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うみ
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番外編52『朝から〇〇〇!?』前編2
※R18です。相変わらず過激だよ(*/ω\*)キャー!!
( ⸝⸝⸝ ♡ཫ♡⸝⸝⸝)※恋人同士です
🪡
『ふわぁ……。』
(よく寝た…って今何時だろ。まだ6時か……。)
私はベット脇のテーブルの目覚まし時計を見る。
『すぅ、すぅ…。』
『ふふ、まだ寝てる……。』
隣で寝ているフルーレを見つめる。
『ん…むにゃむにゃ…』
『…可愛いなぁ。』
私はフルーレの唇にキスをする。
『…主様。』
『!?ふ、フルーレ……?』
キスした途端目を開けたフルーレに驚く。
『大胆なことをするんですね。』
『い、いつから…。』
『ふふ、そんな可愛いことされたら俺…もう我慢できませんよ?』
フルーレは私の唇を強引に塞ぐ。
『んんっ!』
チュッ…チュッ…♡♡
『ん、んぅ……っ!ぷは……っ。』
『俺にキスされて蕩けてるその顔…凄く可愛いですね。』
フルーレは私の服を脱がして顕になった胸に吸い付く。
はむ…っ。チュッ…。
『ふぁ…。』
舌先で先端を弄ばれる。
『や、やぁ、フルーレ…っ。』
『可愛いですね…主様。もっと聞かせてください…。』
フルーレは下に手を伸ばして秘所に指を挿入た。
クチュクチュ…♡♡
『ん……っ。ぁ、そこ…だ、め……ぇ。んぁ///』
『もっと沢山乱れていいんですよ。俺だけしか見てませんから。』
『ん、んぁ、や、も…ぅ。イっちゃ、ぁっ
んんぅ……っっ…///』
私はふるふると身を震わせて絶頂してしまう。
『はぁ、はぁ…。』
フルーレは私に覆いかぶさり、己の剛直を取り出した。
『っ…!』
『俺のことも……気持ちよくしてください。』
ずぷっ♡♡
『ぁ……っ!』
ぱんっぱんっ
『ぁ、や、フルーレ…っ。ダメ、ぁ…』
快楽でほぐれきったナカをまた刺激される。
ぐちゅっ♡♡
『主様のナカ…すごく熱くて…気持ちいいです…っ。』
『ぁ、や、ぁ、フルーレ、だめ…っ。』
きゅぅっとナカが締まる。
『っ、主様、そんなに締め付けないでくださ…っ。くぅ…///』
『ふぁ……ぁん…っ!/////』
びゅくっ♡♡びゅ〜…♡♡
お互いに絶頂を迎える。フルーレは私のナカに白濁を吐き出した。
『んぅ…っ。ふる、れ…っ。』
疲弊した身体を無理やり起こし、フルーレにキスをする。
チュッ。
『主様…?』
『…バカ。』
『っ…すみません、少しやりすぎましたね…。』
🦾
『ん、んんっ…っ。』
私は必死に声を抑える。
『声我慢すんなよ……主様。』
『ぁ、だめ、ボスキ…っ!』
ぱちゅ、ぱちゅんっ……♡♡
『ナカすげー締まるな…。』
『や、言わな…っ!んんぁ…っ!』
自室のベットで昨日の夜ボスキと隣で寝ていた。そして、朝起きようとしたらボスキに襲われてしまった。
『まだ起きるには早いだろ…?せっかくの休みなんだ俺とゆったり過ごそうぜ?』
ぱんっぱんっ…♡♡
『や、もうボスキ、抜いて……っ。』
『それは殺生だな…優しい主様は俺のこと最後まで善くしてくれんだろ?』
『っ……。』
『嫌なら本気で俺のことを叩いてくれ。』
