テラーノベル
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#ねぴ山
学パロ
注意
ほのぼの
最初リオスキ有
口調呼び名迷子、誤字脱字有
地雷純粋苦手さんブラウザバック推奨
(大変申し訳無い)skm受け msy攻め
なんでも許せる方のみ本編どぞ
skm「はぁ〜マジで課題多い」
図書室で愚痴を吐きながらlorさ……lorに勉強を教えて貰っている
lor「まぁskmだけテスト赤点ギリギリやったしな笑」
鼻で笑われて少し癪に障るが勉強を教えて貰えるだけ良かった
skm「早く帰りてー」
一時間ぐらいやってるが本気でつまらない。
lor「俺も帰りたいねんけどskmが教えた所全く覚えへんから帰れんわー」
少しイラついてるような声のトーンで詰め寄って来る
skm「う…」
lor「あ、そういえばskmってmsyのこと好きやねんな?」
lor「msyやったらskmもええやろ、俺msy探しに行ってくるわ」
skm「ちょ、…待て!」
急に話が進んでlorを呼び止めようとしたがもうmsyを探しに行ってた為、待つしか無かった。
数分後
msy「skmさん?居ますか」
ちゃんとmsyが図書室に来ていてlorの姿が無かった
skm「msy本当に来るのかよ」
msy「skmさんやっと見つけた、まだやってます?」
skm「やってるけど…lorは?」
msy「あー…あの人は帰りましたよ」
まぁだろうなとは思った。
skm「msy全部教えてくれー!」
msy「まずは簡単な所からー……」
msyと勉強をしてあっという間に一時間経っていた。lorとやってた時より問題がスラスラと解けるようになっている。
msy「skmさんかなり解けるようになってますね」
skm「msyの説明が一番分かりやすかったわ!」
msy「それは良かった、もう帰るなら一緒に帰ります?」
skm「え…!?もちろん!」
憧れのmsyと一緒に下校出来てずっと顔が熱く感じる
msy「今誰も居ないんで…」
msyはゆっくりと俺の手に指を絡めて来た、改めてmsyを意識しながらドキドキしてしまっている。
skm「なぁmsyさっきからずっと…意識してるよな?」
msy「…さぁ?」
急に隠して来てムカつく。でも更にドキドキして気持ちが落ち着くどころかむしろ悪化した。
書き溜め消えました!一から書き直してなんか適当です。すみません
コメント
1件
あ゛ー好き!!