テラーノベル
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… はい ? え 、こいつも なんで 勘違い してん の ??
ここ 二人 揃って 鈍感 かよ ッ .ᐟ.ᐟ
「 いや なにかの 勘違い なん じゃね ? 」
「… まぁ ひとつ 言う ことが あると すれば …… 」
「 お前ら 2人 とも 似た もの 同士 だわ 。 」
「 って 、 あいつら 絶望的に 終わって るん だけど .ᐟ 」
「 え 、なんで そっちも こじらせて んの 笑 」
「 俺 惚気 聞く ために 呑みに 言った んじゃ ないん だけど … 。」
「 よく あんなに 独占力 強い のに 拗れてる よね ┊︎ 呆 」
「 ここまで 来たら 才能 だよな 。」
「 そろそろ あいつら 来るん じゃね ?? 」
「 な 、 俺ら これ どう やって 解決 させたら いいの ? 」
「 自分 らで 気づかせる しか 無くね ? 」
「 あの ポンコツ 具合は kt 越えの 可能性 あるぞ ? 」
「 aっちゃん !? 」
「 失礼 しまーす .ᐟ 」
「 あ 、tg ちゃん 。」
「 おはよぉ ~ みんな 」
「 てかさ 、作戦は ど~ なった の ? 」
「 まあ 、 一言で まとめると だな … 」
「「「 俺らの 時間を 返せ 」」」
「 へ ? 」
( tg 彡 視点
え 、何 どゆこと ??
そんなに 結果が 酷 過ぎた のかな ッ ?
まぁ たしかに 、調べ なくても こう なるのは わかって たけど …
やっぱ 意味 なかった のかな ッ .ᐟ
「 あ 、なんか まだ 勘違い してる ?? 」
「 やっぱ ここも 似てる よな~ 」
「 愛されてる 自信が ない ところ とか 。 」
はㄘゅ 🫶🏻︎ꪑ
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837
「 ぅん ? 」
「 お前ら 思考 回路 一緒 すぎ だろ 」
「 そうそう 、てか .ᐟ 惚気 聞き すぎて 胸悪く なったん だけど !? 」
「 え、 ぇ ? ごめん ど~ ゆ~ こと だ ?? 」
「 だ ー か ー ら .ᐟ p~のすけの 愛が エグ すぎ だっつ の .ᐟ.ᐟ 」
「 お前が 気づいて ない のが 逆に 凄いわ ッ .ᐟ 」
「 … ~ ~ ~ / / / まじで ?? 」
「 マジで 。」
「 … で ? いるん だろ ?? 」
「 p~ のすけ 。」
ガチャ
「 … / / / 」
そこには 、 耳まで 真っ赤に なった ‘‘ 彼氏 ’’ の 姿 だった 。
「 お前ら やから ここ 最近 俺らの 関係に ついて よく 見て たん かよ / / 」
「 え !? バレて たの !? 」
「 あんなに 見られ たり したら いや でも 気づく わ .ᐟ 」
「 … / / / 」
やば 、 いつ から ?? この 感じ 最初 っから いた … ?
なら 今の 全部 聞かれ て … .ᐟ
「 … tg 。」
「 … ッ なに 、 ? 」
「 … ちょっと こっちに 来い 。 ┊︎ 引 」
「 あっ ちょっと … .ᐟ 」
( kt 彡 視点
「 これで 何とか なった かな ?? 」
… tg 。
安心 してね 。
… 実は 1回も tg が 笑って いないの 知って るよ 。
けど 大丈夫 。
きっと … .ᐟ
帰って きたら とびっきり の 笑顔 で 帰って こられる だろう から .ᐟ
数分後 、 帰って きた 2人は 世界一の 笑顔で 戻って きた とか 。
𝑭𝒊𝒏.
め っ っ っ ちゃ 長い のに ここまで 読んで くれて ありがと ~ ᰔ
これ 、本当は 読み 切りの つもりで 書いて たん です 、
で 、 一回 めっちゃ 長いのを 書いて みたくて
6000 とか まで 書いて たの 。
そしたら なんか 文字 が 反映 され なく なって … 😭 😭
急遽 ふたつに 分けたん よね 💦
だから 前半と 後半の 分の 量の 違いが すごく て .ᐟ
ごめんね 😣
そして 出すの 遅くて ごめん なさい .ᐟ 🙏💦
255人 まで 増えてて … めっちゃ 嬉しい です 🫶🏻︎💕
これからも 不定期 ですが よろしく お願い します 🏹 💗
👋🏻 😘
コメント
1件
「愛されてる自信がない」って台詞、すごく刺さりました。tgちゃんとp~のすけ、二人とも似た者同士で拗らせてるのに、周りから見るとめちゃくちゃ愛し合ってて……そのギャップが愛おしいです。最後、連れ出されて笑顔で戻ってくるシーン、じんわりきました。読ませてもらえて嬉しいです、ありがとうございます🌷