テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
驚愕する 第四話、よろしくお願いします
-会社-🎲side
叶が帰ってきたことで、会社は大成功というわけではなく、社長のご命令で謹慎命令が下された。
本当のことを言ってしまうと、あの社長は嫌いだ。自分の意見しか認めない、自分が一番合ってるって思ってると錯覚している気がする。まぁ、その考えで会社は成功しているし、俺も雇われてもらってる身だしあんまり文句言えないけど…。
叶とはあんまり会っていない、もちろん謹慎命令のこともあるが今日は久しぶりに会ってみようと思う。…叶の家知らないけど。
当社には、手帳に必ず自分の住所を書かないといけないルールがある。それで俺は熱が叶にバレて手帳を見て家に返された。(一話にて)そしてその人が不在な場合、手帳は自分の机の一番上の引き出しに入っていることが多い。だから、チームが居なくなるまで、ここで事務作業をすることとする。
よし、そろそろ誰もいないだろ。
一回、俺は帰ってしまった。不運か幸運かは分からないけど、会社のみんなでまさかの打ち上げ。俺的には誘われて「用事がある」って言って一回帰っちゃったことは不運だし、今会社には誰もいないことは幸運だろう。
🎲「おし…ここが叶のデスク…。」
犯罪なのかは分からない、けど、俺は”あの”答えを決めたから、だからどうしても会わなきゃならないんだ。叶に。
一つ目の引き出しはなく、二つ目の引き出しにあった。帰ろうとし、体を立とうとすると、ガシャンッという音が聞こえた。急いで叶のデスクの下に隠れる
🎲「(狭めぇ……)」
???「〜〜〜!」
誰かの声が聞こえる。こっちに近づいてくる! それにしても、窮屈すぎて丸くなっても狭い
社員「それにしても、どうするのですか”叶くん”は」
どうして、ここに社員がいるんだ…? みんな、打ち上げに行ってるはずなのに…。
社長「どこに飛ばすかのことか?叶は
どこに飛ばすという発言から、社長ということが分かった。でも、それよりも衝撃なことがあった。”僕の息子”…。叶は、社長の息子?
これ以上は聞きたくなくなり、走ってバレないように会社に出ていった。
社員「あ、誰かいましたか?」
社長「ちょっと、蚊が入っていたようだね。」
社員「それを言うなら、虫なのでは…」
社長「いや、アイツは厄介だよ。血を吸うからね。」
社員「?」
🔫side
この一週間はとてもつまらなかった。もちろん、仕事ができないというのもあるけれど、葛葉先輩に会えないというのが一番辛かった。父さんは、僕にどうして謹慎命令を下したのか分からない。
ピンポンを押されて、宅急便かと思い、は〜いと言いながら出る。出てきたのは宅急便でもなく、家族でもなかった。
-叶の家-🎲side
家に入らせてもらうと、お茶を出されたのでありがたく飲み干した。
🔫「どうして、来たんですか?」
よし、言うぞ…! と俺は覚悟を決めた。
🎲「俺は、お前に伝えたいことが出来たんだ。」
これはメールで言ってはダメだと思ったから、ここに来た。
🔫「告白のことですか? ならもう結果は分かっているのでいいですよ。」
🎲「じゃあ、これからもよろしくな!」
正直言うの恥ずかったから、叶が察してくれてよかった。
🔫「ちゃんと、ペアとしてこれからも」
🎲「え、なに言ってんだ、”恋人”だろ?」
二人で、え と言う声が出て不覚にも俺たちは笑い合った。好きだと思った時は、欲求不満の自覚だった。叶がいないと落ち着かない。という至ってシンプル。でも、それが、俺には一番の決め手だった。
🔫「じゃあ、先輩これから…なにするな分かってますよね?」
天使のような目が悪魔に変わった気がした。
-寝室-🔫side
🎲「も…やめっ♡」
🔫「まーだ一時間もやってないですよ?」
🎲「ちぃくびっ♡やめっ♡」
🔫「えー、開発したくないんですかー?」
🎲「今 、そういうかんじじゃなひッ♡」
先輩は感度がいい。一瞬で気がついた
🔫「でも 、先輩のココは正直です♡」
そう言って膝でぐりぐりする
🎲「ぐひぐひッッ♡あッ♡♡」
🔫「先輩舌だして?」
🎲「んへ…」
自分で言ったものの好きな人がやるとまぁ、いいよね
🔫「あーっ、」
本当に理性が吹っ飛びそう
🎲「かなへ…?」
と舌を出しながら言う先輩
もちろん、僕の舌と絡ませる
🎲side
🎲「んおッッ♡♡♡」
🔫「かわいーですね、先輩」
🎲「かわいッッくな…ッッッ♡♡♡ひっ♡」
🔫「まだ指だけなのに、こんなんになっちゃう先輩をみんなが見たらどうなると思います?」
想像してしまった、みんながいるところでこんな姿になる、そうなったら俺はどうなってしまうだろう
🔫「締まりましたね、もしかして、、」
🔫「想像しちゃいました?」
と耳元で囁かれる、ゾクゾクして
俺らしくないそんな発言をしてしまった
🎲「はや…っくっ♡かなへっっ♡♡きてッッ///」
と。
🔫「明日は一緒に有給取りましょうね。」
と言われると、急にバチュンッといやらしい音が鳴り響く
🎲「お”ッッ♡♡」
🔫「動きますよ、余裕ないんで」
🎲「んあッッッ♡♡はやッッ///お”っきぃッ!?!♡♡」
🔫「先輩かわいー」
🎲「もッッ♡むひッッ♡♡♡」
🎲「イっぐぅッッッッッ♡♡♡」
🎲「はぁ…はぁ…」
🔫「もしかして、これで終わったと思っているんですか?」
というと、ふたたびボコッブチュンッという音が聞こえた
🎲「お”ッッ♡♡♡!?!?!?!?やっだぁッッもうい”っだがら”ぁッッッッ♡♡♡」
🎲「い”っっぐっっ……ッッ♡♡」
🔫「ごめんね、もうちょっとだけ…♡」
-寝室-🎲side
🎲「それより、謹慎命令…大丈夫か?」
と言うと、叶はTシャツを着ながら構えてくれた。
🔫「先輩が来てくれたので、大丈夫でしたよ」
俺はそれ以前のことが聞きたかったのに…と少し空振った。
next⇨♡100
こんにちは、お久しぶりです〜、テスト期間終わったので帰ってきました。下にはもっとRシーンがあるのでご暇な方はご覧ください
-訂正-
R07/03/31
🔫「今度は機械でやりましょっか」
なんだ、これ。ちっさいからどーせ俺には関係な
🎲「なんで、尻の中なんだよ!!!」
🔫「小さいから、紐付きにしてみたんですがどうですか?」
🎲「まぁ、変な感じではある。まぁ気持ち良くはならないけd…」
🎲「んあっ♡♡/////」
🔫「あれ、もしかして挿れるだけかとおもってました?、残念。振動がついてます」
🎲「もどかしっ///♡♡かん…っ♡♡」
🔫「まぁ、弱さ1なのでじゃあ5にしますか」
🎲「んえッッッッ♡♡♡つよッッッッい”“!?!?♡♡♡」
🔫「可愛い先輩には、僕のもあげましょう」
🎲「待っへッッ♡ぃま”ッッ♡♡♡」
🎲「ん”“う”“お”“ッッ!?!?!?!?!?♡♡♡」
終わりです、約3000文字、スワイプしていただきありがとうございました
#knkz