テラーノベル
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リクエスト
rcsd騎乗位
🔞あり
地雷の方自衛お願いします
文字数5000over
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rc side
今。
俺は最大の危機に直面している。
「りぃちょく~ん♡」
俺のすきぴ
まあ、言えばシードなのだが
そいつが酔っ払って俺の家に突撃してきた。
「りぃちょ!酒!酒ちょーだい!///」
「シードちゃん酔いすぎ、水飲も」
好きぴが酔っ払って家に凸ってくるって、、
やばすぎる!!
今多分俺のりぃちょが立派に立っていると思います!!
そして何よりエロい!!
エロすぎる!!
少し乱れた服に赤くなった顔、あまり呂律が回ってない舌
「犯してくれって言ってんのと同じじゃん……」
はぁと俺は深いため息を吐く
それでもシードちゃんは何も思ってないらしく
ずっと俺の部屋を漁っている
ニキニキがさっきまで一緒にいたのだが
「酔っぱらいシードめっちゃめんどいから俺帰るね☆」
と言って責任転換してきたのだ
お前がプロデュースしたYouTuberだろ
シードちゃんが俺のそばによってくる
「りーちょ、喉乾いた///」
今のままだと本当に危ない
押し倒してしまう
流石に好きの了承を得られないまま事をなすのは辞めておきたい
俺がそんなことを考えてぼーっと突っ立っていると
シードちゃんが目の前でコンセントに足を引っ掛けて倒れる
ちょうど目の前にシードちゃんがいたので俺もそのまま押し倒されるように倒れる
俺が下に横たわり、シードちゃんが上に被さる
「いったぁ……」
その衝撃でようやく酔いが冷めたらしくシードちゃんがいつもの調子で俺をバカにする
「なんや、りぃちょくんの家散らかっとるのぉ……コケると思わんかった」
「てかりぃちょくん驚きすぎやろ笑がちおもろい笑バカっぽい笑」
ケタケタ笑うシードちゃんを見て俺は我慢の限界を迎えた
「へ〜……バカね……じゃあバカだから今からやること堪忍してね」
「へ」
俺がシードちゃんの体を持ち、ひっくり返して上下入れ替わる
シードちゃんは何が起きたのかわかってない様子で、「え、りぃちょくん?」と慌てている
でもそんなのに構っている余裕はない
散々煽られたのだ
もうプライドなんかどうでもいい
今はこの欲だけを発散したい
俺はシードちゃんのズボンを脱がす
「は!?ちょ!!」
シードちゃんが慌てて抵抗する
「なにしとん!!」
「セックス。今からするんだよ」
「はぁ!?男同士じゃろ!!?」
ギャアギャア言うシードちゃんを横目に俺は完全にズボンを脱がせて
ローションを付けた指をシードちゃんの中に挿れる
「ん”!?!?」
「なにッいれてッ!」
シードちゃんが逃げようと腰を浮かす
そのほっそい腰を俺は掴み、元の位置に戻す
「はーい、煽ったの君だからちゃんと最後までしよーねー」
グチュグチュグチュ
少し指を動かしただけで随分ほぐれた
「ん”ん”ッ変な感じするぅッ、」
これだけで感じているのでそれなりに受けの素質があるんだろうな〜
そんなことを考えながら約10分指でほぐす
もう指3本入るくらいまでにはぐちゅぐちゅになった♡
シードちゃんの方を見ると、苦しそうに喘いでいた
「ん”ッふぅ”ッ♡もッ♡やめッ」
コリっ
「ん”あ”あ”!?!?♡♡」
お、いいところに当たった
前立腺を見つけたのでそこをずっと弄っているとさっきまでと感じ方が異なってきた
「なぁにシードちゃん、気持ちぃの?♡」
「うっさぃ”ッ♡う”あ”ッん”ッぅッ♡♡」
ビクンッビクッ
体がビクビク震えていて可愛い♡
やっぱり好きだなぁそう思いながら
挿れる準備を終わらせて、いざ、挿入!
