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皆さん、こんにちは・ω・
今回はドズル社様のぼんおんのお話です。
地雷の方は、ゆっくりとページをお閉じください。
※ぼんおん※
※学パロ※
※ぼんさん→先生 おんりー→生徒※
※年齢操作あり※
※ご本人様には関係なし※
それでもよい方はどうぞ☟☟☟
side🍌
……ああ…
あなたは、どうしてこんな俺を…出来損ないの俺を…気にかけてくれるの…?
俺は、望まれてできた子供ではなかった。母は夜になるといつも街に出て、家にいないことがほとんどだった。家にいても、毎回違う男に媚びを売っているか、あっち系のことをしているだけだった。父親は誰かわかっていない。そんなのはもうどうでもよかった。
ご飯はたまに母が1000円だけ置いていくから、それでなんとかやりくりしていた。
ずっと言われ続けた。
邪魔だって
いらないって
出来損ないだって
………産まなきゃ…よかったって
学校に行っても、ただ己の体と心に傷が増えていくだけだった。
でも、そんなクソみたいな世界が…高校生になって、あなたと出会ったあの瞬間から、変わり始めたんだ…
これは、あなたと俺が出会って、そして俺があなたに徐々に染められていく物語…
はい、長文お疲れ様でした。
私…語彙力ないんですよ…いやね?語彙力ないやつが、こんなん書くなよって話なんですけどね?どうしても、読みたいシチュの小説がなかったんですッッッ
そんで、ないなら作ればいいっ!の考えに至りました。はい、アホです。
まあまあ、そんなのはどうでもよくて、これから気が向いたら更新する…みたいな事を繰り返して徐々に完結に持っていこうと思っているので、これからよろしくお願いします_(._.)_
そんじゃ、さいなら〜($・・)/~~~
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