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ruruha
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やば…これもう完全に“お仕置き”って言いながら、悟先生の方がめっちゃ楽しんでるやつじゃん(笑) 最初のあざとい演技、バレてるのにバレてないフリして引っ張るとこ、めっちゃ五条先生っぽくてゾクッとした。 野薔薇ちゃんの「もう無理」って泣きながらも抗えなくなってく流れ、なんか…読んでるこっちまで息できなくなる感じだった。 あと、お肉より先生の方が強いって叫ぶシーン、面白くてちょっと笑っちゃったw 続き、まだあるなら読みたいです…!
高級焼肉。あの極上のロースとタン塩がタダで食べられるなら、多少の演技なんて安いもんよ。
私は鏡の前で入念に前髪を整えると、隣を歩く最強の呪術師――五条悟の腕にギュッと抱きついた。
「ねぇ〜悟先生ぇ? 今日はなんだか、すっごくお肉な気分なの。先生の男気で、美味しい焼肉奢ってくれたり…しないかなぁ?///」
語尾を少し伸ばして、上目遣いでじっと見つめる。完璧。我ながら超絶可愛いあざとい女子高生そのものだ。
「ん〜? 野薔薇がそんなに可愛く頼んでくれるなら、奢っちゃおうかな〜?」
五条先生はいつもの軽い調子でニヤニヤしながら、私の頭をぽんぽんと撫でる。よし、勝った! 高級焼肉ゲット!……そう確信して心の中でガッツポーズをした瞬間だった。
グイッと強引に腕を引っ張られ、気がつくと私は高専の自室のベッドの上に押し倒されていた。
「っえ…!? な、なに…っ!?」
「野薔薇ぁ、演技下手くそ。肉が食べたいからって、僕をあざとく釣ろうとしたでしょ?」
目隠しの隙間から覗く六眼が、妖しく光っている。作戦が完全にバレていたことに気づき、一気に顔が熱くなった。
「ば、バレて…っ、離しなさいよバカ…ッ!///」
「はは、バレバレだよ。……でもさ、僕をその気にさせたんだから、タダで済むと思ってる? お肉を食う前にさ……まずは僕が、野薔薇のこと食っちゃおっかな」
「〜〜〜っ!? なっ…んむっ…!?」
強引に唇を塞がれた。深く、熱いキスに頭が真っ白になる。舌が強引に入り込んできて、口内をくまなく貪られる。
「んっ…ふぁ…っ、んあっ…せんせっ、やぁ…っ///」
「ダメ。お仕置きだもん。可愛くおねだりした責任、取ってもらうよ?」
大きな手が制服の隙間から滑り込み、敏感な肌を直に撫で回す。指先が秘め処に触れた瞬間、体に電気のような衝撃が走った。
「あぁっ…! ぁッ…んぁっ…! 駄目ぇ、そこっ、触らなぁ…っ!///」
「ここ? ほら、もうこんなに熱くなってんじゃん。素直じゃないなぁ」
「なっ…ちがっ…あぁぁッ…! ぐ、せんせっ…あッ…あ〜〜ッ♡♡」
容赦のない愛撫に、体中の力が抜けていく。激しい快楽の波が押し寄せて、思考が溶けてしまいそうだった。
「ひゃぅッ…! ぁっ、んっ…ッ♡ ぁああぁッ…! 先生のっ…おっきいのっ、入ってっ…くるぁッ…!♡♡」
「っあ…野薔薇、中すごく締まってる……ッ」
「あッ…ぐ、せんせッ…! 激しっ…そこっ、奥っ…ダメぁッ、壊れちゃうぅッ…!!♡♡」
ベッドがギシギシと音を立て、激しい振動と共に深い突き上げが襲う。あざとく騙そうとした罰にしては、あまりにも過激すぎる。
「んぁぁっ…!♡ せんせっ…せんせぇッ…! もうッ…許しッ…あッ、あ〜〜ッ!♡♡」
「ダメ。もっと声頂戴? 野薔薇の可愛い声、もっと聞かせてよ」
「ぁっ…お肉よりっ…先生のほうがっ…強すぎるぅッ…!♡ ぁぁッ…いっ…イっちゃうっ、またイっちゃうからぁッ…!!♡♡」
ベッドの上で限界まで散々散らかされた後だというのに、彼の欲望はまだ終わっていなかった。
「……ッ、はぁ……っ、んぁ……っ///」
体中に残る熱と、お腹の奥にたっぷり注ぎ込まれた熱い感覚に呆然としていると、急に髪をぐっと強く掴み上げられた。
「……な、なに……っ、先生……っ!?///」
視界が強制的に上げられ、見下ろす彼の瞳と目が合う。そこには、私を極上のディナーとして喰らい尽くしたばかりだというのに、まだ底が見えないほどの濃厚な独占欲が揺らめいていた。
