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私、久しぶりに夢を見たんですけど!!
ヤバイので聞いてください🙃(強制)
学校でね、(好きぴは全然年上だけど何かいました、笑)(は?)
好きぴ=😀 私=😍 弟=😎
😀『あ、〇〇…』
↑〇〇は本名です
😍『あ!先輩!こんにちは!!』
😀『こんにちは…!笑』
😍『えっと~…何か用ですか…?』
😀『あぁ…特にないよ 笑』
😍『えぇ…!? 笑』
😀『まぁ…一緒にいたかったっていうか…モゴモゴ』
😍『え??なんて言いました?』
😀『何もないっ…!』/肩組.
😍『えぇぇッ!?!?』
😀『んふ、!! 笑』
😍『笑』/肩組.
😎『あ、先輩…!!』
😀『あ!〇〇〇じゃん!』
😍『どうしたの~?』
😎『先輩にこれ届けに来ました。』
😀『あ、!! ありがとう!!』
😎『は~い!!!』
😍『あれ?いつの間に仲良くなったの?笑』
😎『…それは先輩の好きな人の話から広がったのさッ…笑』
😍『え!?先輩好きな人いるんですかッ!?』
😀『え、まぁ…うん、』
😍『えぇ!?誰なんですかッ!?!?』
😀『それは…秘密だよ??』
😎『俺知ってるよ?』
😀『だめだめッ!?』
😎『昨日、俺ソファーで先輩に色々言いましたよね』
😍『…何を?』
😎『好きな人の情報』
😍『え!?』
😎『俺が好きな人の情報聞かれたんだよ!』
😍『え、そうなの??』
😎『おん』
😍『え!!誰が好きなんですかッ…!?』
😀『だから言わない~ッ!!!』
😍『えぇ~…!?』
😀『そんなに…知りたい~?』
😍『私が恋愛好きなの知ってるくせにっ…』
😀/抱.
😍『ふぇッ…?!?!』
😀『これがその意味だよ…//』
😍『…えぇ、ッ…!?』
これが現実ならいいのにな~って思いました
肩組みを急にされて心臓バクバクだった…笑
しかも、最後弟に何見せてるんだ??
(なんの話だよこれ)
スタートッ!!笑
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
syu『はい!!ここが俺の家だよ~!!』
rm『でかくね…?』
syu『まぁ…親が金持ちだからかな~笑』
kz『ふ~ん…』
syu『まぁ…中に入ってよ!!』
syuの家の中
syu『はい!ここが玄関です!』
fu『見りゃ分かるだろ』
syu『も~っ!!家の紹介ぐらいさせてよ~』
rm『面倒くさいやつ…』
syu『で~!ここがリビング!!』
kz(やっぱり広いよな…??
syu『あ、てかさ!!ここでお泊りしよーよ!!』
3人『…はぁぁぁッッ!?!?』
syu『えぇ!?そんなに驚くッ??』
kz『そんな仲良くないやつと一緒に過ごせるかッ!💢』
syu『えぇ…!?友達って言ったじゃん!!』
rm『友達になった覚えはねぇよ』
syu『うそ~~ん…』
syu『まぁ、でもこれから友達になるから変わらないよ!!』
fu『はぁ…!?!?』
syu『え??何かだめなこと言った…?』
rm『これから友だちッッ!?』
syu『うん!!』ニコッ
fu『なわけねぇだろ』
syu『ふぇ…ッ、』
rm『大体着替えど~すんだよ』
syu『俺が貸す!』
fu『俺疲れた』
syu『明日休みだから大丈夫!!』
fu『そういう問題じゃ─』
kz『一回だけな』
rm『kz…!?』
syu『パァァァァッ』
kz『だからうざいって…!』
syu『えへへ…』
kz『褒めてないわ』
syu『あれ!?』
syuの部屋
syu『多分親は帰ってこないから大丈夫だよ!!』
fu『何が…?』
syu『暴れてもいいってこと~!!』
rm『誰がお前の家で暴れるかよ』
syu『俺の名前はお前じゃなくてsyuだってッ!!!』
rm『は?そんなんど~でもいいわ』
syu『俺の名前は親からつけてもらったんだから!!ちゃんとそう呼んでよ!!俺にとって大事なんだ…!』
rm『…おや、ねぇ…?』
fu『ど~でもいいじゃん…笑』
syu『…?』
kz『そんなに、大事…?笑』
syu『ぇ、?』
fu『…ッ、なんでもねぇよ』
syu『う…うん、』
syu『じゃッ、じゃあ!ご飯食べよ~!!』
rm『…おま─…syuは飯作れんの、?』
syu『うんッ!!最近はなめこ味噌汁作ってる!!』
rm『ふ~~ん…』
fu『器用なもんだな…』
ご飯タイム
syu『はい!出来たよ!!』
fu『あぁ…味噌汁だけじゃないんだなっ、?』
syu『どういうこと??笑 俺が最近得意な料理って言ったんだよ!笑』
fu『ッ…そういうことなら最初っからそう言えよ、』
syu『え~…?』
何かあったのかな…?
