TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

投稿遅れてすいません🥺

画像

コメントありがとうございます!!今回からはもうちょっと長めに書きます!あとところどころ書き方変えるかもです


𝐬𝐭𝐚𝐫𝐭──────








春千夜目線︰



「………………………………」


俺は気づいたら寝ていた。…………ちなみに俺は今すげぇ焦ってる。総長と副総長とかにバレるのは普通にやべぇだろ。。。もういっその事俺〇んでもいいかも。 (※ダメです)…まぁ、これもこれで俺1人だけで隠さずに済むかもしれない、?……まぁ、いっか。あと1ヶ月はヒート来ないし。取り敢えず様子見だな。


「今日はもう寝よ。」(寝)








「ん………」パチ


「んぁ~~~ッッ…ぐっ、」(伸)


「はぁ、起きるか」(起)




ぴちゃっ、ぴちゃ、


「ん~………」(顔洗)


俺は1人暮らしだからこーゆう色んな音が結構響く。まぁ、俺的にはこーやって静かな方がいいからな。…………なんてことを思いながら俺は顔を拭きキッチンへ向かう


「今日は何食べよっかな~~。」


「パン焼いてフレンチトーストにするか」


「上には…………卵のせるか。」


こんこん、ぱかぁッ、


(パン焼き中)「弁当も作らねぇと…」




「うし、出来た」


「パンも美味そうに焼けたし食うか」


「いただきます」


もぐもぐたいむ。





LI〇Eッッ(着信音)


「…………ん、?」(食)


「ゴクッ…誰からだ?」(見)



💬三ツ谷

「おはよう☀️

昨日はあの後大丈夫だったか?🤔お大事にな😊

俺もお前と同じだからお互い頑張ろうな!💪

なんかあったらすぐ連絡しろな!😽︎

じゃ、また学校で🏫🤣」



「絵文字多……」


これが三ツ谷流なんだなと思い俺は「ありがとうございます😊」と送った。俺だって空気は読めないことはねぇから絵文字もちゃんとつけた。


「うし、じゃあ着替えて行くか。」




がちゃ、ばたん




ブゥゥゥゥウウウウンブゥゥゥゥウウン



「風気持ち~~。」


ちなみに俺はチャリ通なんかしない。バイクに決まってんだろ。いつもじじぃ(※校長)からいい加減にしろとか言われてるけどそんなんお構い無しだ。俺が通っている学校は男子校だ。女と絡む必要なんてねぇだろ?(笑)



「学校サボりてぇ~~。」


じゃあなんで行くかって?んなの留年したくねぇからに決まってんだろ。この前のテストの点 数学以外赤点ギリギリだったからな (笑)



「……………………うし、着いた。」


俺はいつもじじぃ(※校長)とかめんどくせぇ奴らにバレないように校舎裏にバイクを置いておく。誰かが手ぇ出したら1発で〇す。


「猫かぶんのめんどくせぇ…。」


仕方ねぇか。と思い、俺はいつも通りニコニコしながら校門を通った。


「 」ぽんっ、


「ビクッ、」


「(笑) 、おはよ」


「ぇ、あ、おはようございます、!!」


急に後ろからぽんって無言でされて驚いた。俺がビクッってしたのを笑われたが、俺は全然きにしなかった。だって話しかけてくれたのはマイキーだったから。


「てか昨日の宿題やってないんだけど三途やった?」


「……?、宿題なんかあったんですか?」


「え、社会のプリント……」


「………………」


「………………」


「……三途もやってないか。」


「…はい。」


社会のプリント、?まぁんなもんどーでもいいんだけどよ。めんどくせぇけど後で誰かに写さてもらうか。俺の中は宿題とかの存在なんてねぇからな。


「行こ、教室」


「はい」


とことこ


「……てか昨日は大丈夫だった?」


「あ、はい」


「三ツ谷さんもLINEでお大事にと送ってくださいました」


「そっか」


「まぁ、これからは困ったことがあっても1人で溜め込むなよ!!ニカッ」


「…はいニコ」





がらがらがら


「おは~」


「はよ。」


「あ、てかさ──────」


マイキーとドラケンが話しているのを俺は見つめている。やっぱり俺の王が1番。さて、社会のプリント写させてもらう人探すk


「は〜るちゃん❥︎」


ぎゅ~~❥︎


「うわっ、!?」


「ちょ、離れてください。」


「蘭さん。」


「無理~~❥︎」


ぎゅぎゅぎゅ


「あぐっ、ッッッ」(睨)


「そんな睨まないの〜〜❥︎」


「てめッッ、分かってッ、やってんだろッ」


「そ〜かなぁ〜?❥︎」


こいつは灰谷 蘭。かなりのクソ。(※推しの方すいません🥺私も推しです。(、)) てかなんで敵チームの奴らがこんな絡んでくる、?まぁ、俺はこいつとかのクズには強い口調で言ってるが……。どうにもなんねぇ。クズだから当たり前だがな。………………とにかくッ


「離れろッッッ!!!!」


どかっ


「ッッッ、いった〜❥︎(笑)」


「強引だねぇ〜❥︎」


「そんな春ちゃんが俺は好きだけど〜❥︎」


「〇ね。」(中指立)


「…楽しそーだな。」


「ぅげ、」


「うげってなんだ、うげって。」


「いや、なんでもないですニコ」


「イザナさんニコニコ」


「猫かぶりまじでいい加減やめろよなぁ、?」


「気が向けばな。」


「鶴蝶じじぃ(※先生)来る前にサボりに行こーぜ。」


「今日もか?」


「てかそもそも俺らは東卍と関わっていいのか?」


……それな。と思いながら俺は天竺の謎の会話をこっそり抜けていった。





────────────


ここで切ります!!なかなかに長いのではないでしょうか?空き時間使ったらこれ書くのに3日くらいかかってしまいました😵‍💫💧すいません🥺今回も💬&❥︎お願いします!!




春千夜愛され オメガバーズ❥

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,365

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