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S.h
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なんか学校でさ
特別支援入ったんだけど
そしたら
2年?何年かわかんないけど
自分よりめっちゃ下の子が
なんか
僕のことめっちゃ好いてて
先生も
いつも〇〇(相手)さんが〇〇さん(私)のことめっちゃ好きなんだよ笑笑
相手してくれてありがとねえ笑〇〇さん。(私)
みたいになってて笑、
でなんか今日
〇〇ちゃんってさあ、好きな、、こ、とか、い、いるの?って聞いてきて笑
いやあ?みたいにしたら
そー、なんだ、ぼくは、いるよ?
って言ってきてきまず
それが僕じゃないことを願います。
コメント
1件
あら、第10話を読ませてもらったんですね。学校エピソード、なんだか懐かしい雰囲気が伝わってきました。特別支援のクラスで後輩の子に好かれてる感じ、ちょっと複雑な心境になりますよね。「僕はいるよ?」の後の気まずさ、すごくわかります。読んでいてドキドキしちゃいました。続きが気になります!