テラーノベル
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こんちはー!
今回はrd中心の物語を作っていこうかなと!
物語書いたことないのでお話ぐちゃぐちゃになるかもしれないんですけどよろしくお願いいたします!
登場人物は
rd
🌈🕒でrdと関わりがある人デス
注意!!
rd愛され
この作品はご本人様と関係ありません!
名前呼ぶときは伏せ字使ってません
地雷さんはここで見るのを止めてください
通報は止めてください!
ーーーーーーーーー本編ーーーーーーーーー
rd『ふぁぁ、ン~…ん?あれここは?』
周りを見ると見覚えのあるところだった
随分懐かしいような感覚
rd『ここ俺の館じゃん!でもなんで寝てたんだ…?う~ん覚えているようないないような』
すると、ガチャとドアが開き大きな青いモノが入ってきた
rd『ん?青鬼?なんで外に、』
普段青鬼はrdが呼ばないと出てこないようになっている、
だがrdが危機を感じたときや強い痛みを感じたときに出てくるのだ
rd『あー゛、思い出した』
(確か俺、いつものように館ですごしてたらなぜか煙が入ってきてそれを吸ったらひどい眠気か襲ってきて、そのまま寝た?)
rd『いや、え?なに寝てンだ』
(まぁ、多分煙の仕業はsk国だな)
※sk国とは青鬼のrdを毛嫌いをしていた国である
rd『ずっと俺のこと守ってくれてたの?』
青鬼を見ながらそういうと青鬼はコクリと頷く
rd『んふありがとうね』
rdが青鬼の頭を撫でる
rd『さーてどうするかなぁ~、とりま起きるか』
(久しぶりに動いたせいで体のあちこちいてぇ(泣))
昔の記憶を思い出しながら館内を見回る
rd『結構古びてるな~まぁ当たり前か笑久しぶりに掃除するか!』
青鬼を出し
rd『よしぽまえら!掃除するぞ~!!』
ー掃除中ー
rd『うぅ、疲れた゛~地味に広いからなここ、1日かかっちゃった』
rdが起きて数日がたった
同時期
???「おーい依頼きてんぞ」
???「ん~?なんの依頼?」
???「えーと青鬼の、館?のやつ」
???「いや何もわからん?!⤴️」
???「にゃはは、なんか面白そうやね」
???「青鬼の館って俺らの領地だよな」
???「まぁ、とりまいってみたらいいんじゃないかな」
???「どうする?」
???「ん~そこの4人行ってきてよ」
???「まぢ?」
???「はぁー?嫌なんだけど」
???「びってますやーん笑」
???「別にヒビってねぇよ!」
???「にゃははまぁ面白そうじゃん」
???「文句行ってないで行ってきてよ」
???「はいはい」
一旦ここで終わります!
口調違うかもデスすみません😣💦⤵️
良ければハート、コメントよろしくお願いいたします✨
ではおやすみなさい🌃
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かき
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