テラーノベル
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設定前と同じでーす!
白『』 赤「」 モブ “ “
“あ!先生、なんか有栖先生のクラスの子が問題起こしちゃったらしくて、今日生徒指導室放課後行けます?“
『え!?誰やねん!!!』
“いやーそれはわかんないですけど、このファイルに詳細書いてあるんでお願いします“
(だるーーーーーーーーーーーーー!
残業確定なんですが!?
あ、授業行かんと!)
放課後
“先生!部屋行くように言っておいたんで!お願いしますねー“
『あー、そっかぁー』
“頑張れ!ww あと!部屋入ったら生徒の身バレ防止的にも鍵とカーテン閉めてくださいね ”
『はーい、 』
(ほんとに誰?)
ガラガラ
「あ!!せんせーじゃぁーん♡やっ た!」
『えっ!?りうちゃんなの!?変なことしないでよー』
「えへ!」
「先生?なんで鍵とカーテン閉めてる の?」
『んー?生徒の身バレ防止とか言ってた 気がするけど、』
「へー!やさしー 」
『えっとー何したんだっけ?』
ペラペラ(資料見てる)
『あーバイトね 、どこで働いてたの?』
「〇ック」
『ポテト好きだったもんねww』
「そーそー」
『なんでアルバイトなんかしたの?生活費とか?』
「俺この服欲しいんだよねーだから!」
「これだよこれ!!」
スマホを見せる
『えー!オシャレでいいじゃん!』
『って!そういう事じゃなくて!』
『校則にあるでしょ!バイトだめって』
「はーいごめんなさーい」
『はぁ、』
「かわい♡」
『いや、ため息のどこがかわいいねん』
「先生がやる事はぜーんぶかわいい の!」
『はいはい、わかったわかった』
(あれ?これって前と同じパターンじゃ ね?「かわいー」からの、)
ドサッ(机に手を着いた)
「せんせ?えっちしよ?♡」
『いやいや///むりむり!!ここ学校!』
「鍵閉めてあるし見られないよ?
ねっ?」
『絶対やだ!!///』
「じゃあ指だけ♡」
そうお願いされてるうちに下は脱がされてたのに気づいてなかった
『いっ、いや!だめ///』
クチュ
『んッ”♡』
クチュ♡クチュ ゴリュ♡
『あッ”♡いやぁ//』
ゴリゴリ♡
『い”っ//いやぁ♡〜〜ッ♡』
「やっぱ指だけは無理かも♡
挿れていい?♡」
『だぁっ//だめ♡』
ずぷっ
『あ”♡//だめッだめ♡』
「机、手ついて」
『こお?// 』
ズプププッ
『おぉ”♡//むりぃ”♡ 〜〜ッ♡』
机で支えられながらバックの体制になり奥まで突つかれた
「せんせどこが弱かったっけ♡」
ゴリュ♡
『んぅ”♡いやぁ//りうちゃぁ♡
イぐぅ♡♡〜〜〜〜ッ♡ 』
「かわい♡俺ねせんせーの事大好き❤︎
せんせは俺の事好き?♡」
『んぉ”♡イぐッッ//♡〜〜〜〜ッ♡ 』
「ねぇーーッ♡」
ズボッ♡
『ぁあ”♡♡りうちゃあ♡♡//
だめぇ//♡〜〜ッ♡』
「好き?♡」
『すきッ”♡//すきぃだからぁ♡
〜〜ッ♡』
「ほんと?♡」
グルっ
『んぅ”?♡ん”ッ//』
寝転がって俺が上に来るような体制になったこれ以上奥に挿れられたらやばい
「びっくりした?
自分で動いてみて♡」
『ぅん”♡』
たちゅ♡たちゅ♡
『んっ”♡はぁ//』
腰を高くあげてゆっくり動かすのは疲れる。でも腰を下げるのは奥にはいるからいや。迷っていたら動きが止まってしまっていた
『つかれたぁ♡//』
「腰下げれば?♡」
『そッ♡//それは、』
「しょうがない、俺が手伝ったげる♡」
ガシッ
腰を掴むと1番下まで下げられ、激しく横に揺らされた
『おお””♡//〜〜〜〜〜〜ッ♡ 』
『むりッ”♡♡むりぃ//♡〜〜〜〜〜〜 ッ♡』
「うれしそー♡」
『はぁ//♡はぁ//ん”ッ〜〜〜ッ』
“夜9時となりました 教師の方は帰りま しょう”
うちの学校は教師の労働時間を減らすために9時から9時半の間には帰らないといけない
「あ、もう帰らないとだね♡」
ヌプッ
『はぁ//♡はぁ//』
「かえらなきゃ!って思ったけど、まだ 他の先生いるかもだしー、ちょっと待 ってよ」
『ぅん//』
「先生顔がえっちだからヤった後って
バレちゃうよ?」
『りうちゃんのせいじゃん//!』
「かわいかったんだもーーん♡」
『学校だよ!?』
「そっちの方がスリルあっていいじゃ ん」
『そういう事じゃなくて!!』
「はいはーい早く帰るよー鍵開けてー」
『わかったわかった』
ガラガラ
『今日送ろうか?暗いし』
「え!いいのー?」
『しょうがないから 』
「先生大好き♡」
『いいから帰るよ!』
「はーい」
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