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すまん先にスワッピング出します
スワッピングしないと出れない部屋ぁぁぁぁ!必要なものは揃ってます
咎ノワ
tugk、kzkn
受け「」 攻め『』
(…く…おき…)
(おいごら伏見おきろ!!!)
「んぁ!?」
「なんですかとうやさんうるさいっすよ…」
「あ、ガッくん起きたー?」
「ん…?え、叶ちゃん!?」
『うぃす』
『まぁこんな感じで咎ノワで変な部屋に居るんですよ。』
「え、はやきでましょうよ、扉開かないんすか?まさかエロ同人じゃないんだし」
「(^ω^)」
「え
『察しがいいねガッくん。この部屋はスワッピングをしないと出れない部屋だそう。』
「ほんと、エロ同人みたいだよね〜」
「え、ちょ、え、てことは葛ガク剣叶ってことっすか?」
「え、むりなんすけど」
「僕も無理」
『俺だって無理』
『僕だって無理』
「最悪じゃないっすか」
『そうだよ』
「だから数分待ってみたんだけどここ、下やってる方にしかしかない媚薬が充満してるっぽくて」
「でもその割には叶ちゃん元気じゃないっすか」
『でもこいつ一生近づいてくるんだけど。怖い』
「そんなこと言わないでよ葛葉〜」
『とまぁこんな感じで待ってみても結局はやらないといけない感じでなんだよね。』
「やりたくないっすよぉ〜!なんかいい案ないんっすか?!」
「『ない』」
「みんなぁ〜〜〜〜〜〜〜」
『まぁいいじゃないですかガク さんたまには』
「やだぁぁぁ」
『はいじゃあキスしますよ』
「うぁぁ」
『じゃあ僕らもやりますか』
「うぁ゛ッ♡ズハくッ、それむり゛ッ♡」
『ちょっとくらい我慢してくだせぇイったらこっちは終わりなんで』
『しかしメスイキしかしないっすね』
「う゛ッさい゛ッ♡」
『まぁ僕が開発したんで』
『やばぁ』
「もちさッそれッいぐっ♡」
『イっていいよ』
「あ゛ッ!♡」
『こっち終わりましたよそっちはどうですか』
「とやさッ゛イケないッ゛♡なんれっ♡」
『もちさんに開発されたからっすね』
『ガクさんどこ弱いんすかー?耳っすか?』
「う゛んッ゛♡早くイカせてッ゛」
「そーだそーだこっちは辛いんだぞー」
『叶黙っといてくれ』
「あっ♡イクッ゛♡」
『イけ』
プッシャァァァァァ
「ふあ…」
『ガクくん潮吹いちゃったね』
『叶扉開いた!?』
「…開いてない」
「なんれッ」
『潮吹いただけだからじゃない?』
「やらっまだやいたくないッ」
『やるしかないっすよ早くイってくださいね』
「あ゛ッ♡」
無事終わって
『ガクくん/叶、他のやつの気持ちよかった?』
「え、いや」
『ふーん。まあいいやまたヤるよ』
「え゛ッ」