テラーノベル
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今日は、久しぶりのオフ、二日間ももらえるなんてほんま久々やな
俺は柔と一緒にホットミルクを飲んで
呑気にそう考えていた、
隣にはスマホをいじっている柔がいる
なんか、いつもより元気ない、?
何か元気づけられへんかな、、
そう思って話しかけようとした時
「ねぇ、舜太」
「っ、、!」
柔が俺のことを舜太と呼ぶ
少し珍しい、何故なら
それは大体怒ってる時にしか呼ばないから、
俺、何かしたかな、、
いやなにも、何もしてないはず……
「な、どうしたん?」
平然を装い口を開いた
すると、いつにもなく重い空気を纏った柔が
こちらにスマホを見せつける
「これ、何?」
「そ、れは…、、」
そこには
俺と昔付き合っていた子の
ツーショットが写っていた
もちろん、もうしばらく会っていない
きっと過去のものが見つかったんだ、
消したはずなのに……
「で?なんなの、」
「それは、、えっと……」
どうしよう、真面目に話したら
柔きっと怒るよね
とはいえ…隠すのもなんか嫌やし、、
「答えらんないの?」
「あ!いや、ちゃうくて!」
まずい、なんとかして弁解しないと、、
とりあえず、今は会ってないとか
そういうのだけでも伝えなきゃ
「まあ、いいよ」
「どーせこうなるだろうって思ってたし」
「柔!違うんやって、!」
「ほんとは舜太の口から聞きたかったけど」
「言えないんだね、」
「きいて!柔!!な、なぁって、!」
きいてほしい、違う、
もうそんな人と会ってないし
会うつもりもない事、
俺にはもう柔しかおらん事、
ちゃんと聞いて欲しいのに
「もういいよ、舜太」
「っ、!」
「もう聞くことはないし」
「ぶっちゃけどうでもいいから」
「ぇ……、、?」
空気が一気に変わった
もう、いい…?
聞く事ないし、どうでも、、いいの、?
俺、嫌われちゃった、?
「な、なぁ、柔…?」
「まってよ…どこいくん、?」
「ごめん、…ごめんて…柔、柔、!」
「うっさいな、黙ってろよ」
ビクッ、!
初めてだった
こんなに声を荒げた柔を見るの
いつもより低く冷たい声、、
「ご、…ごめ」
「どうでもいいって言ってんだろ」
こんな柔、知らない…
どうしたらええんや、、
「こんな女、思い出せなくなるくらい」
「俺に染めてやるから」
「ぇ、?」
「その身体に教えてやるよ」
「え、な、…なんで、」
あれ、おかしい、、
視界が、ぼやけて、、、
からだ…ちからが……はい、ら、な……
ドサッ、
「じゅ……ぅ、、、」
「あ、効いてきた?」
「楽しもうね舜太♡」
♡♡♡
「ん…ぅ、、、ん、?」
気がついたら
薄暗く、静かな場所にいた
「どこ、?ここ……」
辺りを見回して
場所を把握しようとした時
いかにも重そうな扉が開いた
「あ、おきた?」
「ヒッ…」
そこには
縄と、やらしい玩具を持った柔がいた
「そんなに怯えないでよ笑」
「な、…それでなにするつもりなん、?」
「ああ、これ?」
「そんなに怯えないでよ笑」
「大丈夫、痛いことはしないから」
そう言って頭を撫でてくれる
優しい手で、嬉しいのに、
怖かった
「とりあえずさ、下、脱いで」
「そ、れは…」
「あゝ、言い方が悪かったかな」
「脱げよ、下」
ビクッ
「ご、ごめ…ん、、」
そうだ、今、柔は怒ってるんだ
俺のせいで、、
とりあえず機嫌直してもらって
話をしないと……
となると抵抗はあかんな、
今は言うことを聞いておこう、
痛いことはしないって言うてくれてたし、、
俺はベルトを外し
ゆっくりと、ズボン、下着を脱いだ
「うん、えらいね」
「じゃあ次、ここ、座って」
柔は何を考えてるんだろう、
わからない、、、
落書きを元に作られたような
よくある椅子に座らされた
「手、後ろに出して」
「ま、…それは、、、」
「何?できないの?」
「いや…、、」
俺は言われた通り椅子の後ろに
手を出した
柔は少し痛むくらいの強さで
俺の手を縄で縛った
「次、、」
「脚、ひらいて」
「、、、」
俺は、嫌々脚を開いた
逆らったら、多分だけど…殺される
「ん、いい子」
今度は椅子に脚を固定された
とは言っても
足首を椅子の足にくくりつけた感じだった
「な、なぁ、柔…」
「この格好、、恥ずかしい…」
「ああそう」
そっけない、、、
柔は俺の前に座ってスマホをいじっている
、、、、
………
え、?それだけ……?
