テラーノベル
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「………ん、」
下半身に違和感を感じゆっくりと瞼を開け、隣を確認すると昨夜までいたはずの康二がいない。
意識が覚醒していくのと同時に強い刺激に気づきバッと布団をはぐると
布団の中で俺のものを咥えている康二が。
「ぇ、は、康二…?」
「んむ、ぅ んふぁ、れんくおはよお」
口を離して身体を起こした康二はふにゃりと蕩けた顔で笑う。とんでもなく可愛い。
でも状況が何も理解できない。というかよく見たら服がパジャマじゃなくなっている。
「もしかしてその服、サンタ?」
「そやで!似合ってる?」
確かにサンタの服だが色気が凄い。
よく女の子が着ている肩出しの赤色の白いボタンがついた服に下は赤のショートパンツ。
「似合ってるけど…その、えろすぎない?」
「直球やなあ、まあやってることもあれやし間違ってはないか 」
そうだ。さっき康二は俺のを咥えてたんだ。
でも何故急に?ずっと苦手だと言っていたから避けていたはず。
てか下半身丸出しなの恥ずかしいからせめてパンツだけでも履かせて欲しい。
「蓮くん今日何の日か知っとるやろ?」
「…クリスマス?」
「そー!やから俺からのプレゼント♡」
プレゼント? もしかしてこれのことか?
「それで康二咥えてくれたの」
「ん。忙しくてプレゼント買ってる暇無かってん何かしたいと思ってたから思いついたのがこれ」
「苦手言うてたのは蓮くんの大きいからちょっと怖かっただけなんよ、」
「まあやっぱり全部咥えられんかったけどな」と苦笑してる康二に俺は後ろで入るなら口なんて余裕なんじゃないかと思ったがそれは口に出さないどく。
「なんか嬉しい。ここまでしてくれるの」
「当たり前やん。良い子のみんなにプレゼント届けんのがサンタの役目なんやから!」
「違うでしょ」
康二を枕元へ移動させ押し倒し首筋に吸い付く
「ぃっ、れんく、」
口を離すと白い肌に赤く腫れた痕が残る。
「俺だけのサンタでしょ?他の人のとこホイホイ行っちゃうとか俺許さないからてか行かせない 」
「んふ、独占欲強いなあ。まぁ他の人のとこなんて行く予定無いけどな」
「ふは、てか康二がサンタなら俺はトナカイなのかな」
「んー?そやなあ、そうなるか」
「 じゃあサンタの手伝いしなきゃね」
じゅぷ、じゅぶ、じゅぶ
「んぶ、っ”!?♡♡、んぉ”、♡!ぉ、う”っ♡」
「はぁー、っ、康二の口きもち」
さっきの体制に戻り今度は俺が下から突き上げる体制で喉奥に向かって腰を振る
一生懸命咥えて苦しそうな康二。その姿に少しの加虐心が芽生えるのを感じ心の中で謝ってから康二の頭を掴んでがつがつと打ち付ける
じゅぼっじゅぼっじゅぼっ
「ん”っ!?♡♡♡、ぉ”う”!♡、っ ん “ぅ”♡う!♡♡」
射精感を感じて動きを止め口から出そうとするが、康二は口を離さずもっと奥まで咥える。
それは口の中で出していいと解釈していいのだろうか。
「んっ、ちょ、こうじ、出ちゃうから」
「っ、♡ん”む、♡♡ぅ”、!」
射精を促進させるように上下に口を動かす。
「はっ、ぅ、出るっ、」
欲のままに腰を喉奥に数回打ち付け、精液を流し込む。
最近ご無沙汰だったせいか、物凄い量が出たのを感じる。あとおそらく物凄い濃い。
「んっう、ぅ、 んっく」
苦しそうに顔を歪めるが喉が上下し、飲見込んだのが分かった。
「飲んじゃったのこうじ、お腹壊しちゃうよ」
「、んへ、れんくんのみるく、のまなもったいないやろ…?」
少し残った精液を見せるように口を開け舌を出す。
………えろすぎないか。どこで覚えてきた。
思わず唇を重ねてしまったが自分の出した精液の味がしてこれよく飲んだなと少し罪悪感を感じた。
「ねえこうじ、後ろもみるくあげてもいい?」
「ん、ほしい、れんくんいっぱいほしい」
「じゃあこれは俺からのクリスマスプレゼントね」
「んん、もう俺の奥欲しくてきゅんきゅんしとる、はよほしい」
「ふは、分かったって、……こんなえっちなサンタ他の人なんかに見せらんないわ」
「ぁ”は、♡♡っ んん”ぅ”っ♡っ いう”、っう んぉ”っ♡♡♡ 」
「ふっ、ぅ、こーじ、こーじ、」
「ぁ”っ、♡♡ぅん、”♡あぅ”っ、れんく、れんく♡♡」
対面で康二を寝かせ腰を無我夢中に打ち付けて、康二の中に何度目かの射精をする。
すでに康二の先端からは精液ではなく潮が出るだけでびくびくと身体を痙攣させては潮を出す。
暑そうだったので脱がせてしまった服は、また夜着てもらおう。理性が保つのかは別として。
興味本位で康二の腹を濡らした潮を舐める。
精液のように独特な青臭さや苦味は無いが、なんとなく美味しいと感じてしまうのはおそらく康二のだからだろう。
「ん、ぅ、れんく おいしないよそれ 」
「俺おかしいのかも。康二の潮美味しい」
「ええ、れんくんほんとにトナカイなってもうたんか、」
「はは、なにそれどういうこと? 」
「てかもうずっと前に最高のプレゼント貰ってるんだよね」
「ほんま?奇遇やな、俺もずっと前に貰ってん 」
どちらからともなく唇を重ね、冬の寒さで冷えないように火照った康二の身体を抱きしめる。
「ずっと俺だけを見ててねサンタさん」
「あは、トナカイさんも俺だけ見といてや?」
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全くクリスマス間に合ってないどころか内容意味不すぎるけど許してください
コメント
2件
ぎ ゃ ーーーー mmkj 供 給 有 難 う 御 座 い ま す ⸜❤︎⸝ 性 癖 ど ん ぴ し ゃ す ぎ て し に そ う で す