テラーノベル
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33
れいん
108
#オリキャラ痛いかも
まっちゃ
179
10
こんトラ〜
普通にスプラのオリキャラ達とscp財団を合わせた物語を書きたかった。
イカタコがその人自身の設定なり。
今回は前座やで☆
キャラ
・
とりっぴー(CHIMERANS)
とりっぴー(トライ道場)
トラファ・リーフェ(CHIMERANS)
トライ(トライ道場)
らーちゃん(CHIMERANS)
イカダ〜(CHIMERANS)
ムフルフ(CHIMERANS)
さむらいかさと(トライ道場)
望凪(トライ道場)
牟月(トライ道場)
ゆずノコ(ゅずノコ道場)
ヴィン(ゅずノコ道場)
鈴音(ゅずノコ道場)
ビスィート(ゅずノコ道場)
悟雪(ゅずノコ道場)
〈CHIMERANS物語登場予定〉
・
いきものん(スヤミンゴ)
ムズりん(スヤミンゴ)
たんぼるす(スヤミンゴ)
なほ(スヤミンゴ)
ガッシュ(CHIMERANSのライバル)
ときょりー(とりっぴー©の弟子)
ゾウシカ(元上位勢 兼 スプラ実況者)
ゆピァ(ガッシュの師匠 兼 配信者)
某日
〜CHIMERANS拠点〜
・
とりっぴー
「ねぇ、なんでお前独立してんの?」
トラファ
「知らん…いつの間にか、お前から抜け出てた」
ときょりー
「ま、まぁ、師匠…。」
「本人もよくわかってないんだし…」
「その…武器構えるのやめませんか?」
「しかもバッティングの姿勢で…。」
ムフルフ
(チョコ入り紅茶を飲む)
「…なんか嫌な予感する。」
イカダ〜
「え?そうか?」
「…なんも感じねぇけどな…」
らーちゃん
…トラファさんは嘘ついて無さそうだしなぁ。
「なんか…悪寒がした。」
[バンッ!]
(ドアが蹴破られる)
ムフルフ
「嫌な予感が的中したわ…」
警察
「おい!武器を置け!手を上げろ!」
とりっぴー
「えぇ…今からこいつ殴るとこだったのに…」
(みんな武器を置き、手を挙げる)
警察
「全員、殺人罪により逮捕する。」
警察以外
「はぁぁ!?」
・
イカダ〜
「俺ら殺人とかしてないが!?」
警察
「黙れ!殺人鬼め!」
とりっぴー
「なんかアメリカの警察みたいな性格だな!?」
警察署
〜牢屋〜
・
とりっぴー
「いや…みんなとはぐれたし。」
「確かに儂は殺人したことあるよ?」
「まぁ、儂ってか儂の体が、やけどな。」
数時間後…
・
警察
「おい、お前!」
とりっぴー
「儂?」
警察
「そうだ!」
「お前は死刑の予定だったが、SCP財団に買われた。」
・
「だから移動してもらう」
とりっぴー
「うぃ…」
CHIMERANS SCP財団へ移動完了
〜トライ道場〜
・
トライ
「なぁ、かさと」
かさと
「なんですか、師範」
トライ
「いや、とりっぴーって強いか?」
かさと
「雑魚。」
とりっぴー
「酷い…。」
望凪
「とりっぴーちゃん…泣かないで…?」
牟月
「そんなんで泣く方が悪いだろ。」
望凪
「牟月さん…正論言う人嫌いです。」
「うちもとりっぴーちゃんも、正論。大っ嫌い」
牟月
(グサッ)
「…」
トライ
「黙っちゃった。」
[ドンガラガッシャーン]
警察
「動くな!警察だ!」
「全員武器を捨てろ!」
(黙って全員従う)
警察
「大人しいと逆に嫌だな。」
トライ
「まぁ、従うしかないし。」
(流れほぼ一緒なんで端折ります。)
トライ道場組 SCP財団へ移動完了
〜ゅずノコ道場〜
・
ヴィン
「誰かオレとじゃんけん3点先取しようぜ!」
「勝った方が負けた方になんか奢ってもらう!」
ゆずノコ
「ほら坊や、そんなことより練習は?」
ヴィン
「だって〜、オレみんなと違うし…」
ゆずノコ
「確かに…」
「ソイチューバーは珍しいけどさ…?」
ヴィン
「だから、オレみんなにバカにされてんだ…」
ゆずノコ
「でもさ?」
「それを極めて強くなる人こそ最強なんじゃない?」
ビスィート
「ノコはん…ええ事言いますなぁ…」
「まぁでも、ノコはんの言う通りやで。坊や」
ヴィン
「でもォ!やりたくないんだよ!」
鈴音
「そんなんだから強くないのよ。」
「少しは努力したらどうなの?」
「やりたくない、やりたくないって」
「そんなこと言う暇があるなら練習したら?」
ヴィン
「黙れよ!」
「リッター4Kカスタム使いめ!」
悟雪
「ソイチューバーは不遇めだから…」
「少しは優しくしたらどうだい?鈴さん」
鈴音
「甘えさせるからこうなるのよ。」
「あたしは練習行くから。」
[ガシャン]
警察
「警察だ!動くな!」
鈴音
「ドア蹴破るなよ。」
「それでもほんとに日本の警察か?貴様。」
「アメリカとかでしか見た事ないぞ?」
「そんな入り方してくる警察は。」
「ダッサ。」
鈴音以外
怖ァ…。
警察
(グサグサグサッ)
言葉の暴力……痛い…(泣)
「…侮辱罪で逮捕……」
流れ変わらないから端折(ry
〜ゆピァ宅〜
・
ゆピァ
「ガッシュ……いい加減帰って欲しい。」
ガッシュ
「なんで?」
「なんで恋人の家にいちゃダメなん?」
ゆピァ
「恋人じゃねぇし。」
「俺男、お前も男。」
ガッシュ
「恋に性別は関係ないだろ!」
「俺はゆピァに惚れたんだよ!」
ゆピァ
「きもい。」
「今後一切、近寄らないでください。」
ガッシュ
「お触り禁止令は廃令させます。」
ゆピァ
「No-Touching Order」
ガッシュ
「英語でもダメです。」
(ゆピァに顔を近付ける)
ゆピァ
「ちょちょ!?」
「来んな来んな!離れろ!」
(ガッシュの顔を遠ざける)
ガッシュ
「そっちから触ってんじゃーん♡」
ゆピァ
「ちょ、これはなしだろ…!」
[ドンッ]
(警察がドアを殴り飛ばす)
ゆピァ
「にょわっ!?」
(びっくりしてガッシュに抱きつく)
ガッシュ
「かわいいね♡」
ゆピァ
「…だる。」
「そんな事より、何の用ですか?」
(ガッシュから離れる)
警察
「…あ、あぁ。」
「お前らには殺人の容疑がかかっている」
「とりあえず、逮捕で☆」
ガッシュ
「…お前」
「主やろ…?」
警察
(ギクッ…)
「イ、イヤ?」
「ナンノコトカナ…」
ゆピァ
「……まぁ、従いますよ。」
「従わないと面倒くさそうですし。」
警察
「まぁ、ゆピァ君があんなことやそんなことになるかもね。」
「従ったら」
ガッシュ
「よし行くぞ。」
ゆピァ
「え、嫌なんすけど。」
めんどいから端折ります。
・
後、残りの ゾウシカ、スヤミンゴ組 もほぼ同じなんで端折りました☆
……もう書くことないし
ばいトラ〜
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