「野薔薇、まだ終わりじゃないよ? お腹の中だけじゃなくて……こっちも、僕のでいっぱいにしようか」
「っあ……ッ!? む、無理っ……そんなのっ……んぐぅッ……!♡」
拒否する間もなく、まだ固く熱を帯びたそれが、口内に容赦なく押し込まれる。
「んッ……! ぐ、むッ……っ! ぉ……せんせっ……奥、奥までっ……!///♡」
「っ……いい顔。野薔薇、喉奥までギュウギュウに締まってて……すごく気持ちいいよ」
頭の後ろをがっちりと固定され、加減のないピストンが始まる。奥をダイレクトに突かれるたび、涙目になりながら喉がヒクヒクと痙攣した。舌で押しのける余裕すら与えられない。
「んぶっ……! ぁッ……ッ! ぐ、ご……ッ……!♡♡」
「ほら、息苦しいの? でも、さっき僕を騙そうとした『お仕置き』の続きだからね……っ」
「っ……ふぁ……ッ! ぐぁッ……! 悟っ……のっ……激しっ……ぁッ……!♡♡」
激しく喉を突かれる苦しさと、頭の芯が痺れるような甘い快楽が混ざり合い、脳みそがトロトロに溶けていく。溢れた唾液が口角から伝い落ち、視界が涙で真っ赤に滲む。
「あ……野薔薇、そのまま……喉で絞り出して……ッ」
「んぐッ……!! ぁあぁッ……!!♡♡」
奥の奥まで最深部を叩かれ、限界の吐息と共に、またしても彼の熱い熱量が口内いっぱいに弾けた。
「……っはぁ……っ、ふぅ……っ! げほっ……っ、ひゅ……ッ///」
喉の奥に残る熱感と、お腹の中に溜まった重みに苛まれながら、私はぐったりとベッドに倒れ込んでいた。体中の力が完全に抜けて、指一本動かすことすらままならない。
……もう、限界。これで流石に終わりよね……?
涙で濡れた目を擦りながら、解放された安堵感に浸ろうとした、その瞬間だった。
「……ふぅ。野薔薇、すごく良かったよ」
耳元で聞こえた甘く低い声。そして、完全に力を失っている私の腰が、再び強引に持ち上げられた。
「ッあ……!? や、ちょっと……せんせっ!? 何して……っ///」
お腹の奥に残る熱い感覚が、急激に圧迫される。見上げると、目隠しを完全に外した五条先生が、私を閉じ込めるように覆いかぶさっていた。その青い瞳は、先ほどまでのお仕置きを経てもなお、ギラギラとした熱を帯びている。
「何って……見たら分かるでしょ? 喉のお掃除が終わったからさ、今度はまた『下』を可愛がってあげようと思って」
「は……っ!? む、無理っ! もう無理だからっ! お腹の中もっ、口もっ……いっぱいにされたばっかりで……ッ!///」
「大丈夫、僕が全部もっと奥まで押し込んであげるから。……それにさ、野薔薇のここ、僕の熱いので満たされてるのに、まだ寂しそうにヒクヒク蠢いてるよ?」
「っな……ッ! ぁ……っ///」
秘め処に滑り込んできた指が、溢れ出ている彼の痕跡をかき混ぜるように動く。それだけで、全身に鳥肌が立ち、体の一番深いところがキュンと疼いてしまった。
「はは、可愛い。じゃあ、責任取ってもっと溶かしてあげるね」
「あっ……待っ……やぁあぁッ……!!♡♡」
容赦なく、再び最奥まで一気に貫かれた。
お腹の中に溜まっていた温かい熱がぐちゃりと音を立て、さらに深いところへと押し潰されていく。
「ぁあぁッ…!♡ せんせぇっ…! またっ…入ってっ…きちゃっ…ぁッ…!♡♡」
「っ……あー、やっぱり最高。野薔薇の中、僕のでトロトロになってて……さっきよりずっと気持ちいい……っ」
「ひぁッ…! ぐ、せんせぇッ…! 激しっ…そこっ、毎回同じとこっ…叩かないでぇッ…!♡♡」
ベッドが悲鳴のような音を立てて激しく揺れる。容赦のない突き上げが幾度となく襲いかかり、私の意識を容赦なく奪い去っていく。
「あッ…あ〜〜ッ♡ せんせっ…! もうっ…許してぇっ…おかしくなっちゃうっ…!♡♡」
「ダメ。僕を騙そうとした『お仕置き』、まだ全然足りないもん。もっと僕のこと、全身で味わって?」
「ぁっ…んぁあッ…!♡ お肉なんかよりっ…先生のほうがっ…何倍もっ…凄すぎるぅッ…!♡♡ ぁあッ…いっ…またイっちゃうっ…イっちゃうからぁッ…!!♡♡」
お仕置きという名の甘い拷問は終わらない。朝の光が部屋に差し込むまで、私は何度も、何度も、最強の男に甘く貪られ続けるのだった。