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コメント
7件
あら、読み終えました〜。5話、かなり熱い展開でしたね…!紅茶くんの独占欲強めな感じと、とーますくんのツンデレっぽい反応が対照的で、あの「他の男の名前呼んだ罰」の流れ、結構じわじわ来ました。最後の朝の場面で「介護してよね」って言える関係性、甘やかされてる感じが伝わってきてほっこりしました。続きが気になりますね!
メモのとーますくん受けの数
24 (2026/06/29 14:34:34)
なう(2026/08/03 02:37:37)
今日含め卒業まであと2日
本人様方には関係ございません。
nmmn注意
二次創作です。
私の適当な所が出てます。
(紅茶×とーます)
展開雑です(あと付き合ってます、)
紅茶
「~ww~~」
女
「♡!w~」
とーます
「、、、」
(紅茶をちょっと見てから
そのまま整地を続ける)
紅茶 (女と話終、整地を手伝いに来)
「お、とーますやほ」
とーます
「ぁ、紅茶、やっほ‐」
紅茶
「元気ないやん、どした?」
とーます
「ぃゃ、別に、、、」
紅茶
「ふぅ〜ん、?
嫉妬したのか〜、笑」
とーます
「な、ちがうし、っ!」
紅茶
「ほんま可愛ええなぁ笑」
とーます
「っ、、、///」
紅茶
「俺はお前以外見とらんからな、♡」
(と、言いとーますを姫抱きで
そのままホテルに連れて行、)
とーます
「ちょ、っ整地中、っ///」
kun
「お熱いことで、、、w」
とーます
「kunさんたすけて~、!///」
紅茶
「こんな時に他の男の名前呼ぶん?
へぇ、今日は容赦せえへんからな、」
(ホテル着)
(部屋着)
ばさっ(ベッドにとーますを投)
とーます
「ぇ、ぇと、ほんとに、、
ャんの、、、?///」
紅茶
「いつものもええけど今日は
さっきの罰からな?♡」
とーます
「ばつ、、、?/」
紅茶
「他の男の名前呼んだことの罰、♡」
ガチャ
(とーますに手錠付、ベッドに固定、)
とーます
「ぁ、ぇ、どんな罰、、?//」
紅茶
「そんなんもちろん、放置やで?w」
バサバサッ(とーますの服脱がし、)
とーます
「ぇ、っ放置は、っ、やだっ///」
紅茶
「これは罰やから、w」
ぐちゅっくちゅっ
(指で軽く解してから
ろ~た~を入れ始め、)
(ちな足はちゃんと固定済みです)
とーます
「、っん、、ろ~た~きらい、っ///」
紅茶
「いつも1人でろ~た~で
おなっとんの知っとるで?w」
ぐちゅぐちゅっ
(2個目を入れ始め、)
とーます
「な、っっ///ちがう、っ///」
紅茶
「いっつも1つで物足りなさそ~
しとるから5つな?w」
ぐちゅぐちゅぐちゅっ
(奥に押し入れ5つをしっかり入れ、)
とーます
「ぁ、っおくっだめ、っ///」
紅茶
「まだ電源入れとらんで?w」
とーます
「やだ、っ奥やだ、っ///」
(と言いつつ腰が少し動いており、)
紅茶
「とりあえず、5かな、w」
(10中 5にする、)(勿論5つ全てを、)
ブ ブ ブ ブ ブ ブ ブ
とーます
「ぁ゛っおくっしんどぉで、っ
きもちぃとこあだっで、っ///♡」
びくびくっ
紅茶
「えろ、5でこれなら、10にしたら
どうなるんやろ、w」
カチカチカチッ (10)
ブブブブブブブブブブブブブブブ
とーます
「ぁ゛へ♡?!」びゅるるるっ
びくびくっびゅるっびゅるるるっ
「もっどおぐぎだっっしゃせぇ
とまんな、っ///♡♡」(腰反)
びくびくびくっ(メスイキ)
紅茶
「やば、w ♡」
とーます
「ぃ゛っだばっからから、っ
もぅいけらぃ、っれ///♡♡」
びくんびくんっ(メスイキ)
びゅるっびゅるるっ
紅茶
「とーます、可愛ええな、♡」
とーます
「しんらう、っほんと
とまんな、っ///♡」
びゅるるるるるっ
(腰反)(堕ちかけ)
紅茶
「とーますっ♡」
とーます
「こぉちゃっのがい~っ///♡♡」
(布団を掴みながら)(涙目)
びくびくっ
紅茶 プチッ
「えぐ、もう無理、♡♡」
(とーますのろ~た~を取る)
とーます
「こぉちゃ、っ♡はあく、っ///♡」
紅茶
「言われなくても、♡♡」
(とーますの足の固定を取り、
足を持ち上げ、)
じゅぷっ(一気入)
とーます
「ぉ゛っ♡こぉちゃのっ///♡」
びくびくっ
紅茶
「沢山ィけ、っ♡♡」
どちゅどちゅどちゅっ(激)
とーます
「ふかぁっ♡
こぉ~ちゃっすきぃ、っ///♡」
びゅるる びゅるるるるっ
紅茶
「まだまだこれからやで、っ♡♡」
ごちゅごちゅっ(激)
とーます
「ぃぅ゛っ///♡もうでなっ///♡」
びくびくっ(メスイキ)
紅茶
「もう完全に雌やね?♡」
ごちゅごちゅっくぽぉっ
(結腸)
「深いとこまで来てしもうたね?♡」
とーます
「おぐっっごわれりゅっ♡」
びくびくっ(メスイキ)
ぷしゃぁぁぁっ(潮吹き)
きゅんっ(締)
紅茶
「潮吹きえろっやばっ♡ィくでっ♡」
とーます
「おぐちょ~らい、っ///♡」
紅茶
「可愛いすぎ、っ♡」
どくんどくんっ
とーます
「あっらかっ♡」
こてっ(寝)
紅茶
「ほんま理性持たへんわ、♡
とーます、お前だけやから、」
(とーますを撫)
とーます
「んふ、、、」
次の日
とーます
「ん、、ここどこ、、ほてる?」
(隣見)
「ぁ~、、、絶対腰痛い、」
紅茶
「ん、、、おはよ、、、」
とーます
「激しくしたんだから、今日は
ちゃんと介護してよね、//」
紅茶
「はいよ、笑
撮影休む連絡入れとくわ、」
とーます
「ぁ、でも、今日は、このさんの
手料理の日だから行きたい、」
紅茶
「ふぅん、ええよ、俺も行くわ、」
とーます
「たすかる」
紅茶
「実写は何時から?」
とーます
「んと、15時10分くらいからかな、
15時に家出れば間に合う、!」
紅茶
「はいよ、とりあえず、15時まで
暇だから家でのんびりしよ~な、」
とーます
「人目につかないルートで帰るよ、!」
紅茶
「タクシー呼ぶから大丈夫やって、笑」
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