テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ʚ♥ɞ あてんしょん ʚ♥ɞ
・こちらの作品はR-18表現が含まれています。
・ご本人様とは、一切関係ありません。
・nmmnのルールを守って、ご覧ください。
・sxxnを知らない方は、ご視聴をご遠慮ください。
翠×黈
地雷さんはブラウザback推奨
今回は、”ガーデンバース”という設定で書かせていただきます。
オリジナル設定も含まれます。
(痛いのが嫌なのでそういう描写は入れなかったりです。)
分からない方は、1話の資料を、ご覧ください。
ʚスタートɞ
昼 翠side
俺の彼女は、すごくかわいい。
天然で、どこか変なところで自信満々だったり。
見ていてほほえましくなるような性格。
柔らかい金髪や、明るい黄色の瞳。
何よりも髪に咲き乱れる可愛らしい花々。
花食みと呼ばれる人たちの特徴の花。
時々咲きすぎじゃないかって思うくらい咲いているときもあるけど、
本人曰く自分で咲く花を調節できないから、とのこと。
そんなところも含めて、いつ見ていても飽きないくらいにはかわいい。
黈:すちくん、どうしたん?
翠:へ、?なにが?
黈:いや、ぼーっとしながらずっと俺の方見とったから…
翠:え、そ~ぉ?
翠:まぁ、みこちゃんがかわいかったからかな、w(微笑 撫
黈:んぇ…ちょ、急にそんなこと言わんといてよ…//(照
翠:んふふ、w
翠:んね、みこちゃん?
黈:ん?どしたん?
翠:今日、みこちゃんのお花食べちゃだめ、?
黈:、いいよ、?//
ちょっと恥ずかしそうにしながらも許可を出してくれた。
…そんなところも、可愛い。
夜 黈side
お昼だと思ったら、早くももう夜。
その間ずっと、すちくんの言葉が頭から離れなかった。
すちくんがお花を食べたいっていうときは
大体そのあとヤるってこと、やもんね…//
なんて少し破廉恥なことを考えて顔が赤くなっているのを自覚しつつも
ベッドですちくんを待っている自分に、さらに赤面してしまった。
翠:(がちゃ
翠:あ、ごめんね、待った?
黈:ぇ、いや、全然…!//大丈夫…//
翠:…みこちゃん、顔赤くない、?(にやっ
黈:、何回やっても、なれへんもんはなれへんもん…!//
翠:んふ、かわい、(撫
黈:…、//(少嬉
翠:…じゃ、早速、食べてもいい?
黈:ん、…ええよ…?//
翠:ほら、おいで?(手広
黈:ん…優しく、な?(抱着
翠:わかってる、(にこ
最初に食べる時、怖くないようにって抱きしめてもらったことから始まった習慣。
それが今では普通になってしまっていた。
すちくんの腕の中で微かな恥ずかしさが残って
思わず顔をうずめていると。
すちくんはいつの間にか花を食べ始めていた。
翠:~♡(もぐもぐ
翠:やっぱおいし、♡
黈:…、それはよかった…//
翠:~♡(もぐもぐ…
黈:そ、そんなにおいしいん…?
翠:俺からしたらほんとにご馳走だよ?♡
黈:そ、そうなんや…//
前に一度興味本位で食べてみようとしたことはあるけど。
味なんてないし、よくわからん食感やったし…。
あれのどこが美味しいんだろうと思いはするけど
きっと花食みのすちくんからしたら、おいしい…んだと思う。
なんてことを考えていたらすちくんは食べるのには満足したのか
俺の首元に顔をうずめ始めていた。
翠:(ちゅっちゅっ♡(首元
黈:ん…//すちくん…?//
翠:(かぷっかぷっ…♡(首 耳
黈:んっ、ちょ、すちくん…//
翠:、ね、やっていい、?♡
ちょっと上目遣いで見て来るすちくん。
…まぁもちろん、断れるわけもなく。
黈:…ええよ、///
少し目を逸らしながらすちくんに体を委ねた。
食事後 翠side
もらったなきゃ返さなきゃね。なんて考えて。
ゆっくりとそのままみこちゃんをベッドに押し倒す。
みこちゃんは最初よりも真っ赤な顔をして少し目を逸らしていた。
そんなみこちゃんにこっちを見てほしくて、唇にそっとキスを落とす。
…そっと、なんて軽いもんじゃないけど、♡
