テラーノベル
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りう。
63
#共依存
^. .^ ੭
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編集と男の人の事で考え過ぎて疲れたのか昨日は久しぶりにぐっすり寝れた
〜〜♪♬.*゚
jp「…もぅ、あさぁ、?」
メンバー曰く寝起きの俺は滑舌よわよわらしい
ちなみにアラームはマイヒーロー!!
からぴちのオリ曲だよ!!みんな聞いてね!!!
と宣伝が終わった所で
jp「…お腹空いた」
jp「冷蔵庫になんかあったけ…?」
朝はお腹が空かない時が多いから
ワンチャン冷蔵庫に何も無いかも知れない泣
少し落ち着く為にそこに置いてあった飲み物を手に取りそれを飲んだ
jp「…ぁ、待ってこれ」
jp「昨日貰った飲み物じゃんこれッ!?」
あの時は完全に寝惚けてた
だから何も確認せずに飲んでしまった
最悪だ。ほんと自分の悪い癖が出てしまった
jp「…ぁれ?何も起こらない…」
jp「良かった…?のかこれ??」
jp「大丈夫?俺タヒなない?」
…なんともなくて良かった。
流石にアニメとかの見すぎだよね汗
何も起こる訳無いよね?
jp「あ、今日初期メンでお出かけだった…」
jp「えーと今が9時半だから…」
jp「9時半…9時半!?」
そう約束してた時刻をもうとっくに過ぎてるのだ
しかも家の時計は壊れていた
最悪フルコンボセットなんて頼んでない!!泣
jp「…とにかく急いで準備しないとッッ」
プルプルブル ((携帯 音
jp「ん、?」
na『jpさん大丈夫ですか!?』
jp『naさんごめん!!寝坊しちゃって…』
ya『俺より寝坊マン?』
jp『ya君!?』
tt『俺も居るでー』
jp『ttまで…なんで』
na『jpさんが寝坊なだけで皆来てましたからね』
ya『それでjpちゃん家凸るかってなって〜』
jp『え?凸る??』
tt『今家の前居るで〜』
jp『ゑ?』
ピーンポーン
ガチで来やがったあの3人…てか早
インターホンが鳴った後
急いで玄関に行きドアを開けた
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