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ルーラ)「さて、頼みとは何なんだ?」
メイア)「あぁ、俺が住んでるところってほぼ森だし、人もいるわけないだろ?
それで、不思議な人間がいてな、でも、ただの人間なわけがないんだ。
俺が住んでるところは地元の村長しか知らない場所だし、俺以外に村長は言ってないまま、死んだ。
今は俺しか知らない。立ち入り封鎖してあるし、入れない。」
ルーラ)「それは不気味だな、でも幽霊かもよ。」
メイア)「それは怖い。幽霊怖いんだよやめてよぉ。」
ルーラ)「わかった、行くよ」
メイア)「やたー!」
そして
ルーラ)「本当にここらへんなのか?」
メイア)「そうだよ。まっじで頼む幽霊だったら怖いから家にいるわぁ。」
ルーラ)「ちょっくら探索するか。」
歩いて、、
ルーラ)「あそこにいるのは、、、人間!
だし、ナイフ持ってんだけど。
撃つか。」
メリア)「わかってるよ。」
ルーラ)「へっ?」
ルーラ)「心 やばいやばいやばい、これ殺されるんじゃ。」
メリア)「殺しはしないよ。」
ルーラ)「なんで、心の中がっ。」
メリア)「撃たれても死なないからさ。」
ルーラ)「はぁ?なんでだよ。」
メリア)「それはね、、、不老不死だからだよ」