翠:(ちゅっ、ちゅくっ、ぢゅる~ッ♡
黈:ん”っッ、ぅ、♡/んくッ”、っッ”♡//
翠:(ちゅ~っぢゅっちゅっッ…♡
黈:ん”っ、んぅッ”♡ん、ゅ…ッ”♡(とんとんっ
翠:んふ、かわい、♡(つぅ…♡
黈:ぷはっ…//はぁっ…はぁっ…//(もじっ…♡
息を整えながらもじもじしているみこちゃん。
自分から言い出すのは恥ずかしいらしいけど。
そんな様子も本当に可愛い。
翠:じゃ、指入れるね~♡(つぷ、♡
黈:ん…//
翠(ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ…♡
黈:ん”っ、あっ”♡うっ”ッ、ぃ”っ♡(びくっ♡
翠:かき回されるの、気持ちい?♡
黈:ん”っ、♡きもち、ぃッ”♡//
翠:んふ、それはよかった、♡(ぐちゅっぐちゅっ♡(速
黈:ん”ぁ”っ♡//っ、ぅ”、んっ”…♡(口抑
翠:ほら、口抑えないの~。
指を少し速めたら自分の口元を抑えて声を出さまいとするみこちゃん。
そんな姿も可愛かったけど、どうしても声が聴きたかったから
俺はみこちゃんの腕を掴んで頭の上へと持ち上げた。
黈:ぇ、や、はずかし…っ//
翠:大丈夫だよ、みこちゃんの声、可愛いし♡
黈:ぅ”~…でも…//っ”、あ”っ⁉♡//
黈:ッちょっ、きゅ、にっ”♡動かさんでっ…♡//
翠:ほら、かわい、♡(ぐちゅッぐちゅッぐちゅッ…♡
黈:ん”っ、すちくっ”♡きもちっ”♡(がくっ♡
翠:そろそろ解れたし…もう入れてい?♡
黈:…っ、//(こくっ
翠:(ずぷぷ…♡
黈:ん”っ…ぁっ”、おっき…♡//
翠:…っ、あんま煽んないでくれない…?♡
黈:はぇ…だって、ほんとにおっきぃから…//
翠:…優しくしようと思ったけど、無理かも…♡(どちゅっ♡
黈:ぅ”あ”っ…⁉♡(びくっ♡
翠:(どちゅっどちゅっどちゅっ…♡
黈:ん”っ♡あ”ぇっッ…ぅ”っ、ん”ッ…♡
翠:(どちゅッどちゅッどちゅッ…♡
黈:ぁ”っ、すちくっッ”♡は、げしっ”♡(びゅるるっ♡
翠:いっちゃった?かわい~、♡(かぷっ(首花食
黈:はぅっ…⁉♡ぁえ、ちょっ…♡
翠:(ごちゅっごちゅっ…♡(ちゅっ、ぺろっ…♡
黈:ぁ”ッ、あぅ”っ、♡んちょっ、すちくっ”…♡
翠:みこちゃん、奥いれるよ?♡
黈:あ、ぁえ…?//
翠:(ごちゅっ、ぐぽっ…♡
黈:あ”っ…”⁉♡ん”ぁ、へっ”…?♡♡(びくびくっ…♡
翠:あ、もうめすいきしちゃったの?か~わいっ♡(ぐぽっぐぽっ…♡
黈:あ”っ♡”んねっ”、いったっ”からっ…”とめっ”♡
翠:か~わいっ♡♡(ぐぽっぐぽっぐぽっ♡
黈:あ”っ、すちくっ”♡ま”っ、だめっ”♡(がくがくっ♡
黈:ん”っ、いっちゃっ”…♡(びゅるるるっ♡
黈:はぁっ…ね、きゅうけ…っ”っ”⁉♡♡
翠:だ~め♡俺がイくまでもうちょっと頑張って♡(ごちゅっぐぽっ…♡
黈:い”っ♡は、ぁ…まっ”てっ…♡
黈:ね、なんかっ”、でちゃっ”…♡(びくっ、びくっ♡
翠:っ、い~よ♡俺も、いきそっ…♡(ごちゅっ、ごちゅっッ♡
黈:っ”、ッ”いっ~~っ”♡♡(ぷしゃぁっ…♡
翠:ん”っ、♡(びゅるるるっ♡
黈:ぁ、きた、ぁ…♡(こてっ
翠:ほんと、かわい…♡(かぷっ(花食
黈:ん…♡
…あ、後処理しないとな。
みこちゃんがお腹壊しちゃったら困るし。
……大好きだよ、みこちゃん、♡
ʚ以下自我失礼(o_ _)o))ɞ
ガーデンバースみがないですね…w
次はもうちょっとバースっぽさがいれられるようにしたいです。
いいわけじゃないんですけど。
あーるの中にどうガーデンバースをいれればいいんですかね?
…自分には、できません。
あ、書ける人、ぜひ書いてください。
ふつうに読みたいので。
まぁ、3465文字、お疲れさまでした。
長いくせにあーるは少ないとかまじでごみですね(((
なにかやってほしいバース・設定等ありましたらコメントにお願いします。
もしかしたら、参考にするかもしれません。
…いつもとキャラが違うって?
…………気のせいですよ、きっと。
では、また。