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10 - ひゅがやま リクエスト R18

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1,001

2022年05月08日

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リクエストありがとうございます!!!

今回はやたやまで!

では、どぞ!( ✌︎’ω’)✌︎



「よし!勉強するぞ!」


『へいへい』


「じゃあ、数学からだな」


『…』


今ひゅうがとやまとは学校で放課後、明日のテストに向けて勉強をしているのだ。最初は数学から。それにしてもなかなか集中できない。今は真夏。教室も窓を開けていて、涼しい風は入るが、太陽には勝てない。

汗が垂れる。ひゅうがはやまとの首筋を舐めた。


「ひぁッ⁈」


やまとがそんな声をだすから、ひゅうがは我慢していたものが一気に溢れ出てきて、やまとをすごくエロく感じてしまった。


「なにすんのッ!」


『やまと、勉強やめよ』


ひゅうがは手早く鞄に勉強道具を片付けていく。


「はぁ⁈明日テストッ」


「ひゅうがッ!」


ひゅうがはやまとの手を掴み、机に押し付ける。暑くて緩めていたネクタイをしゅるしゅると取り、そのネクタイでやまとの手を縛った。


「ひゅうが!ちょっ」


『声、抑えないとバレるよ?』


「ここでやらなければいいだろッ」


『無理。我慢できない。やまとがエロすぎた。』


「はぁ⁈」


ひゅうがはやまとの上服を少し緩め、自分の指をやまとの口の中に入れる。


「ひょッ」


『なめて』


「ん、なんれほへはぁッんむぅ..///」


『ん、もう大丈夫。足あげて』


やまとは足をあげ、ひゅうがの事を軽く蹴った。


『..へぇ…そんなことするんだ…』


「学校あつ!」


廊下からクラスメイトの声がした。


『やまと、ちょっとこい。』


ひゅうがとやまとはクラスにあるロッカーに入った。このクラスはロッカーが二つあり、一つはいつも使われているロッカーで、いま二人が入っているロッカーは使用されていないロッカーだ。ひゅうががやまとをバックハグするような状態で入っている。


「ひゅうがのばかッ」


やまとは小声でひゅうがに呟く。


『やまと…』


「なに!」


『お前..エロい…』


「⁉︎なにいってッ」


ひゅうがはやまとの口の中に指を入れ、片方の手をやまとのズボンの中に入れ、直接やまとの性器を触った。


「んッひゃめ、ろッぉ..♡」


ひゅうがはやまとの舌を指でクチュクチュと虐める。


『やまと、入れるぞ。』


「⁈慣らしてなッ」


ひゅうがはやまとのズボンと下着を下ろし、自分のズボンもおろしてやまとの蕾にあてた。


ズプッ


勢いよくひゅうがのものがやまとの中に入り、やまとは声を抑えるのに必死。


やまとの頭にはクラスメイトが部屋から出ていったか分からなくて、ひたすら声を抑えるしかない。

ひゅうがはもうクラスメイトが部屋を出て行ったのを知っているが、やまとに告げずに永遠と腰を動かす。この狭い空間にえっちな匂いとやまとの小さな甘い声だけが広がる。


「やまとッ声抑えんの、頑張れよッ!」


『ひぐッ⁈あぁぁッひ、んぅッ..ぁッ♡』


『いくッひゅ、がぁ♡いっちゃうぅ♡』


「おれ、もッ」


『いくいくッふッあぁッ!ッ〜〜〜〜♡』


『ん”ッ!ッ♡』


やまとの奥にあたたかいものが流れ込んでくる。やまとは学校でやってしまった事と、クラスメイトがいるかもしれない恥じらいで顔が赤くなった。


『やまと..家でもう一回、な?』


ひゅうがが耳でそう呟く。やまとはそれだけで感じてしまい、何も考えられなくなる。


「う、ん…♡」


ロッカーでやるのに、少しハマってしまったやまとであった。




うん。なんかおかしい?ま、大丈夫でしょうか。最初ゆうた君で作ってたんですが、急遽ひゅうが君に変えたんですよ。ひゅうが君描きたくなっちゃって…。

こんな夜に二個だしちゃってすいません!

じゃあ、次の話で!✌︎(‘ω’✌︎ )



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コメント

2

ユーザー

え、天才ですか?いや、天才ですね……チーン_:(´ཀ`」 ∠):

ユーザー

おっと鼻血が...((‘jj’))最高です𓂃𓈒𓏸

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