「な、なぁ、柔、、」
「なに」
「なに…しとんの?」
「別に、見ての通りだけど」
「みてのとおりって……」
恥ずいねんけど……
下半身を隠す布は脱いじゃったし、、
脚は縄で縛られちゃったから
脚は閉じることを許されてない
「なに、恥ずかしいの?」
「そりゃ…あたりまえやろ」
さっきそう言うたやん!
「笑」
「かわいいじゃん」
柔は何がしたいんや
ほんまにわからん、、、、
「綺麗だよ、」
「…」
「でも可哀想にね、」
「大切なところぜんぶ見えちゃうね」
カシャっ
「えっ、、?」
「なに誰かに見せたりしないよ」
「安心して」
「そういうことじゃ、なくて」
カシャ、カシャ…カシャ
「ちょ、もう、やめ…」
「せめてこれとってや」
「え?ああ、、」
表情が優しくなった
柔がこっちに向かってくる
解いてくれるんかな、
「まあでも、、」
「これはこれでいいじゃん?」
柔は俺の顎を掴んで上を向かせる
まって、スマホは?
さっきまで手で持ってたよな
柔から目を逸らし
目線を前に向ける
「…っ、!」
三脚、、?なんで…
「動画、撮ってるん?」
「まさか、飾りだよ」
「この舞台を演出するための小道具」
「そっちのが舜太興奮するでしょ」
「俺、そんな変態じゃ…ない、、、」
「うそつき」
柔はまた俺から離れて
箱を漁る
何かを手に取り俺の元に帰ってくる
「じゃあ最後ね、」
その言葉が後ろから聞こえた次の瞬間
目の前が真っ暗になった
目隠し、?
なんで、、、柔はそこにいるよな、?
「柔、?」
「なあ、おるんやろ、?返事…して欲しい、」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ
ビクッ!!!
突如バイブ音のようなものが鳴り響く
「なあ!洒落にならんて!怖い!」
その音は徐々に近くにきては
周りをくるくると回っている
なにされるんやろ、、
どこにソレを当てる気なの、?
怖い、、怖いよ…
「あれ?舜太興奮してんの?」
「少しずつ、勃ってきてるよ」
「な、!」
そんなわけ、ない、、やん
「やだねぇ、音聞いただけで」
「変な妄想しちゃって」
「俺に全部見られちゃって」
「う…っ、、」
「もどかしいね、辛いでしょ」
「ヒクヒクしてる可愛い♡」
「シャツだって、生地薄いから」
「ぷっくりしてるのよく見えるね」
ピンッ
「あ”ぅっ、!♡」
「胸だけで感じちゃうの?」
「えっちだね♡」
もう、やめて…
こんなん、恥ずかしすぎて死んでまう、、
「舜太さあ、目の前何があるか覚えてる?」
「三脚と、スマホ…やろ、、」
小道具みたいな役割って言ってたし
写真は撮られちゃったけど
動画は回ってないって
それがどう………、!!