そう思ったのに
「まてッ!!//」
シードちゃんが俺が挿れるのを止める
「なんで?もうシードちゃんの体こんなに俺のチンコ求めてるよ?必死に腰振っちゃってさ♡」
「ちがぅ”ッ!」
「う”~~……」
「わかった!挿れる!けど!!」
シードちゃんが顔を赤らめながら言う
「俺が主導権握る!!りぃちょくんに主導権握られんのは癪やから!」
ということで
俺が横たわって、シードちゃんが騎乗位するように上に乗る
「ッ~~……!!!///」
シードちゃんは初めてのことだからかずっと顔を腕で隠してて、全く動こうとしなかった
「う”~~……なんでこうなっとんの……///」
「ねー早くしてくんない?無理やり挿れるよ?」
俺がそういうとシードちゃんは「わかった!」と言って俺のチンコにそっと指を添えて自分の穴に向かって挿れだした
「ん”ん”ッ♡ふぅ”ッッ”ッ」
先っぽを挿れただけでもシードちゃんは限界そうでずっと出る声を抑えていた
全部挿れたと勘違いしたのかはたまた俺のことを焦らしているのか
半分だけ挿れた状態で上下に動き始めた
「ん”ッ♡ぁ”ッ♡ぐッふぅ”“ッッ”ッ♡」
グポッ……♡グポッ……♡グポッ……♡
ゆっくりゆっくり上下に動かし、シードちゃんは気持ちよく鳴いているが
その頃俺はただ先っぽが擦れるだけであまり気持ちいいとは思っていなかった
グポッ……♡♡グポッ……♡
「あ”ッ♡ん”ぃ”ッ♡♡ん”ッ♡」
シードちゃんの頑張ってる姿が見えるのはとても良いのだが、俺もそろそろ我慢の限界
本領発揮といきますか
「シードちゃん」
「あ”ッ、?♡」
「ごめんね♡」
俺はそういいながら
シードちゃんのほっそい腰を鷲掴んで
一気に降ろして奥までガン突く♡
ドヂュンッッッッ!!!!!
「お”ッッ”ッ”ッッ!?!?!?♡♡♡♡♡」
シードちゃんが勢いで上を見上げる
目はチカチカしていて、漫画にあったならハートマークが付いていそうなくらいのアヘ顔だった
「可愛いシードちゃん♡奥一気に突かれて気持ちよくなっちゃった?♡」
「ぉ”ッ♡あ”あ”ッ♡♡♡♡」
気持ちよさで俺の言葉なんて耳に入っていないらしく、ずっと天井を見上げたまま、目がチカチカしていた
「トびそうになっているとこ悪いけど俺も気持ちよくなりたいから飛ばすね」
そう言うと俺はシードちゃんの奥を突き始めた
ドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♡♡♡
「ぁ”ッ!??♡ん”ぃ”ッ♡♡しぬ”ぅ”ッ♡まッ♡♡♡あ”あ”あ”ッッッ”ッ♡」
奥を突く度にシードちゃんがビクビクして、シードちゃんの自慢のチンコから潮が吹き出すので
すごく感じているんだと思う
「りッちょ”ッ♡♡しぬ”ッ♡♡しんじゃう”ッぅッ♡♡♡”あ”ッ♡お”ッッ”ッ”♡」
部屋中にシードちゃんの大きい喘ぎ声が響き渡る
そこら辺の女の子よりもよく鳴くので実は凄い嬉しい
女の子は演技で喘ぐこともあるので、未経験のしかも掘られたのが俺が最初の処女男性が
こんなに喘ぐなんて気持ちいい他になにがあろうか
俺はそんな淡い興奮に包まれながらシードちゃんの腰を突き続けた
部屋中に響き渡るドチュンッという音
それが妙に興奮するようでシードちゃんはもうほぼほぼ快感に溺れたと言っていいほど蕩けていた
「ぉ”ん”ッッッ♡♡イク”ッッ♡あ”ッ♡」
さっきからずっとシードちゃんはイキ続けていて、もうすぐメスイキもできるんじゃないかと言うところまで行っていた
「シードちゃん♡」
「り、ちょぉ”ッ♡♡”もっとぉ”ッ♡ぉ”お”ッッ”♡♡♡ぁ”ッ♡♡♡」
シードちゃんが俺の胸に手を当てて体を支える
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sd side
さっきから何回イカされたんじゃろうか
まだほんの少し意識はあるけど気持ちよさであまり物事を考えられん
下から奥まで突き上げられる感覚にだけ身を委ねる
りぃちょくんが下から俺のことを見上げる
くそが
年下なんじゃけぇ主導権握んなや
そんな事を思いながらも気持ちよさのせいで俺は喘ぐことしかできん
正直自分からこんな気持ちの悪い喘ぎ声が出るとは思ってなかった
りぃちょくんはかわいいかわいい言っとるが俺には男の喘ぎ声のどこが可愛いんかよおわからん
「あ”ッッ♡”イクッ”ッりちょッくん”ッッ♡イクぅ”ッ♡♡」
またイク
イカされてばっか
「うん♡沢山イこーね♡もっと気持ちよくなろ♡」
