テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
学校に行こう
朝起きた
家族は無視する
朝ごはんもくれずに
これが普通これが当たり前
ご飯も食べずに家を出た
いつも通り猫が噛みついてきた
僕は猫を持ち上げて猫を投げた
ねこは怖がって逃げて行ったこれが当たり前
ねこは悪い人
自分は悪くない
学校に着いた
いつもの席はなかったそれが当たり前
自分は廊下に追い出されたそれが自分の価値を表してた
いつものクラスメイトが話しかけてるれた
その子は僕の股間を触ってきた
いつも通りその子は手をかじってきた
これが僕と言う存在
授業には出させてもらえずに帰っることにした
空を見上げてこう思った
怖いのは嫌われることでは無くて失うこと
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!