コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
「ぺいんとさ〜ん今何してますか〜?」
そういって一階に行くため、僕は階段を降りる
今は昼頃、ぺいんとさんはお昼ご飯をたべているだ頃だろう
「あ,しにがみ、今から昼飯」
「お〜やっぱり…僕も食べていいですか?」
「え…いいけど…辛いよ」
「やっぱいいです」
ほらやっぱりご飯食べようとしてた〜
今日は台湾ラーメンらしい。辛そう
僕は辛いのが苦手なのでぺいんとさんの食べてる姿をみることにする
あ…食べ始めた
「………おいしいですか?それ」
「ん〜?,…おいしい」
「辛くないんですか?」
「まぁまぁかな…」
辛くない,とは言ったものの生理現象か強がりか…
汗がすごくすごい
たべなくてよかった…と思う
「しにがみ…」
「なんですか?」
「さっきから見過ぎ…食べづらい」
「あ…!ごめんなさい」
特にガン見してるつもりはなかったけど…
無意識ってこわい
「ご馳走でした」
「お〜〜すごい」
ぺいんとさんはあれから10分ほどですべて完食した
辛いものが食べれない僕からするとなかなかに感慨深い感じがする
「片付けてくる〜」
そういって椅子から立ち上がるぺいんとさん
しかし僕は見逃さなかった
「は〜…ぃ…!?」
(ち…ち,乳首勃ってる…!?!?)
辛いものを食べるとそうなるのか…
僕に見られて興奮したのか…
どっちか分からないけど(多分前者)ぺいんとさんのソレはビンッビンに勃っている
(やば…エロ……)
汗だくだくなぺいんとさんもエロかった…
でもまだ耐えられたきがする
でも!!勃つところまでいくのはズルい!
途端にズボンがキツくなってくる
「ね〜今からなにする?」
「僕やりたいことがあるんですけど…」
「いいよ,何すんの?」
「行ってからのお楽しみで……僕の部屋に先に行っといてください!!」
「…は〜い」
僕の部屋,というワードに不信感を抱いたのか…
少し疑っている感じの声。
でも無自覚なぺいんとさんがわるいんですからね!
「戻りました〜」
「あ、やっときた。何すんの?」
この無自覚ビッチが…♡
イライラてる僕のちんこを無視してぺいんとさんを思い切り押し倒す
ベット(僕の)だから怪我はしないものの、痛いものは痛いらしい
「は…?なに……」
「やりたいことってそっち系かよ…!」
自分が押し倒されたところで僕が何をしたいか分かったみたい。
流石10何年の仲だけある
「分かったなら話が早いですね!」
「いや…まってって…」
「何でですか?もう僕ズボンキツいんですけど…」
さっきからずっとぺいんとさんを求めてテントを張っている
「いやそれは知らな…」
「よいしょっと…」
「話きけよ…」
話ているぺいんとさんを無視してパーカーをめくり
ズボンと下着をおろす
「ぺいんとさん…気づかなかったんですか?」
「は?何が…」
「こ♡れ♡」
完全に勃起した乳首をつつく
「ん……♡」
ぺいんとさんから可愛い声が漏れる
「いや知らなかったけど…/」
「ぺいんとさんのせいでこんなになっちゃったんですからね!!責任取ってください!!」
「はー………?」
「よっ…、…と♡」
「あっ…♡急にするじゃん…」
いつまでたっても会話が終わらなそうなのでとっとと挿入れてみる
「本番はこれからですよ♡」
「じゃじゃーーんっ♡」
「なっ…これ…」
「そう!激辛ソースです!!」
そう!僕がもってきたのはぺいんとさん愛用の激辛ソース
「これをですね…」
「これを…?」
「どーん!!」
「んごぁ゙っっ……!?!?」
ぺいんとさんの乳首にかける
流石に予想外だったのか聞いたことない声がきこえる
「わぁ…すごーい…」
「すごいじゃな゙ぐで…ゃ゙めろ゙!!」
「嫌ですよ…ぺいんとさんが悪いんですから…」
「それより見て下さい?めっっちゃ勃ってますよ?
ちんこみたい…♡乳首ちんこエロっ♡♡」
「や゙だ……ごぉ゙ぉ゙…♡ぃだぃ゙っ……」
「かわいっ♡♡」
「てことで動かしますね?」
乳首に気を取られていれてたのを忘れてたけどもう合体している
可哀想なのでゆっくり動かすと
「くっ…ぅう……あっ………♡」
快楽に必死に耐えている控えめな声を出してくれる
「ほらほら♡いいんですかこんなに声抑えて?」
「や゙めろよ゙……目にしみ゙る゙……っ」
どうにか辛いのを舐めようと必死に舌を乳首に近づけている
「ははっ…ごめんなさい♡少しやりすぎちゃいましたね♡」
「ま゙じで許さな゙ぃ゙……」
この後ちゃんとソースを拭いて2人でお風呂に入りました。ぺいんとさんにしこたま叱られました。
もう2度としません
※これはあくまでフィクションです。
真似しないでね
あと途中で諦めました