りぃちょくんの声を聞くとなぜか安心して、脳が蕩けちゃって、すぐにイってしまう
「あ”あ”ッ♡♡♡」
もう俺はりぃちょくんの胸に顔を埋めて喘ぐことしかできない
年下の男に処女破られて、気持ちいって思っちゃって、しかもりぃちょくんに
「くッッそぉ”がッッ”♡♡♡♡あ”お”ッ♡♡」
「ふふ♡俺にイカされて悔しいの?♡かわいいね♡」
ビクンッビクッ
またりぃちょくんの声に反応して俺の体が疼く
もっと奥を突いて欲しいガンガンに犯して欲しい
そう思ったが終わり、俺はとうとう口に出してしまった
「突いてぇ”ッ♡♡もっとぉ”ッッ♡♡ほしぃッ”ッ”ッ♡♡♡」
その瞬間にりぃちょくんの何かが切れてスイッチが入ったのがわかった
りぃちょくんが俺の腰を掴む手に力を入れる
ドヂュンッッッッドヂュンッッッッドヂュンッッッッドヂュンッッッッドヂュンッッッッドヂュンッッッッドヂュンッッッッドヂュンッッッッドヂュンッッッッドヂュンッッッッドヂュンッッッッドヂュンッッッッ♡♡♡♡
激しい突き上げと共に物凄い快感が押し寄せる
何も考えられない
気持ちいい
りぃちょくん
騎乗位
恥ずかしい
気持ちいい
気持ちいい
りぃちょくんのチンコ♡
それしか俺の頭の中にはなかった
「お”お”お”!?!?!?♡♡♡♡あ”ッ♡”ん”ぅ”ぃ”ッ♡♡♡イ”グッッ♡♡ぉ”お”ッ♡♡」
「りちょ”ッあ”ッ♡♡♡お”ッ♡ん”う”う”ッ”♡♡♡♡」
「あ”あ”あ”あ”……♡♡♡♡」
快感以外になにもない
俺はあと何時間この快感におぼれれば開放されるのだろうか
好きな人に犯されるのってこんなにも気持ちよかったんや……
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rc side
翌朝
約半日シードちゃんとヤって
ありえないくらいイかした
2人とも体力消耗したあと
シードちゃんはトぶようにベッドにへたり込んで寝てしまい、俺は今にも閉じそうな瞼をかっぴらいて後処理をし、死ぬように寝た
朝起きると横で寝ていたはずのシードちゃんの姿がない
「え、怒って帰った、?」
そんなことを一人で思って、やってしまった……と頭を抱えていると扉を開く音がした
扉の方を見るとバスタオルを腰に巻いたシードちゃんがいた
シードちゃんは扉を開け終えると床にへたりこんだ
「起き”とった”ん”。シャワ”ー借り”た」
ガッスガスの声でシードちゃんが俺に声をかける
「え、声」
「お”前のせいじゃ”ろうが!!」
俺は急いでシードちゃんに駆け寄ってハグをする
「は、え”!?」
シードちゃんから困惑の声がする
「はぁぁぁぁあ、良かった……嫌われてどっか行ったのかと思った……」
「なに”いっとん”」
俺はもう隠さない
本音を言う。そう決めた
「シードちゃん。昨日はごめん。でも、これだけは伝えさせて」
「俺。シードちゃんが好きです。付き合ってください」
シードちゃんが目を丸くして驚く
「は、」
それが俺には拒否の驚きにしか見えなくて、勢いで目を逸らしてしまった
だけど
グイッ
シードちゃんに顔を掴まれシードちゃんの顔の前に無理やり移動させれられる
「なに”もう”諦めとん”」
ガッスガスの声でシードちゃんが続ける
「だれも”断って”ないじゃろうが。俺も”すき。
付き合って”やる”よ笑」
シードちゃんが笑いながら言う
視界がぼやける
「は、なに”泣いとん」
「うわああああああ!!!!」
俺はもう一度シードちゃんに抱きつく
正直もう終わりだと思った、この関係は
でも違った
まさかの両思い
「ごめん!ごめんね!今度から優しくする!だいすき!ありがとうシードちゃん!幸せにする!」
「おう”」
その日からシードちゃんと俺は恋人になった
後日談という名の裏話
シードは起きてベッドから1回転げ落ちてるよ
激しく何回もヤったから腰に限界が来て立てなくなってます
でも体がベタベタで気持ち悪かったから這って、頑張ってシャワー室まで行ってシャワーしてるよ
メロい可愛い男
その日は1日りぃちょが付きっきりで看病しました☆
1週間は立ててませんでした
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コメント
7件
すみません可愛いですありがとうございます。後日談見て尊くて死にました。ありがとうございます。
もしや私がリクエストしたやつですか!?神すぎるがちで尊い…もう愛してる(君が)
書き方天才やん!