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さく💗×だて❤️ 読切
最近❤️受けにハマっている雪月です(^^)
ちなみに💛受けにもハマってます。
だてさまの口調が分からない…
今日運よくだてさまの誕生日です!ギリギリだけども…
とりあえず…
本編どーぞ!
💗視点
今日はうちの恋人の涼太が翔太の家で飲む、らしい。
二人きり…。
ついていきたい!あわよくば止めたい…けどッ!
束縛はやめよう…。
❤️「じゃ、行ってくるね」
💗「飲みすぎないでね、!行ってらっしゃい!」
涼太って酒飲んだら結構…やばいことなるから…。
飲みすぎないといいけど。
涼太が行って結構経った。
まだ~~…??暇すぎ~!
ぷるるる、ぷるるる……
あれ、翔太から電話だ。
ぷるるる、ぷる(( がちゃ
💗「もしもし~~??」
💙『…迎えに来て、!めっちゃ酔っちゃったから…』
やっぱり涼太飲みすぎちゃってんじゃん…。
💗「あ、結構ヤバい感じ、?」
💙『うん…迎えきてね?よろしく!』
💗「はーーい」
…ってことで、迎えにいこー!
車で来た!
インターホンを鳴らす。
ぴーんぽーん
💗「翔太~迎えきたんだけど!」
💙『…あ、分かった~』
すぐにちょっと物音がしたあと、
がちゃっ!
❤️「だいすけっ!/ /」
俺の胸に飛び込んできた。
これだけで分かる。この子めっちゃ酔ってるわ。
少し後に翔太がきた。
💙「お水どーぞ…じゃあ、またね」
💗「あ、ありがと 」
❤️「しょーた、ばいばぁい」
とりあえず車に乗った。
涼太は顔赤くしてるし、何かふわふわしてる。
こうなるから飲みすぎるのやめてほしいんだよねぇ。
こっちの理性が保てなくなるんだよ…。
💗「とりあえずお水飲もーね?」
ペットボトルを渡す。
❤️「ん~ん!ちがぁう… / /」
💗「…仕方ないなぁ…」
水を自分の口に含む。
そしてそのまま涼太にキスして口移し。
…大体酔った時ねだられるから結構慣れてる。
❤️「ん、っ…ごく…っ」
飲んだから口を離す。
❤️「…んふふ、笑」
ヤバい何この天使…可愛いすぎない?
とりあえず家に向かおうと車を走らせる。
しばらくすると涼太は眠りについた。
俺ら二人の家に着いた。
涼太を起こすのも何か可哀想だから運ぶ。
涼太をベッドに寝かす。
…その姿があまりに無防備で。
💗「かわい…」
隣に寝転がる。
愛おしい彼に一つキスを落として、俺も眠りについた。
次の日。
うちの涼太は昨日のこと全部覚えていたみたいで。
❤️「忘れて…」
こうなる事は多いけど、やっぱりまだ慣れてないみたい。
💗「忘れるわけ無いじゃん 笑」
そう言うと、顔を赤く染めて照れてた。
end