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先生:これから2年3組の担任になる神崎 雷(かんざき らい)と申します。
雷:これから宜しくね。
生徒:宜しくお願いします。
雷:じゃあ皆それぞれ軽い自己紹介を宜しくね
💬:皆言い終わって結莉の番になった。
結莉:こんにちは白夢 結莉(しらゆめ ゆま)です。
結莉:k-popアイドルがめっちゃ好きで特に好きなのは…
結莉:BOYNEXTDOORです。
BOYNEXTDOORメンバー:えっ
BNDと結莉以外の人:おぉ〜
雷:じゃあ皆自己紹介も終わったことだし…
男子1:もしかして授業するの〜
雷:今日はしないよ〜
生徒:やったぁ
雷:自由時間にするので皆色々な人と話してねぇ
生徒:は〜い
ジェヒョン:結莉ちゃん僕達のこと好きってほんと!?
結莉:はい..
ウナク:やったぁ〜
テサン:へぇ〜(やばいやばい嬉しすぎる)
テサン:(てか推しって誰だろう)
イハン:推しとかっているのぉ?
テサン:(イハンナイスッ)
結莉:いますよ
ジェヒョン ウナク:誰!?
結莉:えっと…えっと
ソンホ リウ:この状態は流石に恥ずかしいでしょ
結莉:テサンさんですよ
テサン以外のBNDメンバー:へぇ〜(テサン(ヒョン)良かったじゃん)
テサン:///(頬が赤くなる)
ジェヒョン:あっテサン照れてるなぁ
テサン:そりゃあ推しって言われたらなんか恥ずいでしょ(嬉しすぎてやばい)
ジェヒョン:そうかなぁ僕だったらめっちゃ喜ぶけど
ウナク イハン:僕も〜
ソンホ:僕は嬉しいけど少し照れちゃうかも笑
リウ:多分僕も〜
💬飛んで下校時間へ
ウナク:結莉ちゃん僕達と一緒に帰ろぉ(テサニヒョン頑張れ)
結莉:いいですよ
トコトコ
ジェヒョン:僕達3日間仕事お休みだから今日放課後遊ばない?(テサナ頑張れ)
結莉:いいですよ
ジェヒョン:じゃあ決まりぃ
結莉:わかりました(楽しみぃ)
ソンホ:どこいく?
結莉:(カフェ行きたいけどみんな好きかな)
テサン:コーヒー飲みたいからカフェ
ソンホ:ok〜
結莉:BOYNEXTDOORのグッズ家からさっき持って来たんですよ
イハン:まじで!?
イハン:みたい〜
結莉:いいですよ
結莉:自由に好きなの見て下さい
ガサッ(グッズを出す)
リウ:多くない?
結莉:たくさん集めてますので
ウナク:嬉しい!(>ω<)
結莉:(笑顔可愛すぎるって)
テサン:僕だけトレカケースが3つある(他のメンバーは2つなのにあっケミのやつは3つだ)
結莉:それは僕の推しがテサンさんなので多めに集めてます
リウ:さっき言ってたじゃん
テサン:あ忘れてた(嬉しすぎる)
💬少し飛んで遊びの終わり間際へ
ソンホ:もうこんな時間だし(夜の7:23)
ソンホ:そろそろ帰ろうか
ジェヒョン:結莉ちゃん家まで送るよぉ
結莉:いいんですか?
ジェヒョン:うんいいよぉ
💬送り終わってBNDの家へ
ウナク:テサニヒョンどうでしたぁ
テサン:楽しかったし可愛かった
ジェヒョン:やっぱり結莉ちゃんのこと好きじゃん
テサン:バレてたんだ
テサン以外のメンバー:うん知ってた
ソンホ:てかなんで結莉ちゃんのこと好きなの?
テサン:高1の時に僕が一回仕事の大事な書類を落としちゃったんだけどそれを結莉ちゃんが僕のクラスまで届けてくれて
テサン:なんで届けてくれたのてっ聞いたら
その時の結莉:だってこの書類見た感じ大事そうでしたしそれに困っている人を助けたいてっことに理由なんているのですか?
テサン:てっ言ってくれてその時に好きになったてっ感じ
ジェヒョン:へぇ〜めっちゃいい子じゃん
ジェヒョン:僕テサンのこと応援するよ
ウナク:僕も〜
イハン:僕も〜
ソンホ:僕もできることだったら手伝うよ
リウ:僕が恋のキューピットになって上げよう
リウ以外のメンバー:笑笑笑笑
💬その頃結莉は
結莉:やばい超楽しかった
結莉:推しとファンミ以外であんな近距離で話すことてっあるんだぁ
結莉:明日も楽しみ
結莉:あとテサンやっぱり好きだなぁ
結莉:叶わない恋ってわかってるけどやっぱり諦められないなぁ
💬2人は両片思い状態であった
💬テサンと結莉は自分の気持をしっかり伝えることはできるのか
続きはまた出します