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#ご本人様には関係ありません
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ゆいり. 🌱🍒
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※ご本人様とは関係ありません。
※全て妄想です。
※創作が大変多く含まれます。
※なんでも許せる方向けです。
※「はじめに」を読んでいただくことをおすすめします。
※マフィアのボス🦍さん×ペテン師🍆さん
※センシティブあり(口淫行為)
※酷い人設定、キャラ崩壊注意
🦍→「」
🍆→『』
今回🦍視点のみ。
俺に従う男を見て、笑みが溢れる。
やっと俺のものにできる…。
今までも弄んできたが、これからは今まで以上に俺の好きにできる…そう考えると興奮が抑えきれない。
拘束を外し、身体を起こしてきつく抱きしめる。
熱くなった身体に今すぐにでも食らいつきたい…。
だが、もう少しだけ焦らしてこの男をじっくり堪能したい…。
髪を撫で、またキスを落とす。
今度は、唇をこじ開け舌を進入させる。
舌を絡めると、それにも応えてくれるようになった。
『んッ…んふゥ…ハァ…』
聞こえてくる甘い声は、俺を興奮させるには十分過ぎた。
服越しに胸を弄る。
『んんッ…』
この男が感じる所は理解している。
指先でスリスリと乳首を触る。
『んんッ…んふゥ…んッ…』
服越しに触られるのも好きらしい。
声が聞きたくて、唇を離し男の顔を見る。
『あッ…んあッ…ハァ…』
「敏感だもんな…ここ…」
『あッ…こすれて…ハァ…きもち…いい…』
ビクビクと震える身体と喘ぐ声が厭らしい。
「可愛い…」
ベッドに寝かせると、深く呼吸をして、なんとか自分を落ち着かせようとしていた。
「休む暇はないぞ…」
服を捲り上げ直接乳首を触れる。
『ぁあッ…!あッ…んッ…』
ぷっくりと立ち上がった乳首に唇を近づける。
男の方を見ると、期待の眼差しで俺を見つめていた。
「舐めてほしいか?」
そう聞いた俺に、こくりと頷く。
「ははっ…素直だな…」
舌全体でべろりと舐めると、ビクッと身体が震えた。
気をよくした俺は、男の乳首を口に含みヂュッと吸い上げる。
『んあッ!あッ…ハァ…』
軽くイッたような声を上げる。
唾液を絡ませて舌で舐めるとまた少し硬さが増す。
片方は指先で弄り、反応を楽しむ。
1度イッた身体をまたイかせるのは簡単だった。
『あッ…また…いッ…ちャう…ハァ…』
片方はきつく吸い上げ、もう片方はキュッと摘む…そうすると、背中を反らし絶頂する。
『あッ…ハァ…ハァ…んッ…』
トロトロに蕩けた顔で天井を見上げ、息を整えながら余韻に浸っている。
『ハァ…ハァ…』
「ここ…もう我慢できないだろ?」
そう言って、男の下半身に触れる。
『あッ…!』
敏感になったソコを、優しく撫で焦らす。
『んッ…もゥ…むり…ハァ…おれの…ちゃんと…さわって…』
息を荒くして俺に懇願する。
随分と素直になった。
男の服を全部脱がすと、 熱くなった身体が晒される。
男のモノは数回絶頂したにも関わらず、まだドクドクと脈を打ちそそり立っていた。
「やらしい…」
俺は男の股に顔を近づけ、モノを口に含んだ。
わざと音をたて、男の羞恥を煽る。
俺みたいな男に弄られるなんて考えた事ないだろうな…。
『んあッ!あッあッ…ハァ…』
頬を赤く染めて恥ずかしがっている顔が、唆る。
先端を舐め手で上下に擦りながら、同時に後孔を慣らす。
ここに早く俺自身を沈めたい。
『あッ…ま、まって…』
「待たない…」
後孔に感じる異物感に困惑している。
『い…たい…うっ…』
「大丈夫…すぐ…よくなる…」
『…///』
そう俺が言うと、大人しくなった。
快楽に従順…もう、堕ちたも同然だと思った。
「はぁ…んむっ…んっ…ハァ…」
『あッ…あんッ…ハァ…いく…ッ…あッ』
背中を反らしまた絶頂する。
口の中に精液が放たれ、俺はそれを残さず全て飲み込んだ。
チュッと音をたて、男のモノから唇を離す。
少しだけ硬さがなくなってきた。
流石に何度も出せば、こうなることくらい解っている。
だが、そろそろ俺にも限界が来ていた。
段々、解れてきた後孔に興奮し指の数を増やして更に拡げる。
ぐっと奥まで指を進め、男の弱い所を探る。
『ああッ…!そこ…らめッ…』
どうやら気持ちいい所に辿り着いたらしい。
指でイかせることも考えたが、こんなにトロトロになり厭らしく喘ぐ男を見て、俺の我慢の限界はとうに超えていた…。
スラックスと下着を脱ぎ、太腿辺りからグッと持ち上げ、男の尻に俺自身を押しつける。
「…欲しいか?」
俺は荒くなる息を整え聞いた。
『…ほしい…です…』
「…いい子だ」
聞きたかった言葉に口元が緩む。
完全に「堕ちた」…、そう思った。
コメント
4件
えちえちサイコー‼️(>ω<) でも、堕ちた…と私も思いました😅 どういう展開になるのか…ワクワクです❤️(*´艸`*)