『っ……ずるいよ、ボスキ…。』
『ん…?』
『そんなこと…出来るわけないでしょ…。
ボスキのこと好きなんだから……。』
『フッ。主様は俺に甘いよな…。』
『んぅ…。』
ボスキは私の腰を掴み激しく腰を振る。
『ぁっ、や、ぁ、ボスキ、はげし…っぁんっ…っ。』
襲ってくる快楽を逃がそうと抵抗するが
がっしりと腰を掴まれてる為、逃げられない。
『ん、ぁ、ボスキ、も、イッちゃう…っ。』
『あぁ、イけよ…っ主様…っ。』
ばちゅっばちゅっ!♡♡
『ぁ、んん……っぁ…!!♡♡』
『く…っ。』
ほぼ同時に絶頂を迎える。ボスキはナカに白濁を吐き出す。しばらくそれを馴染ませるように動く。
『ぁ、だめ、もうイッたから、ボスキ……っ。』
甘イキを暫く繰り返す。
『ん、んぅ…っ。』
『可愛いなほんと…俺だけの主様。』
主様の頬にキスを落とす。
『ボスキ……っ。』
『クスッ…。暫く動けないだろ?後で起こしてやるから。寝てろ、主様。』
『っ……。』
🧸
『…。テディまだ寝てる…よね。』
(昨日はテディに啼かされてばっかだったから…。仕返ししたい。)
私はテディの布団を捲り、ズボンを脱がす。
『…昨日、これが私のナカに…っ。』
私はテディの剛直を口に咥える。
『ん…っ。』
ピクっと身体を震わせるテディ。
私は構わず手を動かす。
ぐちゅぐちゅ…♡♡ぐぽっぐぽっ♡♡
『ぁ、く…っ。』
『テディ…可愛い…。』
私はテディに馬乗りになる。
私はゾクッと自虐心を煽られ手と口の動きを早める。
『く、ぁ、あるじ、さま……?なにして…っ。』
『ひかえし…。(仕返し…。)』
『っ、あるじ、さま、だめ、です、離れてくだ…さ…っ。』
『らしていいよ……(出していいよ)』
『く……ぁ……っ!』
俺は主様の頭を抑え込む。
『んぐっ!』
喉の奥に白濁が流れ込んでくる。
『げほ、げほっ!』
『あぁ、主様、すみません…っ。』
『ペロッ。』
私は舌なめずりをする。
ゾク…っ。
その姿に男の理性を乱される。
『気持ちよかった?昨日の仕返し――わっ!』
視界が反転しテディに押し倒される。
クチュ…。
秘所に指を添えられる。
『俺のを舐めながらこんなになってるなら…もう挿れてもいいですよね?』
『へ……?待っ、待って、テディ――』
ずぶっ!
『ぁっ…んっ。』
『ほら…すんなり入りました。動きますね。』
ぱちゅ、ぱちゅんっ♡♡
『ぁ、んんっ……っ。だ、め、テディ…っぁっ…っ。』
『主様が俺より優勢になるなんて…嫌なんです…っ。俺だって男なんですから…っ。』
『ぁ、んぁ……ぁ、はげし、てでぃ…っ。
んぁ、あぁ…っ!』
『可愛い俺の主様…。好きなだけ啼いてくださいね…♡♡』
ぱちゅ、ぱちゅん♡♡
『んぁ……ぁ。や、もう、イっ…っ。
っ〜〜〜!!♡♡』
『主様…俺のこと受け止めてください…っ。』
びゅくっ♡♡びゅく、びゅくっ♡♡
(ナカ、テディのが……っ。)
ずるっ…とテディのが抜かれる。
『気持ちよかったですか?主様。ふふっ。』
テディは満足そうに微笑む。
『ふふ、主様がいけないんですから…男の寝込みを襲うなんて……。』
『だ、って、悔しいんだもん…いつもテディにばっか……。』
『ふふ、そう簡単に負けませんよ、俺は主様を気持ちよくするのが好きなんですから。』
次回は中編!