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みなさんお久しぶりです!!もう3ヶ月ぶりぐらいですかね…
一話目自分読んだんですけど、下手すぎてびっくりしちゃいました⭐️しかも放置し続けてたら95いいねいっててめっちゃ申し訳なかったです。ごめんなさい🙇♀️ではスタート!!(頑張って前よりは絶対よくするから!!)口調が悪いです
あれから私は仕事のために外に出た。なぜか外に出た瞬間一気に不機嫌になった。帰りたい….でも、足が勝手に仕事場へ歩いていく。本当は行きたくないのに。あ〜あ〜ぁ学生時代は楽しかったのにな〜。なんでだろうな〜。と、思いながら面倒くさそうにゆらゆらと歩いていく私。
ドンっ
誰かの方に当たった。その人はなんともない顔でこっちを見ずに通っていた。せめて謝ってほしかったな、少し悔しかった。でもいつものことだからあまり気にしてない。
そのままフラフラとなんも考えず、気にせず仕事場に歩いて行った。
仕事場に着いた。そこには中国とロシアがいた。私をいつもバカにしている奴らだ。あいつらを見ているととても醜い。とても不快だ。本当は一人だと何にもできないくせに。
私は恨んだ。この気持ちは、一度も表に出したことがない。だからあいつらは知らない。目を合わせないように下を見た。
ここにいる奴らはほぼ全員嫌いだ。大っ嫌いだ。いつかこのことをあいつらの目の前で叫んでみたい。なんのメリットもなけど。エレベーターじゃなくて、階段で上を上がった。誰とも会いたくないからだ。でもたまに階段を登っていく同類がいる。名前は..忘れた。きっと、彼の方も中国とロシアとかに虐められているんだろう。今日もこの長〜い階段を上がって仕事場に着いた。
静かにドアを開けた。静かに私は挨拶をした。
🇯🇵”失礼しま〜す..”
本当は挨拶なんてしたくない。でもしなきゃ結構面倒くさいことになるからだ。挨拶しろとか、ギャーギャーギャーギャーうるさいからだ。表の私はなるべく敬語で喋るようにしている。なぜなら、殴られたり、いじめがエスカレートしていくからだ。
🇯🇵”…”
いつもだとイタリアとドイツが駆け寄ってくるのに今日は来ない…。少し落ち込んだ。今は忙しいんだろう。静かに足音を立てて自分のデスクへと座った。少しの間自分のパソコンを見た。パソコンの暗い画面から反射される自分を見た。
二分ぐらい待った。今日は少し奇妙だった。いつもだと誰かしらが仕事を増やしてくるのに。今日はラッキーだ!気分がめっちゃ晴れた。でもまだ一日はこれからだ。
2話目終わり。
見てくれてありがとうございます!!!ちょっと闇落ちしちゃってますね…。キャラが喋るの少なかったですよね!今度はいろんなキャラが登場するのでお楽しみに!バイバイ!
コメント
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うわあ第2話読んだよ〜!!✨主人公の外に出た瞬間の不機嫌とか、誰にも謝られずにスルーされるところ、めっちゃ胸にきた😭💔 それでも「いつものこと」って流す感じ、じわじわくる…。「大っ嫌いだ」って心の中で叫んでるシーンが特にエモくて、でもイタリアとドイツが来ないって落ち込んでるところに人間味あって好きだよ〜!! 最後の「まだ一日はこれからだ」で続きが気になりすぎる…!! 次話も楽しみにしてるね⋆♡