「まって、いや!回っとんの??」
「さあ、どうだろうね笑」
「もし回ってたらさぁ」
「舜太が目隠つけて怯えてるところも」
「音聞いて半勃ちさせてるところも」
「ツンって胸触っただけで」
「えっちな声出しちゃうところも」
「ぜんぶ残っちゃうね♡」
ビクッ
「もう、勘弁してやぁ、、」
「どこから回ったのかわからんけど」
「俺はそんな女にもう興味もないし」
「今は柔だけやから」
なんとかしてやめさせな
「知ってるよ」
「ただ、まだわからないからさ」
「何が起こるかわからないし」
「身体に教えるだけ、」
「舜太勉強好きだもんね」
「覚えも早いし、、、」
ヴヴヴヴヴヴ…
「俺このあと打ち合わせだから」
「少し離れるね」
「まって、な、なんでもするから!」
「おいてかんといて…」
「大丈夫、帰ってくるよ」
「ああ、でも、」
「寂しがり屋な舜太のために」
「ちょっとしたプレゼント」
「残しておいてあげるね」
「いやや!なにする気なん!!」
「やめ…っ、、あっ♡、いやぁっ、!!」
柔は俺の両方の胸に
無機質なナニカをテープで固定した
何かぶつぶつと唱えていたけど
あまり聞き取れなかった
「この椅子すごくてさ」
「座るとこ穴空いてんの」
ぇ、、、、?
「あとは、まあわかるよね笑」
「今の時代すごくてさ」
「ピストン機買えるんだって」
ピストン、?
椅子の穴…とか、嫌な予感しかしない、、
そんな考えも束の間
ウィー、ウィー…ウィー…
「あ”っ、♡あぁっ!んっ…う”ぅ”♡」
「おいてくにはもったいないなぁ、、」
「可愛いよ、舜太」
そう言ってキスをされる
「んっ、ぅ…♡ん”ぅ”っ、!♡」
あかん、壊れてまう…
息、できな…
チュッ、、
「すぐ戻ってくるから」
「せいぜいトばないように頑張ってね♡」
「帰ったらご褒美あげるから」
「まっ、ま”っ”、、!♡でぇ♡♡」
「いかんと、んぐぅ…っ♡」
「じゅ…ぅ、、♡」
「じゅう!!♡♡、じゅ…う♡、じゅう♡」
♡♡♡
あー、かわいい♡
目隠し正解だったな
そんなに名前呼ばなくても
目の前にいるのにね♡
かわいいなぁ舜太は
どこまでもかわいい♡
「じゅう!!!♡」
「あっ、♡ぐっ…、♡♡♡、ひぁぁ…♡」
かわいいなぁ
やっぱ動画回してて正解だった
いい、めっちゃ唆る♡
自分で見るのはまあ楽しいんだけど
どうせなら舜太にも見てもらおうかな
VRゴーグルみたいなやつで
強制的に見せて、、とか、アリだな♡
いやや、見たくない♡
とか言いながら首振るんだろうなぁ
想像するだけで鼓動が高鳴る
「はよ、♡かえって、きてぇ♡」
「こわれ…あ”ぅ”ぅ、、、♡♡」
「あっ、い”ぐぁ”♡、」
「いっちゃ、、いっちゃう…っ、、」
あ、限界近そう
どうしよう、2パターンあるんだよな
1、このままイかせてイキ地獄
2、とりあえず寸止め、
寸止めの方が目隠し外した時
俺を求めてる感ありそうなんだよなぁ
悩む、、
「じゅう!♡じゅうっ、!♡泣」
あ”ーーーーかわいい
もう、なんなのコイツは
こんなに人のこと煽って
めちゃくちゃにしたい…
放置のいいところは
このクソかわ舜太を見れることなんだけど
俺が一切手を出せないのが辛い
少し散歩でもしてこようかな、
俺はタイマーを10分かけて
部屋を後にした
♡♡♡
「ぁ…っ、、♡ ン…ッッ、!♡」
あれから、どれくらい経ったんやろ、、
声もまともに出せない、、
止まることを知らない
玩具達にずっと弄られて
「あ、っ♡、あぅっ…っ!♡」
ビクッ
意識も保てんくなってきた…
とは言え
気絶しては
暴力的な快楽により起こされる
柔はどこ行ったん、?
