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⚠️注意⚠️
私のえッッッッぐい性癖です
左手受け右手攻め
左手が右手にデレデレです(相思相愛のイチャイチャ)
左手くん愛重め
性癖無くてもいける
前半左手くんの思考多め後半セリフ多め
左手目線
右「左手依頼を受けにいきますよ」
左「へいへい」
千トが居ない時の依頼とは裏の事である
俺達は何やかんやあってネストの記録者としても裏社会の住人としても生活している
そして俺の双子の片割れである兄貴は千トや千里眼の様な異能ではないが”ある特殊な物がある”
左「手袋したか?」
右「当たり前でしょう、この事を知っているのは左手だけですよ」
左「、、、まぁ千トに言ったらやべーもんな、アイツ潔癖症だからなぁ」
右「一応千トにはバレていないはずです」
左「でも前変なヤツにバレたからな」
右「まぁ始末はしましたけどね」
左「俺は結構好きだぜ?それ」
右「ありがとうございます」
俺の兄は”両手に口がある”
何を言ってるのかわからないと思う
おそらく、いや普通はそれが正常だと思う
仕方が無い俺達はマトモな環境で育たなかったのだから
左「なぁ、兄貴」
右「どうしましたか?」
左「今日依頼が終わったらヤろうぜ?」
右「おや、左手から誘うのは珍しい」
—–依頼後—–
ラブホテルの部屋に着いたらまずお互いに服を脱ぐ
そして依頼で着いた汚れを風呂に入って落とす
左「ほら、頭洗ってやるよ」
右「ありがとうございます」
左「マジでいつもどーやって洗ってんだよ」
右「いつもビニール手袋をつけて洗っているので」
左「まぁそうだよな」
チャプという水音が普通の部屋より狭い空間に響き渡る
左「兄貴の方向いて乗っかっていい?」
右「えぇ」
右「この体勢だとキスがしやすいですね」
チュッ
左「んっ♡、、、もっと」
右「おや、今日は甘えたさんですね」
左「そういう気分」
右「本心はどうなんですか?」
左「、、、兄貴のこの秘密知ってんの、オレだけなのが再確認出来て嬉しかった、、、、」
右「随分と嬉しい事を言ってくれますね」
右「今日は手加減が出来そうに無いですね」
180近くの男が2人、すっぽり入る大きさの浴槽で双子はそんな会話をする
おそらく兄貴の手の事も俺達の関係の事も千トが知ってしまったら利用出来なくなる
兄貴は千トに心を開いているようだが俺はまだ兄貴だけだ。千トを驚かすのは確かに面白いがアレだけでは自分の欲求を満たしてくれない
いや、満たせない
もう自分は兄ではないと駄目なのだ
右「左手?どうかしましたか?」
そんな事を思っていると兄貴はボーっとする俺の事を心配してくれる
左「いや、何でもねぇ」
右「そうですか、ですが今は私との事を考えてください」
左「、、、///」
右「ふふっ愛らしい♡」
ドサッ
左「んっ」
風呂から上がり、ドライヤーをした後にベットへ入る
普通事後に入るものだが、鉄の匂いと濡れた状態では気が紛れる
右「では慣らしますね」
グチュニュル
左「んッ♡あ”ぁッ♡♡」
右「まだまだ前 戯だというのに」
左「だぁッ”て♡♡//兄”貴の”ッッ♡舌がッ♡♡”///」
右「こういう時に便利ですね」
どうやら兄貴の手の舌は兄貴の意思で動かせるらしく、食道などへ繋がっていないが味と感覚はするらしい
左「味ッ♡♡するんだろ?♡な”らやめ”とけ♡♡って♡♡」
左「んッ”♡♡あ”ぁ”ぁ♡♡///」
右「いいえ」
右「左手のものなら全て愛せますよ?♡」
さらっと激重発言をしてくるがそんな事はどうでもいい
とにかく、普通の慣らしではありえない感覚と快感に俺はすでに兄貴にメロメロだった
左「兄貴、、、♡♡」
右「どうしましたか?♡」
ジュル
左「ん”ぁッッ?!♡♡”」
どうした、と言っておきながら俺の耳を 反対の手で舐めてくる
左(オレが耳攻め弱いの知ってるくせに!!)
ペロッペロッニュルニュププジュルッ
左「ん”ん♡♡”//あ”“ぁッッッ♡♡ふぁ”ッ♡」
左「ふた”ッつ♡どうじッッ♡やめ”ッッ♡♡」
左「ん”ぁぁ”ぁ♡♡ー”〜ッッ”ッ♡♡♡///」
プシャ
右「おや、もう潮を吹いてしまいましたか」
右「ある程度慣らせたので挿れますね」
左「ぅん、、、、」
ズプッ
左「んぁッ♡♡」
パチュパチュズチュ
左「あ♡んッ♡ぁぁ”“♡♡」
右「ふふっ♡そんなに喘いでは喉を痛めますよ?」
左「だぁッ♡たら”♡♡とめ”“れ”っ♡♡」
右「そうですね、、、では」
チュッ
左「ん”ぅ~♡ん”ん♡♡」
ペロッ
左(ちょっ!!ソコは!!!)
ジュルルペロペロ
兄貴はキスをしながら腰を打ち付けてくる
そして俺のモノを片手でフェラしてくる
左(やべぇ♡いきすえなッッッ♡とびそッッッ♡♡)
プハッ
左「ゼェハァゼェハァ♡♡」
右「まだ始まったばかりですよ?♡」
数分後
左「ハァ、、ハァ♡♡」
右「さて、今日はこれくらいにしておきましょうか」
右「あまり激し過ぎると喉や腰を痛めますからね」
左「十分激しいって、、、」
左「まだ中に挿ってる感覚するし」
右「そういう事は言わないでください、、、このまま第2ラウンドいきますよ?」
左「もう無理、、、」
以上です
いやぁ~口に手があるのいいですよねぇ〜
ちなみに想像できなかった人用にイメージ画像載せますね
右上にある文字は気にしないでください
まぁこんな感じです
次炭酸プレイにする予定なんすけど、いつ投稿されるかわかりません(°∀。)<シラス
#ホークアイズ、スワロウテイル、ナイトアウル、スネイクピッド
炭酸@サイダー
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コメント
1件
読ませていただきました……!左手くんの「オレだけが兄貴の秘密を知ってる」っていう独占欲、すごく伝わってきました。重めの愛情がむしろ心地いいというか、二人だけの世界がしっかり築かれていて、背筋がぞわぞわしました。手に口がある設定も唯一無二で、そこから生まれる特別な距離感がすごく良いですね。続きの炭酸プレイも気になります……!