テラーノベル
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3話開いて下さりありがとうございます🙏✨イイネも順調に伸びてきて初投稿の私からしたら嬉しい限りです!!
それでは本編行ってらっしゃーいヽ(´▽`)/
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ak side
昨日からぷーのすけとの連絡が取れない、何かあったのか?いや、まさかな、、、帰って寝たに違いない!きっと、、、
翌朝
pr side
pr「ん”ん”、、、あ、朝? 今何時なんやろ、、、」
mz「あっぷーのすけ起きた?おはよう」
pr「! まぜ太 お前、、、」
mz「ん?昨日のこと?まーそりゃー怒るよね〜♡あの後、後処理大変だったんだよ?感謝して欲しいよね〜」
pr「何言ってんの?お前のせいでこうなってんだけど、俺もう帰る」ッ! ドサ
ベットから降りて帰ろうとしたら腰に激痛がはしった、上手く立てない立っただけで腰が悲鳴をあげている
mz「あら、腰いっちゃった?まー昨日あんだけしたら腰も痛くなるかw」
pr「ッ//イッタ、、、クソ」
mz「あんま無理しない方がいいんじゃない?朝ごはん作ったから食べよーぜ!食べ終わったらお前の家まで送ってやっから。今日は撮影もリハーサルも無いし、家で安静にしとくんだな」
pr「、、、」
昨日のことは誰にも言えない、まぜ太に犯されたなんて言ったら最後、STPRのメンバーとこれまでの関係には二度と戻れないと確信してしまうからだ。あっきぃにも言えない、バレたら別れることになってしまう、俺はあっきぃのことが好きだからまだ付き合っていたい、、、
ぷりっつの自宅
その後、まぜ太が朝食を用意していたがそれを断って早めに家に返してもらった。一秒でも早く家に帰りたかったアイツの家にいたくなった、アイツの家にいるだけで昨日の出来事を思い出してしまう。早く忘れたい
mz「じゃーなぷーのすけ、今日一日介護してやろーか?」
pr「いらねーさっさと帰ってくれ」
mz「へーへー、じゃーまたな〜」
?「ぷーのすけ?」
pr「!」
背後から俺を呼ぶ声がした、そこにはあっきぃが立っていた。とても心配そうな顔をして
pr「あっきぃ?なんでここに、、、」
俺は血の気が引いたまぜ太と居るのがバレてしまった、俺の頭は言い訳を考えるのに必死だった。今はまだ朝の8時、遊びに行っていたなんて言い訳が通じるわけもない
ak「良かった無事で」
そういってあっきぃは俺に勢いよく抱きついた
pr「あ、あっきぃ、、、なんで?なんでここにいるの?」
ak「ぷーのすけと昨日から連絡取れなくて心配だったんだよ!事故にでもあったんじゃないかって眠れなかったんだから」
pr「あっきぃ、、、」
ak「それで、なんでぷーのすけはまぜちとこんな朝なのに一緒に居るの?」
pr「そ、それは、、、」
やばい、どうしようなんて言おうまぜ太とヤったなんて言えないどうしたら、、、
mz「俺ん家に居たんだよぷーのすけは」
ak「え?どういうこと?」
え?何言ってんのこいつ、、、あっきぃに昨日のことまさか全部話す気なんじゃ!
mz「俺が新作のゲーム買ったからぷーのすけ呼んでオールで一緒にしてたんだよ。なっ?ぷーのすけ」
pr「あ、あーそうそう」
mz「あっきぃも誘いたかったんだけどあっきぃ師匠と二次会行っちゃって誘えなくてさ〜、今度一緒にやろーぜ!」
ak「なんだ、そうだったんだ、、、良かったーませちの家にいたんなら安心だね。ぷーのすけも俺の彼女なんだからLINEとかで一言言っといてね!」
pr「ごめんあっきぃ、気おつけるよ、、、」
ak「じゃー俺今日リーダーとちぐちゃん達と撮影あるから先帰るね!まぜちもじゃーね!」
pr「!あっきぃ、、、」
ak「ん?どうしたの?」
pr「、、、いや、ごめん、、、なんでもない。撮影頑張ってね!」ニコ
ak「? うん!ありがとうぷーのすけ!大好き♡」
pr「うん!俺も大好き!」
そういってあっきぃは帰ってしまった、、、俺も早く家に入ろう
mz「なーぷーのすけ、、、」
pr「! な、なに?」
mz「ぷーのすけはあっきぃのことが一番好きなの?」
pr「あ、当たり前だろ!付き合ってんだし」
mz「、、、そう、ぷーのすけはあっきぃと付き合ってから何回したの?」
pr「な、なんでそんなこと聞くんだよ、、、」
mz「いや、別に興味?」
pr「、、、覚えてないけど、、10回ぐらい?」
mz「フーン、、、そう、ありがとう!じゃーな」ニコ
pr「、、、」
そういってまぜ太は帰っていった。何が目的で質問したのかは分からないけど、ただただアイツが今は怖い、、、これからグループとして活動していけるか不安だ
3話終わり、、、4話▶︎
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ご視聴ありがとうございました!イイネ、コメントよろしくお願いいたします!では次の4話でお会いしましょ〜
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