、、!?」



  • ̗̀📢「…聞こえてたならよかったよー」


「今から言うこと聞いてね」


🐲「え、いや僕達帰りたいんですけど…」



  • ̗̀📢「うんうん、そうだよね!!じゃあ言う事聞いてね〜!!」


🔝「その言うことって、?」



  • ̗̀📢「それはだねぇ、次の部屋に行ってからのお楽しみだよ〜!!♡♡♡」


🐲「次の…部屋??」




🔝「俺達は帰れないのか?」




  • ̗̀📢「言うこと聞いたらすぐ帰れるから安心して〜!!大丈夫!大丈夫!」



「じゃあドア開けるから入ってね」




<アナウンスが終わる>




🐲「なんだったんだ、、、」




🔝「まず次の部屋に行こうか」




🐲「そうだね」




<次の部屋に着いた。そこには看板とクローゼットとベッドが置かれていた>




🔝「さっきよりかは家具が置いてあるな」




🐲「あ、看板になにか書いてあるよ!」




🪧「2人のうちのどっちかがコスプレしないと出られない部屋」


🔝🐲「え、、、」




🔝「ジヨン…お前に譲るよ…」




🐲「え、、や、やだよ…」




🔝「じゃあじゃんけんで決めよう…」


「そしたらどっちも文句ないだろ?」




🐲「ま、まぁ、、」




🔝「決まりな…じゃあ行くぞ、」




<2人は息を飲んでからじゃんけんを始める>





最初はぐー!!

じゃんけん!!

ポンッ!!























🐲:✌️


🔝:👊





🐲「ぁ…」














お疲れまでした!!第1話1000いいねもくれて、コメントも沢山くれて本当に嬉しかったです!!

(短かったし🔞入れてなくてごめんね🙏🏻)


次は300ぐらいいったらだします!!


じゃあおつぅめ!!!

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800

コメント

7

ユーザー

主様の作るお話だいすきです😩🩷

ユーザー

ですねぇ

ユーザー

続きを読むのがまちどうしぃですねぇ。

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