syu『お腹いっぱい食べてねッ!』ニコッ
kz『…うん、笑』
syu『いただきま~すっ!!』
fu『…いただきます…』
rm『…いただきます…?』
kz『…いただきます、』
syu『意外と美味しくできたなぁ~!』
fu『…!? 美味い…!』
rm『おいひい…!!』
kz『美味い、、』
syu『お口にあったなら良かった!!笑』
rm『やるじゃん…』
syu『料理だけは得意なんだ~!!』
fu『ふ〜ん…』
syu『俺だけの話じゃなくて皆の話も聞きたい!!』
3人『無理』
syu『即答やめてよ~…!』
rm『…俺らに残ってるものなんてねぇよ、』
syu『…そうかな、?』
rm『は、?』
syu『皆…ここにいる皆が俺には輝いてるように見えるよ…?』
kz『ッ…!!』
syu『それに、自分は自分しかいないんだから!!』
rmSide
syu『それに、自分は自分しかいないんだから!!』
俺はおれ…
このまま生きてていいのかな…?
生きてて損しかしてない俺が…?
rm『ッ…もし…誰かが俺のこと要らないって言ったとしたら…??』
syu『……誰かに自分が要らないって言う権利はないッ!!!!!』
rm『ぇ…?』
syu『さっきも言ったでしょッ!!自分は自分しかいないって!!!』
kz『でもッッ─』
syu『でもじゃないッ!!!』
syu『「自分の人生は己で突き進め」』
3人『ッ…!?』
この言葉…どこかでッ!!!
syu『俺のおじいちゃんが言ってたんだ…!!!』
syu『だから自分をそんなに責めたら駄目だよ、?』
rm『ッ…』
syuにバレてた…?
いや、助けを求めてたのかもしれないッ…笑
あぁ…俺は、自分のッ…自分の感情を殺してたんだッ…
syu『rm…?』
rm『大丈夫だ…!笑』
俺の事を救ってくれてありがとう。
kzSide
syuは…syuは何も知らないからそう言い切れるんだッ…
syu『「自分の人生は己で突き進め」』
3人『ッ…!?』
どこかで…ッ、聞いたことあるッ─
syu『俺のおじいちゃんが言ってたんだ…!!!』
syu『だから自分をそんなに責めたら駄目だよ、?』
何ていうんだろう…これ、
あぁ…そうだ、太陽だ…
…太陽みたいに柔らかくて眩しい…
夜の心に”朝日”が入ってくる
syu、俺を救ってくれてありがとう…
fuSide
rmとsyuが何か言ってる…
あぁ…俺は、また止めれずにッ…
syu『「自分の人生は己で突き進め」』
3人『ッ…!?』
syu、?お前がなんでこの言葉ッ─
syu『俺のおじいちゃんが言ってたんだ…!!!』
syuのおじいちゃん…?
俺は何でッ…何も思い出せないんだよ…ッ
syu『だから自分をそんなに責めたら駄目だよ、?』
俺に言ってくれたのか、?
syuは、syuはッ…ちゃんと周りの事を見てくれる…
あ…俺はいい人に出会えたな、笑
syu、俺を救ってくれてありがとうッ…
コメント
4件
初コメ?&フォロー失礼します!! もうずっと見てたんですけど、めっっっっっっちゃ好きです!!💗 syu彡が明るくて、みんなを照らす存在なのもめっちゃいいですし、みんなが最初はすっごい怖い感じに書かれてるのとか、キャラ設定とか、辛い過去持ってるとか、大好物な所がありすぎてほんとに好きですッッ!!!長文失礼しました 。🙇♀️