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こんにちは!とがです!
いやー初試合ボロボロに負けてメンタルが死んだんですよねー
相手が先輩なのが悪いッ(最低)
定期的に投稿するとか言ったバカはどこの誰でしょうか☆
ほんとごめんなさい、、、
これもそろそろ完結を目指しておりますのでまた新しい小説でも、、、
政治的意図、戦争賛美等はございません。
性格、口調等に解釈違いがあるかもしれません。
▼あなたはお気に入りの曲を歌ってみた .
オーストリア「あっ、その曲知ってるかも〜僕も好きだよ。」
オーストリア「僕はあんまり歌詞を覚えられないけど、音程は覚えられるんだよね。」
▼あなたが歌い終わると 目の前に扉が現れた.
オーストリア「やっぱりどうやったら出られるのかは謎だなぁ、、、」
オーストリア「まぁでも、たとえ音程を外しても、歌詞を忘れても、ちゃんと歌い切れればいいよね。」
オーストリア「好きな曲には変わりないし。」
オーストリア「新しい好きな曲を探すのもいいし、今好きな曲を他の人に伝えるのもいいね。」
オーストリア「これからも世界の不思議な音を聞いて、好きな曲とか音を見つけてね。」
進みますか?
▶ はい
いいえ
???「おや、迷子ですか。」
???「噂には聞いていましたがやはり珍しいですね。」
???「失礼、自己紹介がまだでしたね。」
???「私はイギリスです。」
イギリス「ご存知なのですか?光栄ですね。」
イギリス「ここは必要の間です。」
イギリス「ハ〇ー・ポッターに出てくる秘密の部屋と少し似ているかもしれませんね。」
イギリス「よく考えてみてください。」
イギリス「たとえば、あなたが電車に乗ったとします。」
イギリス「あなたはとある場所を目指して電車に乗っていますが、他の人は別の目的で電車に乗っているかもしれません。」
イギリス「周りの人は、全員違う視点を持ち、違う目的を持っているのです。」
イギリス「もし、自分があの人だったら、どこへ向かうことを目的としているのか──」
イギリス「考えてみると面白いですよ。」
イギリス「あぁ、もちろん私の目的は紅茶を飲むこt((」
1,844
洋食派‼︎
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イギリス「、、、なんか、え、止められたんですが???」
イギリス「んん”っ、とりあえず、ここの部屋から出る方法を探してくださいね。」
イギリス「ちなみに、最初はここにあるテーブルも椅子もティーセットもありませんでしたよ。」
あっ♡400ありがとうございます!
もし、もしですよ?
もしこの国入れてほしいってのがありましたらどうぞコメントでリクエストをください。
なければスススーっと完結へ向かうことになりますから。
それでは!