せめて、声だけでも聞きたい…
「…じ…ゅ、、ぅ…♡、、ッッ泣」
会いたい、、
なんで俺はこんな泣き虫なん?
泣いても柔が許してくれるわけじゃないし
会えるわけでもないのに……
「ぅ、、♡泣」
ガチャ
!!!!!
「じゅ…う、?」
キーーー、、ドン…ガチャ
扉が、閉まった、?
そりゃ開けたら閉めるってわかってんけど
「じゅ、、ッッ♡、、じゅう??泣」
トコ、、トコ……、トコ、トコ、
足音が近づいてくる
人の気配はある、
柔だよね?
、、、、
もし、違ってたら、?
もしだけど…
強盗とかで入ってきた人とかだったら、、
ど、う…しよう、、、
スッ、、
「いや、ぁ”っ、♡、ややぁ♡」
「おれっ、♡じゅうしか…いらんの♡」
「触ら…んっ♡♡といてッッ♡」
いきなり肩を撫でられた
流れるように下へ向かい
腰回りを撫でられる
「やめっ、♡やめ…て、泣」
「いゃ゛♡、」
「じゅ、う!♡、じゅぅ…♡泣」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ
「あがっ”っ、♡!?!?!?」
な、んで、
胸も、ナカも全部強なってる、、
「あ”っ、♡あ…”っ、♡ヒッ…グッ♡」
あかん、息できひん、、
気持ち良すぎて、ばかになる、、
「あっ、あ…っ♡、あぁっ、!」
「も、、でなッッ♡ぃ、!の!!!」
「やめ、とまっ…て、♡」
「とま…♡♡で”ぇ”ぇ”♡♡♡♡」
「イ、ッッ、グ、、♡♡」
「イグゥゥゥゥウウ♡♡」
ビクビクビクッ♡
「はっ、はー…っ♡」
「も、イった♡、イったからッッ♡♡」
♡♡♡
「なに、メスイキしちゃったの?」
「かわいいね」
「ッッ!!?!?♡♡♡」
柔の声!!!
やっぱ帰ってきてたんや
よかった、変な人じゃなくて、、
柔、柔♡、、柔が今ここにいる
俺の後ろで、俺を撫でてくれて
声を聴かせてくれる、、
ビクビクッ♡
「あっ、、へぇ…っ、お”っ、♡」
「俺の声聞いただけでイっちゃうとか」
「そんなに俺のこと好きなの?」
「すき”っ、♡、らいしゅ…きっ、れすぅ♡」
はやく、柔が欲しい、
こんなのじゃなくて、柔が欲しい
「じゅうっ、♡」
「うん、わかってる」
「よく頑張ったね、えらいえらい」
カチッとした音の後
俺についていた器具が全て止まった
でもまだ、じんじんする、、
微かにソワソワして、、
あかん…これ、まずい
「イっ♡♡」
ビクビクビクッ、、、プシャァァアア♡
「はー…っはぁ、、、」
「え?舜太、もしかして、、」
「余韻でイって潮吹いちゃったの?」
「可愛すぎなんだけど」
「、、、舜太?」
「おーい、……あれ、、、」
「トんじゃったか、、」
♡♡♡
とりあえずお疲れの舜太を
軽く拭いてあげる
タオルが触れるたびに
微かに喘ぐ舜太は
目に毒だった
布団に寝かせてやると
スースー寝ている
かわいいなぁ、、
少し無理させちゃったな、
「おやすみ、舜太」
ちゅっ
「ん、ぅ、?」
あ、おきた?
「じゅ、う…」
「あ、じゅうだ♡」
「やっと、会えた、、嬉しい」
、、、、、は???????
「おれ、怖かったんよ?」
「柔おらんくなって、」
「でも帰ってくるまで頑張って待っててん」
……、、は?
なんか、舜太がほわほわしてる…
かわいい、襲いたい、、
「ほんとは…あんなのじゃなくて、」
「柔がほしかった、、♡」
、、ブチッ
「舜太、お前、人を煽るのも大概にしろよ」
「んふふ、♡」
「さっきまで嫌なもん入れられてたからなぁ」
「柔で上書きして欲しいんや、」
「あかん?♡」
「ああ、いくらでもしてやるよ」
♡♡♡
頭が、ふわふわする、、
まだひりつく胸、
腫れたりするんやろか、、
「おいで、しゅん」
あ、柔♡
舜太じゃなくなってる
「ん、、」
身体を起こし
柔と向かい合う形にしようとした
「ぁ…、っ、」
「しゅん?」
「なんか、力はいらへん…」
あぁ、柔が手を広げて待っててくれるのに
行きたい、柔の腕の中に行きたい
ぎゅって、したい…
「じゅう、俺、、、」
「いいよ、わかってる」
「ほら、よい、しょっ…と」
柔は俺を引っ張り寄せてくれた
昼の椅子と違って暖かくて柔らかい
「ごめん、、」
「おれ、ほんと…柔しか見てへんし」
「その……」
「いいよ、俺もやりすぎた」
「こっちこそごめんね」
「ううん、へいき」
、、、
ソワ、、ソワ……
「まだじんじんする?」
「まあ、するよね、ごめん…」
「痛みとかある?」
「ない、けど…」
「……」
触って欲しい…
柔の手で触れて欲しい
「舜?」
「すこし、、、寂しぃ……」
「わかった」
「ただ舜の体力とか身体も考えて」
「ナカはしないよ」
「…、、それでも……いぃ、よ、」
「じゃあ、下、ぬいで」
「すごい、もうぴくぴくしてる」
「あんま、言わんといて…♡」
あったかい、
おおきくて…柔らかい、柔の手
「んっ…♡、きもち…ぃ♡」
「気持ちいいの?かわいいね」
「ほら、こっち向いて?」
ちゅっ、、ちゅ…ちゅく、、、
「んっ、、ぅ…♡」
柔とのキス、、
昼と違う…優しくて、気持ちい…
「ん”っ、!♡、ン〜ッッ♡」
あかん、イきそう…
口も下も…どっちも気持ちいい♡
「んーっん!♡」
ビクビクビクッ♡♡♡
「はぁ、っ、はぁ……はぁ、、♡」
「じょうず、」
「すごいサラサラしてる笑」
「片付けはやるから横になりな」
「ぅ、、ごめんな、、、」
「謝んないでよ笑へいき」
「おやすみ、しゅん」
「おやすみ、じゅう」
♡♡♡
あれだけ酷いことをしたのに
ずっと俺の名前を呼んで俺を求めてくる
身体も覚えただろうし
絶対、他の奴なんて考えられないほど
わからせたつもりだ
次はないよ、舜太、おやすみ
_______________________
えぐい
なんか初投稿だからって浮かれまくったら
とんでもない文章量になってしまった、、
くそ長かったでしょうに
読んでくださりありがとうございます
ところどころ変な箇所ある気がして
やりきれなかった感えぐいので
別のシチュエーションでリベンジしたいです
よかったらコメントもよろしくお願いします
コメント
3件

読むの早えなとか思ってたら普通にAIぽくて萎えぽよ
ゆりさん、初めまして!読了しました。嫉妬から始まるとは思えないほど、柔くんの支配っぷりがエグくて見事でしたね…笑。目隠しされて呼び続けるしかない舜太くんの焦りと、あとで「柔が欲しい」とストレートに告白するところ、めちゃくちゃ刺さりました。縛りと放置の構図が心理描写でしっかり立ってて、読み応えありましたよ。次はどんなシチュエーションでリベンジされるのか、楽しみにしてます!
るる
270
100